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PID制御の積分帯依存特性で、Iの値が小さいときなぜ途中から急激な上昇と下降を繰...

hog********さん

2017/5/2315:00:05

PID制御の積分帯依存特性で、Iの値が小さいときなぜ途中から急激な上昇と下降を繰り返す変な波形になるのでしょうか?

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nura-rihyonさん

2017/5/2316:55:30

Iの値をどうやって設定しているか、によるけど
積分時定数Tiを入力するタイプなら、積分時定数が短い→積分のゲインが大きい、となって、途中からシステムが発振(制御器などの出力が制限されているので正弦波ではないけど)しているのではないかなと

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