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心優しく人格者の前川喜平前事務次官の退職金、約5600万円。

dot********さん

2017/6/311:28:48

心優しく人格者の前川喜平前事務次官の退職金、約5600万円。

この退職金、5600万円をもとに、貧困女子救済基金「前川基金財団」を作ってくれる方いらっしゃいませんか?

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viv********さん

2017/6/322:55:26

誰か、前川基金財団プチエンジェルというのを創設してください

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2017/6/8 21:18:33

お付き合い頂き、ありがとうございました。
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bue********さん

2017/6/312:47:05

前川喜平の退職金は約8000万円。

前川喜平の出会い系バーの名前やお店の場所はどこ?評判や料金も!
2017年5月26日
http://cocoa-march.com/9326.html

捜査事情に詳しい関係者は言う。
「捜査当局は、歌舞伎町での管理売春について内偵していた。歌舞伎町の同形態の店などを監視していたところ、前川氏をはじめ、複数の文科省幹部(OBを含む)が頻繁に出入りしていることを掴んだ。当然、捜査当局は、全てを把握している」

菅長官、前川氏の釈明「違和感」 出会い系バー通い、在職時に厳重注意
産経新聞 5/27(土) 7:55配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170527-00000069-san-pol
菅義偉官房長官は26日午前の記者会見で、学校法人「加計学園」の獣医学部新設計画をめぐり、前川喜平前文部科学事務次官が「行政がゆがめられた」と指摘したことに対し「全く当たらない。内閣府が、規制官庁と大議論するのは当たり前だ」と反論した。
国家戦略特区制度を利用した獣医学部新設は「対応不可」となっていた扱いが、旧民主党政権で実現に向け、速やかに検討するよう格上げされたと指摘。「総理の意向」との文言が含まれる記録文書の存在については「出所不明で信憑(しんぴょう)性に欠ける」と述べ、安倍晋三首相の指示も重ねて否定した。
前川氏が援助交際の温床とされる出会い系バーへの出入りを、女性の貧困問題の調査のためと釈明していることに対して「強い違和感を覚えた。教育行政の最高責任者として到底考えられない」と批判。杉田和博官房副長官が在職当時の前川氏にバーへの出入りを厳重注意していた経緯も明らかにした。
政府関係者によると、前川氏は厳重注意を受けた際、今回と異なる説明をしていたという。政府高官の一人は「本当に調査だとしても、1人で週に何度も行かないだろう。噴飯ものだ」と述べた。

文書をマスコミに渡したのは前川喜平・前文部科学省事務次官だとNHK関係者、朝日新聞関係者が証言
文書をリークした前川喜平・前文部科学省事務次官の風俗通い
2017年5月25日
喧騒と猥雑が漂う新宿・歌舞伎町の中心部。その一角に建つ雑居ビルに、目的の店はあった。
エレベーターを2階で降り、入り口で入場料の6000円を支払ってから仕切りのカーテンを開け、薄暗い店内に足を踏み入れる。
すると、中央のバーカウンターを挟んで、約10人ずつの男女が左右に分かれ、スツールに腰かけている姿が目に入った。
女性の年齢層は20代から40代後半といったところか。無料で提供される清涼飲料水などを飲みつつ、暇を持て余した様子で携帯電話をいじったり、化粧を直したりしている。
男性の方も年齢層はまちまちだが、みな食い入るように女性たちを見つめ、品定めに余念がない。
「あの子を」
男性陣は次々に店員に声をかけ、気に入った女性を隣の席に連れてきてもらっている。
実はこの店”男女の出会いの場を提供する”と謳っているものの、その実体は入場料無料で女性を集め、目をぎらつかせた男性と売買春させる”出会い系バー”なのだ。
あくまでも女性との交渉次第だが、だいたいの相場は、店外で一緒に食事をするのに5000円、さらにホテルへ誘うとなると2万~3万円が必要になる。
筆者は、常連だという30代前半の女性を指名し、事前に用意してきた、ある顔写真を見せた。
ーーこの人、知らない?そう訊ねると、
「誰、あ、何度も見たことがある!私が来ると必ずいた。カウンターでご飯を食べながら、ジッと女の子を見ていた。黒髪で清楚な感じの女の子がタイプだったと思う」
ーーだいたい、何時頃に来ていた?
「オープンしてすぐの時間の夜9時頃。女の子を誘わずに、12時頃に帰っていったことも何度かあった。何だか、不思議な人だった」
続いて、20代後半の女性にも、同じように顔写真を見せたところ、
「ああ、知ってる、知ってる。冬くらいまでよく来ていた。女の子を買ってたかって?そりゃ、ここに来るのは女の子とホテルに行くのが目的でしょ。話をするだけなんてあり得ない。いつも、スーツ姿で来ていた」
ーーお気に入りの女の子がいた様子だった?
「お気に入りの女の子ができたら連絡先を交換して、個人的に会うようにしたらいいじゃん。店におカネを払う必要もなくなるし。でも、何度も店に来たってことは、色んな女の子とヤリたかったんじゃないのかな」
ーーどれくらいの頻度だった?
「週3、4回くらいじゃない。1年ちょっと前から来るようになって、その後はバーッて連続してた。私もこの人とヤッたかもしれないんだけど、覚えていないんだよね。ここに来る女の子はみんなサバサバしているからさ、寝た男のことなんて、すぐに忘れるよ」
夜な夜な”出会い系バー”に顔を出し、”買春疑惑”の持たれるこの男、驚くべきことに、前川喜平・前文部科学省事務次官(62)その人だったのだ。
安倍総理に、”お友だち”に便宜を図ったのではないかと疑いの目が向けられる中、文部科学省の役人が作ったとされる文書が流出した。そこには、
<これは官邸の最高レベルが言っていること>
<総理のご意向だと聞いている>
などの文言が並び、まさしく安倍総理の”働きかけ”を裏付けるかのような内容だった。
その文書をマスコミにリークした張本人と見られているのが、何を隠そう、前川喜平・前文部科学省事務次官なのである。
いち早く文書の存在を報じたのはNHKだった。
まず、2017年5月16日の夜9時32分、ネットニュースで配信。さらに、『ニュースチェック11』でも文書を映像で流した。翌17日には、朝日新聞が朝刊で記事にしている。
「問題のその文書は、社会部の文科省担当記者が前川さんから貰ったものに間違いありません」
とは、NHK関係者。
「しかし、文書自体は正式な報告書などではなく、前川さん自身か、もしくは部下が作成したであろうメモの類です。実は、前川さんのインタビューも収録済み。ですが、未だにそれは放送されていない。というのも、前川さんに”買春疑惑”が持ち上がってきたからです。そんな破廉恥な元役人の話に丸乗りして、安倍総理を追求するのは危険ではないかという判断が、局の上層部にあったみたいです」
先に触れた新宿・歌舞伎町の”出会い系バー”通いが原因で、インタビューはお蔵入りとなった。
朝日新聞の記者も「うちのネタ元も前川さんです」と。
それにしても、前川喜平・前文部科学省事務次官は、なぜ、NHKや朝日新聞に提供したのか。
政治部記者が解説する。
「安倍総理側近の萩生田光一官房副長官が”あいつは恨みを持っているからな”と口にしたことがありました。恨みとは、天下り問題の責任を取り、今年1月、任期をわずか半年務めただけで、事務次官を依願退職に追い込まれたことです」
そもそも、文部科学省の天下り問題が発覚したのは、2015年8月に退職した高等教育局長がわずか2カ月後、早稲田大学教授に転職したことがきっかけ。内閣府の再就職斡旋等監視委員会による調査が開始され、文部科学省が組織的に再就職の斡旋をしている疑いが持ち上がったのである。
恨みを晴らすべく、白日の下に晒された”総理のご意向”文書。しかし、菅義偉官房長官に「怪文書みたいな文書じゃないか」と切り捨てられた。

辞任の前川・前文科次官、出会い系バーに出入り
2017年05月22日 07時25分
http://www.yomiuri.co.jp/national/20170521-OYT1T50148.html
文部科学省による再就職あっせん問題で引責辞任した同省の前川喜平・前次官(62)が在職中、売春や援助交際の交渉の場になっている東京都新宿区歌舞伎町の出会い系バーに、頻繁に出入りしていたことが関係者への取材でわかった。
教育行政のトップとして不適切な行動に対し、批判が上がりそうだ。
関係者によると、同店では男性客が数千円の料金を払って入店。気に入った女性がいれば、店員を通じて声をかけ、同席する。
女性らは、「割り切り」と称して、売春や援助交際を男性客に持ちかけることが多い。報酬が折り合えば店を出て、ホテルやレンタルルームに向かうこともある。店は直接、こうした交渉には関与しないとされる。
店内での様子はどうだったのか。
店のシステムは、男性は入店の際に1時間3500円を払う。女性は無料だ。男性は気に入った女性がいた場合、店員を通じて声をかけ、女性と同席し、話すことができる。朝方まで営業しているため、終電を逃した客などが多く利用する。
前川氏は文科審議官だった2年前から、この店に通っていたという。「しょっちゅう来ていた時期もあった。値段の交渉をしていた女の子もいるし、私も誘われたこともある」という。
同店の関係者によると、「前川氏は数年前から店に来ていた。多いときで週に1回来ていた。2、3カ月空くときもあった。だが、昨年末ごろからパッタリと来なくなった」という。
関係者は「前川氏は午後9時台にスーツ姿で来ることが多かった。仕事帰りだったのだろう。彼は1時間コースか、2時間コースを利用していた。かなり気に入った女性以外、ほとんど声をかけることはなかった。そうした女性とは店を出ていくことはあった。それ以外は、食事を取ったり、1人で酒を飲んだりすることが多かった」と語った。
前川氏が「出会い系バー」通いを止めたころは、文科省による組織的な天下り斡旋(あっせん)問題が発覚する直前だった。この問題では、歴代事務次官を含む43人の幹部が処分された。
前川氏に取材を申し込んだが、取材に応じなかった。
文科省は現在、安倍晋三首相の友人が理事長を務める「加計学園」の獣医学部新設に関する「文書」が出回るなど、大揺れしている。
複数の文科省幹部が出会い系バーに出入りし、その中の1人が一部メディアや政党への「文書」流出に関わっていたとしたら、大問題だ。
官邸が調査に乗り出すこともありそうだ。

abs********さん

2017/6/312:45:42

前川喜平の退職金は約8000万円。

前川喜平の出会い系バーの名前やお店の場所はどこ?評判や料金も!
2017年5月26日
http://cocoa-march.com/9326.html

捜査事情に詳しい関係者は言う。
「捜査当局は、歌舞伎町での管理売春について内偵していた。歌舞伎町の同形態の店などを監視していたところ、前川氏をはじめ、複数の文科省幹部(OBを含む)が頻繁に出入りしていることを掴んだ。当然、捜査当局は、全てを把握している」

前川喜平・文部科学省前事務次官が出入りの「出会い系バー」直撃
超常連「1人で来てじっくり品定め」
A子さん証言
貧困女性の実地調査 「アハハッ!ぜってー、そんなわけないって。(女性と)ホテル行ってるよ!」
2017年5月27日
文部科学省の天下り問題で引責辞任した前川喜平事務次官(62)が在職中に通っていたとして注目を集めているのが「出会い系バー」だ。前川氏の言う通り「女性の貧困に関する実地の視察調査」ができるのなら、確かに意義は小さくない。店がある東京・歌舞伎町へ実態調査に急行した。
25日の記者会見で、学校法人「加計学園」をめぐり、獣医学部新設のための国家戦略特区指定に関し、「総理のご意向」などと記された文書が「確実に存在する」と強調した前川氏。記者会見では「出会い系バー」通いの事実も認め「女性の貧困について、ある意味実地の視察調査の意味合いがあった」と説明した。
省庁の事務方トップでありながら、霞が関から歌舞伎町の夜の街に1人で転じ、文部科学行政の知見を深めていたという前川氏。「食事に伴ってお小遣いをあげたりしながら話を聞いたことはある」と、身銭を切ってまで仕事に情熱を傾けていたという。
その前川氏が調査に赴いていたという出会い系バーは、男性が1時間当たり3500円を支払って入店し、店員に女性の紹介を依頼して対面するシステムで、男女間で交渉が成立すれば店外に出かけることができる。女性は店の出入りに際し、料金はかからない。
週末の午後9時、40人程度が入れそうな店内には女性が7~8人おり、男性から声がかかるのを待っていた。前川氏と同年代とみられる男性が若い女性と会話を楽しんでいる。彼らも調査中なのか・・・。私もストレートの黒髪が美しい女性と店員に告げると、すぐに隣の席に通された。
「A子で~す」と自己紹介してきた女性への調査開始。20代半ばの都内に勤務するOLで、この1年半ほど週末は店に来ているという。他愛もない話が尽きると、間もなく「外に出ない?お小遣いは『5』で」と向こうから誘ってきた。連れ出し料が5000円ということらしい。
店を出ると「ここにしない?」と提案された居酒屋チェーンに入った。ビールとレモンハイで乾杯した後、前川氏の話題になると、A子さんは「あー、あのオジサン、超常連だったよー」と言い、続けた。
「半年前頃までは毎週末のように見かけたね。いつも1人で来てたかな。手当たり次第にアタックするっていうより、じっくり品定めしてから女の子に声をかけていた感じ。私?んー、呼ばれたことあったかもしれないけど、覚えてないなー」
調査時間は30分弱。小遣い以上の金額を得られないと判断したのか、A子さんは「もういいかな?」と言って席を立ち、再び出会い系バーへと消えていった。
短時間で貧困問題の実態を調査するのは難しい。調査の最後、前川氏が貧困女性の調査目的だったと説明していることをA子さんに告げると、初耳だったのか、こう返された。
「アハハッ!ぜってー、そんなわけないって。(女性と)ホテル行ってるよ!」
意外な言葉だった。調査だと悟られないように巧みに普通のオジサンを装っていたのか。ホテル代がない貧困女性に夜を明かす場所を提供したとの解釈も可能だ。前川氏に調査の成果についてあらためて聞いてみたいところだ。

加計学園問題 前川会見炎上 「出会い系は貧困調査」
2017年5月26日
女性にお金「広義の援助交際」
注目の会見で、最も違和感を覚えたのは、歌舞伎町の「出会い系バー」に頻繁に出入りしていることを釈明した部分だ。前川氏は「女性の貧困について実地の視察調査をしていた」「その場で話をし、食事をしたり、食事に伴ってお小遣いをあげたりしながら話を聞いたことはある」などと説明した。
この件は、捜査当局が、歌舞伎町での「管理売春」(売春防止法違反容疑)を内偵していたところ、前川氏をはじめ、複数の文科省幹部(OBを含む)が出会い系バーに出入りしていることを確認したのが発端である。
元NHKキャスターである無所属の和田政宗参院議員は「全く説明になっておらず、何をしていたか真実を話すべきだ。調査は自ら行わなくても部下でもできる。連れ出しバーは『売春や援助交際の温床』との指摘もある。話を聞くだけでなく、連れ出した女性にお小遣いを渡す理由が分からない。文科省のトップが現職中に『広義の援助交際』を行ったと見られてもおかしくない。大問題だ」と批判した。

加計学園告発 官邸vs前次官全面戦争 捜査当局は全てを把握 関係者「女性と店を出て行った」
2017年5月25日
文部科学省の前川喜平・前文部科学省事務次官(62)が、25日発売の「朝日新聞」や「週刊文春」などのインタビューに応じている。安倍晋三首相の友人が理事長を務める学校法人「加計学園」(岡山市)が、国家戦略特区に獣医学部を新設する計画をめぐる「文書」について、「間違いなく本物」「行政が歪められた」などと激白しているのだ。今後、首相官邸と前川氏は全面戦争に突入しそうだ。こうした中、東京・歌舞伎町での「管理売春」(売春防止法違反容疑)を内偵していた捜査当局が、前川氏らによる「出会い系バー」(連れ出しバー)での動向を確認していたことが分かった。
「いずれも獣医学部の新設について、担当の専門教育課の職員から、自分が説明を受けた際に示された」
前川氏は、朝日新聞25日朝刊で、国家戦略特区をめぐる内閣府と文部科学省のやり取りを記録したとされる「文書」について、こう語った。
問題の文書には、内閣府の発言として「官邸の最高レベルが言っていること」「総理の意向だ」などと記載されていた。朝日新聞が17日報じたが、菅義偉官房長官は「誰が書いたか分からない」「怪文書みたいな文書」と発言。松野博一文科相も「該当する文書の存在は確認できなかった」と調査結果を発表していた。
前川氏は告白の理由について、「あるもの(文書)が、ないことにされてはならないと思った」と言い、獣医学部新設について、「無駄な大学を作ったとの批判が文科省に回ってくると心配した」「『総理のご意向』『最高レベル』という言葉は誰だって気にする」「行政が歪められた」などと語っている。
安倍首相はこれまで、「働きかけを決めているなら、私、責任を取りますよ」と、国会で反論している。
週刊文春が「国会、メディアによる徹底検証が必要」と指摘しているが、今後、
①文書の真偽
②本物ならば行政文書を流出させた犯人
③官邸や内閣府による圧力の有無
④獣医学部新設の違法性の有無
⑤獣医学部が過去50年間新設されなかった岩盤規制の実態
⑥日本獣医師会の政治団体「日本獣医師連盟」から野党議員(民進党・玉木雄一郎氏)への100万円献金問題
などが追及されそうだ。
一方で、前川氏の告白には、「教育行政のトップ」だった人物として見逃せない部分がある。読売新聞が22日報じた、歌舞伎町の「出会い系バー」に頻繁に出入りしていたことについて、次のように語っているのだ。
「その店に行っていたのは事実ですが、もちろん法に触れることは一切しておりません」(週刊文春)
「不適切な行為はしていない」(朝日新聞)
前出の読売新聞には、店に出入りする女性の「(前川氏は)しょっちゅう来ていた時期もあった。値段の交渉をしていた女の子もいるし、私も誘われたこともある」という証言とともに、<同席した女性と交渉し、連れ立って店外に出たこともあった>との記述がある。
同店を取材した。
同店の関係者は「前川氏は数年前から店に来ていた。多い時で週に1回」「午後9時台にスーツ姿で来ることが多かった。1時間から2時間コースを利用していた。かなり気に入った女性以外、声をかけることはなかった。(気に入った)女性とは店を出て行くことはあった」と語った。
こうした形態の店は、客同士のやり取りに店は関わらないとされるが、売春や援助交際の温床になっているとの指摘もある。教育行政に携わる者として、国民の理解は得られない。
ところで、前川氏の「出会い系バー」通いが、どうして発覚したのか。
捜査事情に詳しい関係者は「捜査当局は、歌舞伎町での管理売春について内偵していた」と言い、続けた。
「歌舞伎町の同形態の店などを監視していたところ、前川氏をはじめ、複数の文科省幹部(OBを含む)が頻繁に出入りしていることを掴んだ。当然、捜査当局は、全てを把握している。朝日新聞や週刊文春での告白内容についても関心があるだろう」
前川氏は、文科省の「天下り」問題で今年1月に引責辞任した。加えて、「出会い系バー」への出入りをめぐって官邸幹部に厳重注意を受けている。今回の告白も「安倍政権への逆恨み」との見方があるが、前川氏は「逆恨みする理由がない」と朝日新聞に語っている。
一連の告白をどう見るか。
無所属の和田正宗参院議員は「マスコミ各社に『文書』を持ち込んだのが前川氏であることは周知の事実だ。だが、朝日新聞などは、そのことを示さず、前川氏に第三者的なコメントをさせている。ジャーナリズムとして信用できない。前川氏も『文書』は自ら持ち込んだものであることを明らかにした上で、対外的な発信を行うべきだ」と語った。

znc********さん

2017/6/312:44:20

前川喜平の退職金は約8000万円。

前川喜平の出会い系バーの名前やお店の場所はどこ?評判や料金も!
2017年5月26日
http://cocoa-march.com/9326.html

捜査事情に詳しい関係者は言う。
「捜査当局は、歌舞伎町での管理売春について内偵していた。歌舞伎町の同形態の店などを監視していたところ、前川氏をはじめ、複数の文科省幹部(OBを含む)が頻繁に出入りしていることを掴んだ。当然、捜査当局は、全てを把握している」

前川文書と出会い系バーの「真相」を推理する
2017年05月26日 21:30
八幡 和郎
http://agora-web.jp/archives/2026264.html
◆出会い系バーへの出入りを“視察調査”と強弁する文科事務次官の頭脳構造
前川氏は、在職中に出会い系バーに頻繁に出入りしていたという読売記事について「行ったことは事実」と認めている。別に今回の問題が起きてから尾行されたのでも何でもない。
その上で出会い系バーに出入りするきっかけについては

「バーでデートの相手を見つけたり、場合によって援助交際の相手を見つけたりしてお金をもらう女性の姿を紹介する番組を見て、実際に会って話を聞いてみたいと思った」

と説明。さらに

「バーで出会った女性と食事をしたり、お金をあげたりして話を聞いた」


「バーに出入りしたことで文科行政、教育行政の課題が見いだせた。そういう意味では役に立ったと思っているし、意義があったと思っている」

と強調している。
この人の思考経路はやはり異常だし、普通の思考回路の人だと思って議論することはナンセンスだ。そんな理屈、家族の中でも通用しないだろう。また、「昨年秋、(出会い系バーへの 出入りに関し)、杉田和博官房副長官からご指摘を受けた」と述べている。怪しげなバーに政府高官が出入りしているという情報があれば調べるのは、政府中枢として当たり前の活動だろうし、それは、かなり噂になっていたのではないか。
「バーに出入りしたことで文科行政、教育行政の課題が見いだせた。そういう意味では役に立ったと思っているし、意義があったと思っている」といっているのだから、未成年など若い子が目当てだったと言われても仕方がない。
しかも連れ出してお金を渡している。別に問題ないという人もいるが、これが他省庁の次官ならまだしも文部科学事務次官だとまったく別の問題だ。いわば全国の学校の先生のトップに立っている人なわけだ。警察庁長官が酔っ払い運転したみたいなもの。そして、そういう常識のない人がいっている話が普通の元官僚のいっていることと同等の信用性はない。

加計学園告発 官邸vs前次官全面戦争 捜査当局は全てを把握 関係者「女性と店を出て行った」
2017年5月25日
東京・歌舞伎町での「管理売春」(売春防止法違反容疑)を内偵していた捜査当局が、前川氏らによる「出会い系バー」(連れ出しバー)での動向を確認していたことが分かった。
前川氏の告白には、「教育行政のトップ」だった人物として見逃せない部分がある。読売新聞が22日報じた、歌舞伎町の「出会い系バー」に頻繁に出入りしていたことについて、次のように語っているのだ。
「その店に行っていたのは事実ですが、もちろん法に触れることは一切しておりません」(週刊文春)
「不適切な行為はしていない」(朝日新聞)
前出の読売新聞には、店に出入りする女性の「(前川氏は)しょっちゅう来ていた時期もあった。値段の交渉をしていた女の子もいるし、私も誘われたこともある」という証言とともに、<同席した女性と交渉し、連れ立って店外に出たこともあった>との記述がある。
同店を取材した。
同店の関係者は「前川氏は数年前から店に来ていた。多い時で週に1回」「午後9時台にスーツ姿で来ることが多かった。1時間から2時間コースを利用していた。かなり気に入った女性以外、声をかけることはなかった。(気に入った)女性とは店を出て行くことはあった」と語った。
こうした形態の店は、客同士のやり取りに店は関わらないとされるが、売春や援助交際の温床になっているとの指摘もある。教育行政に携わる者として、国民の理解は得られない。
ところで、前川氏の「出会い系バー」通いが、どうして発覚したのか。
捜査事情に詳しい関係者は「捜査当局は、歌舞伎町での管理売春について内偵していた」と言い、続けた。
「歌舞伎町の同形態の店などを監視していたところ、前川氏をはじめ、複数の文科省幹部(OBを含む)が頻繁に出入りしていることを掴んだ。当然、捜査当局は、全てを把握している。朝日新聞や週刊文春での告白内容についても関心があるだろう」
前川氏は、文科省の「天下り」問題で今年1月に引責辞任した。加えて、「出会い系バー」への出入りをめぐって官邸幹部に厳重注意を受けている。今回の告白も「安倍政権への逆恨み」との見方があるが、前川氏は「逆恨みする理由がない」と朝日新聞に語っている。
一連の告白をどう見るか。
無所属の和田正宗参院議員は「マスコミ各社に『文書』を持ち込んだのが前川氏であることは周知の事実だ。だが、朝日新聞などは、そのことを示さず、前川氏に第三者的なコメントをさせている。ジャーナリズムとして信用できない。前川氏も『文書』は自ら持ち込んだものであることを明らかにした上で、対外的な発信を行うべきだ」と語った。

前川前文科事務次官 メディアに「敵の敵は味方」と認識されたのか
2017年6月2日
世間には「敵の敵は味方」という考え方がある。例えば、中国共産党を率いた毛沢東は、本当の「敵」である蒋介石の国民党を倒すため、「敵の敵」である日本軍と裏で手を組み、「国共合作」を通じて入手した国民党軍の情報を日本軍に売っていた。
さて、民進党の国会質疑や、朝日新聞をはじめとする日本の左派メディアの報道を見ていれば、彼らの「敵」が安倍晋三政権であることは明白だ。
野党やメディアは「国民のために権力を監視をしている」と言う。しかし、外国政府や国連、海外メディア、国際NGOなど、国外権力の思惑や、謀略も同様に監視と批判をしなければ、日本の国益を損ねるだけである。
「森友学園」や「加計学園」の問題など、野党やメディアは手を替え品を替え、安倍政権をからめ手から攻撃する。何人もの首相をスキャンダルで辞任に追い込んできた、過去の成功体験が忘れられないのだろう。
そして今回、彼らは「敵の敵」として名乗りを上げた、前川喜平・前文科省事務次官と手を組んだ。これを見て、冒頭の毛沢東の話を思い出したのだが、果たして手を組むべき相手だったのか。
霞が関の省庁における組織的な天下りは、野党やメディアにとって「絶対悪」だったはずだ。特に、今年1月に発覚した文科省の組織的天下り斡旋問題は、人事課や事務次官にまで再就職先の情報が共有される、非常に悪質な国家公務員法違反だった。
その最高責任者だった前川氏を「正義感溢れる人格者」のように伝えるメディアに対して、読者や視聴者が違和感を覚えるのは当然だろう。
また、「文書」が本物であれば守秘義務違反で捕まるべき人物がいるはずだ。メディアのご都合主義はその件を無視する。
さらに前川氏は、東京・歌舞伎町の「出会い系バー」(連れ出しバー)の常連客だった。前川氏は「女性の貧困について、ある意味実地の視察調査の意味合いがあった」と釈明したが、この言い分に疑問を持たない人はジャーナリストの資質がない。一方、疑問はあるが、それよりも安倍政権攻撃の利用価値を重視したという人は、ジャーナリストを名乗る資格がない。
ジャーナリストの須田慎一郎氏は、この「出会い系バー」での聞き込み情報を、5月28日の読売テレビ系「そこまで言って委員会NP」で暴露した。人権NGOや日弁連などから真相究明を求める声が上がらない、こちらも「敵の敵は味方」だからなのか。

sdp********さん

2017/6/311:45:54

自民党には他にやらないといけない事がある。

白紙領収書官房長官は、自分は無罪としています。パンツ泥棒・住居侵入の高木元大臣や学歴詐称の安部総理もいて信用ないです。


安倍総理が過去に役員をやっていた加計学園問題では、獣医師が足りているとして文科省等が許可していなかったが、安倍総理の親友の家計学園に特区の許可を出し36億円の土地無償提供がありました。本来なら、条件を公表してから学園の入札なら理解しますが、問題でしょう。


新たにメール写し公開

圧力文書「文科省内で共有」

https://mainichi.jp/articles/20170602/dde/001/100/068000c


やっぱり、圧力文章はあった。安倍総理側のウソがバレました。




仮に加計で、昔から割引が決まっていて加計だけが申し込んでいたのなら、何の問題もない。

しかし、実際は、割引が比較的最近の2017年で、特区の強化も最近なら、これは利権以外にない。決まってからの再募集は、わざと短期間にして、他校には伝わらないし、十分な検討の期間は与えなかった。やはり、利権だ。



また

森友は新たなメールが出ました。
ゴミが無かったそうですから、責任問題が出てきました。大変な問題です。これを追及しないといけないが逃げている。しかし、データ更新を理由に交渉データを削除するとしている。とんでもない。


これだと業者の自殺も怪しい。口封じの殺人かもしれない。調べなおしが必要だ。


それと安倍総理は遣らなければいけない事がある。

森友で騙された建築会社を救わなくていいのか。連鎖倒産するぞ。
学園は安倍総理の名前が信用で発展したんだ。
安倍総理は他人事なのか。自費で助けろ。
建築会社の人権はどうでもいいのか、自分を守る事が優先の総理が国を守れるのか。

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