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「所有」という概念が強固になって来たのは、人類が狩猟生活から農耕型生活に転換...

aka********さん

2017/5/2813:33:05

「所有」という概念が強固になって来たのは、人類が狩猟生活から農耕型生活に転換したことによる部分が大きいと言えますか。

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回答数:
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ベストアンサーに選ばれた回答

sek********さん

2017/6/311:59:12

akahoshi_hiroki_next_century777様の素晴らしい質問に驚きのあまり音頭を踊ってしまいました。素晴らしいです。感動的な質問だと思います!!

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

yta********さん

2017/5/2815:05:14

そうですね。ほとんどそう言えます。
もっともサルにでも、「相手が手に持っているものは、そのサルに所有権がある」と、言葉では考えなくても、なんとなくそういう認識があるようで、相手の手からもぎとって奪おうとはしないようです。手を離したら所有権放棄と考えるようです。
だから狩猟採取経済の原始人でも、所有の観念がゼロではないだろうと思いますが、やはり所有権の観念拡大は保存のできる食料を生産しだしてからでしょう。

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