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軽いギアでヒルクライムをしていたら、いずれ重いギアを踏めるようになりますか? ...

ped********さん

2017/5/100:43:03

軽いギアでヒルクライムをしていたら、いずれ重いギアを踏めるようになりますか?
それとも重いギアを踏まなければ重いギアで登ることはできませんか?

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2017/5/112:40:57

軽いギアで楽しながら上っていれば重たいギアは踏め切れません。
やはり重たいギアで高ケイデンスを維持できるのが理想ですが。

重いギアをやみくもに踏んでも膝を痛めたりするだけなので、練習では時折重いギアでSFRすればいいのではないでしょうか。

自分も上りは250W~300Wを維持できるケイデンスとギア比を意識していくのですが。

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なおきちさん

2017/5/108:48:50

榛名ヒルクライムを45分程赤城ヒルクライムを67分で走るものです

あくまで個人談です

経験上ですが軽いギアで登っているだけでは重いギアで踏めるようにはなりません

積み重ねでケインデンスは上がると思われますが、

重いギアを踏むにはやはりパワーが必要です
重いギアを踏むにはその負荷に耐え踏み切る、踏み続ける筋力を付けなければなりません

例えば
1キロのダンベルでいくら筋トレしてもなかなか筋肉は付きません

なので負荷をかけその負荷に慣れるトレーニングをし筋力をつけることをおすすめします

速い人はやはりパワーが違います

市民レーサーのトップクライマーたちは出力300以上を出しながら山を駆け上がりますから 注、勾配によります

要は高ケイデンス+高負荷維持できるのがトップクライマーたちですね

僕は冬場の12月から2月の時に
スポーツジムで機材を使い足腰の筋トレ、平坦の走り込み、6キロほどの登りをフロントアウター固定、リアは6から8枚目固定で練習をします
さらに鉄下駄ホイールを常用し
冬場に地脚を作ります

大会1ヶ月前に軽量ホイールに替えます

オフシーズンに長い目を見て負荷をかけて地脚を作っておくと
シーズン中でも重いギアで登れるようになりますよ

僕のスプロケは常に11-25ですこれで練習も大会もやっています

注意点としていきなり高負荷で山を登ると膝を痛めたりします
無理しない程度に自分にあった負荷を見つけて練習してくだい

hin********さん

2017/5/101:15:36

気が遠くなる程その道を登り精進すれば・・・・
化膿だろうな。
レースでは軽いギヤで高回転をどれだけキープ出来るかで、
順位が決まると思うな・・・・
自分はアウターで4キロ位すっ飛ばして登ってたが、軽いギヤで
高回転キープで序盤から登る方がタイムも順位も上なのね。
練習なら重いギヤ踏もうな・・・・

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