ここから本文です

めだか鉢での飼育について二点お伺いしたいです。 (1)底石について-----現在...

kei********さん

2017/5/2621:38:58

めだか鉢での飼育について二点お伺いしたいです。

(1)底石について-----現在、黒色プラのメダカ鉢に赤玉土を3cmほど敷いています。

ヒメダカのみですので、見栄えよくするために、白底石を敷きたいと思うのですが、今の赤玉土の上に敷石をしてもバクテリアの棲み処としての機能は維持できますか?白底石自体も商品説明に「多孔質でバクテリアの棲み処になる」とあります。やはり赤玉土のみのほうがよいでしょうか?二段重ねでも機能面では変わりませんか?また、屋外飼育のため水底で冬眠状態に入る冬季は赤玉土のみの方がよいでしょうか?

(2)多数飼育について-----今のプラ鉢は水が10ℓほどしか入りません。そこになんと33匹の成魚がいます。元々、父が50リットルほど入るプラ容器に今のメダカ33匹とエビ・ドジョウ・もろこをなどを飼育していたものを2月末に引き継いだのです。父が高齢でもう世話ができないとのことでメダカだけでも引き継いで欲しいとの願いで。ベランダ飼育で3ヶ月経った今も一匹も☆にならず、病気もなく元気に過ごしてます。エアーは入れてますが、今後、この環境で梅雨~盛夏を乗り切るのは無理でしょうか?スペースの都合上、これ以上鉢を増やすことは無理です。無事秋を迎えるためにできることはありますか?
水1リットルに一匹が理想とよく言われますが、少ない水量で多数飼育されている方はいますか?秘訣などありましたら教えていただきたいです。水草は浮草類が水面の三分の一くらいまでと藻となっています。日当たりは今の時季で朝から昼過ぎまで直射日光が入ります。

ちなみに、4月から産卵が始まり、食卵されるのもかわいそうなので採っていたら、いま針子が40匹くらい小さな洗い桶ですくすく成長してます。産卵はまだまだ続く・・・かわいいけど、どうしよう~(;´・ω・)

閲覧数:
143
回答数:
1
お礼:
500枚

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

だにっこさん

2017/5/2623:39:55

①赤玉土の上に白い石。

白い石も薄目に敷いて隙間があれば赤玉土に水流も通りますから濾過には影響無いと考えます。

②多数飼育と夏の厚さ対策。

夏の日差しを遮る様「よしず」などで工夫してください、水面の浮草も日光を遮り水温上昇を抑えてくれます。

夏は蒸発も激しいので、いつも満水に気をかけてください。

メダカはこれからどんどん産まれますが、水草の藻?アオミドロなら取り除けば稚魚の隠れ家も減って、メダカの親やモロコたちが適度に食べてくれます。


水槽を増やせるなら、産み付けられた藻を別水槽に移して(保護して)増やします。

この回答は投票によってベストアンサーに選ばれました!

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる