『羅生門』(芥川龍之介より) 結びの一文「下人の行方は、誰も知らない」は、この作品が発表された最初は「下人は、既に、雨を冒して、

補足

質問文が長々しくて申し訳ありません。 考えてはみたのですが、よくわからなかったので投稿させてもらいました

文学、古典5,058閲覧

ベストアンサー

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その他の回答(4件)

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難しい問題やな(笑) 下人は死んだんとちゃうか? 参考にならんわ スマン。

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思うに下人の行方が主題になってると思います。この課題はムズいですね。私も他の人の答えに期待です。

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「下人の行方は、誰も知らない」のだから、そのまま強盗になったのかもしれなしなっていないかもしれない。 ただ盗人にも三分の理ありということで生きるためには非人道的な行動もやむおえない場合もあるということを下人は学んだと思う。生きるためのはある程度手段など選んでいられない。 「盗人(ぬすびと)になるよりほかに仕方がない」と云う事を、積極的に肯定するだけの、勇気が出ずにいたのである。 生きるための勇気を得たのかもしれない。 私は盗みをする為に町には戻って行ったけれど、生きていくためのギリギリのことしかしなかったと思っています。そうしなければ餓死してしまうのだし、何もせずに餓死するのは人間の生に対する冒涜だとも思います。 。。。上手にまとめられなくてすみません。。。