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金銭消費貸借契約書の本文の書き方についての質問です。 現在、口約束で知人に60...

gik********さん

2017/5/2403:00:07

金銭消費貸借契約書の本文の書き方についての質問です。
現在、口約束で知人に60万円貸し付けており、その事実について書面化を行いたいと考え金銭消費貸借契約書を作成中です。

状況としてはこのような感じです。
・2010年から2012年にかけて不定期に合計60万円を貸し付ける
・2013年から2016年にかけて不定期に合計10万円の返済があった
これらの事実を下記URLの書式を使って書面化しようと試みています。
https://www.sansokan.jp/akinai/odougu/4_nichi/forms/kei-7.doc
本文第一条としてはこのような文面で正しいのでしょうか

第1条
甲は、平成22年1月22日から平成24年4月23日にかけて、乙に対し、金六十万円を貸し渡し、乙はこれを借り受けた。
乙は、甲に対し、本契約締結時点で既に返済を終えている金十万円を差し引いた、金五十万円の支払義務のある事を認める。

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nao********さん

2017/5/2405:40:34

金銭消費貸借契約ではなく、債務承認兼弁済契約書にした方がいいと思います。

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