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前川前事務次官の言動の「背景」 天下りの全容判明前に辞職 「出会い系」通いを問...

kouji782gさん

2017/6/610:28:18

前川前事務次官の言動の「背景」 天下りの全容判明前に辞職 「出会い系」通いを問題視か
2017年6月5日
「事実を1つ1つ検証していけば、おぼろげながらも事の本質が見えてくるはずなんだが・・・。

ここ最近の多くのマスコミは、そうした作業をやろうとしない」
官邸中枢スタッフの1人が、こう言ってタメ息をつく。
その上でこの官邸中枢スタッフは、今年3月30日に文部科学省が発表した、組織的な再就職斡旋問題に絡む、省内処分の一覧を示す。
改めて説明するまでもなく、今年1月になって文科省を舞台とした違法(国家公務員法違反)な天下り斡旋が発覚し、霞が関には大激震が走ることになった。文科省の元高等教育局長が退官の翌々月に早稲田大学教授に就任したことだ。
「退官からわずか2カ月後の”再就職”には、文科省の人事課による全面的なバックアップが行われていたのです。逆に言えば、だからこそそれほどまでの短期間で再就職が可能だったのです」(文科省関係者)
もちろんそうした”バックアップ”は、完全に国家公務員法違反だ。
このことをきっかけに文科省は実態調査に乗り出し、最終的に2010~16年の間に計62件の国家公務員法に違反する行為があったとする調査結果をまとめた。
そしてその上で、前述したような省内処分が決まったのだ。具体的な処分内容は、以下の通りだ。
2017年3月時点で処分された者は37人で、うち懲戒処分は16人だ。前川喜平、山中伸一、清水潔各氏の歴代事務次官を含む5人が最も重い停職処分(ただし退職者は停職相当)で、11人が減給や戒告、戸谷一夫事務次官ら21人が訓告や文書厳重注意となった。
これを受けて駐ブルガリア大使を務めた山中伸一次官は3月20日、岸田文雄外相に辞意を伝えたのだ。
「つまり前川前次官に対する処分が正式に決まったのは、今年3月30日のことなのです。それを受けての辞職だったらまだ分かる。しかし前川前次官は今年1月の時点でもう既に辞職しているのです」(前述の官邸中枢スタッフ)
前述したように、文科省を舞台とした、違法な天下り斡旋問題が発覚したのは今年1月のことだ。問題の全容がはっきりしない段階での辞職というのはかなり異例だ。
「実は、前川前次官の辞職理由は、天下り問題ではないのです。これまで全く明らかにされていませんが、その辞職理由は、例の”出会い系バー”に頻繁に出入りしていたことによるものなのです」(文科省関係者)
一部報道にあるように、あのバーは、警察当局によって捜査対象となっていた。その捜査の網に前川前次官が引っかかってきたのだ。
「その”証拠”を突き付けられたために、前川前次官は辞めざるを得なくなってしまったのです」(文科省関係者)
ここ一連の前川前次官の突出した言動の狙いも、こうしたことを背景にしないと見えてこないだろう。

前川氏出会い系バー通いだけでなくセクハラ常習犯だった
2017年6月5日
「官僚時代はセクハラし放題。とんでもない男だ」。官邸周辺が口を揃えて非難するのは文部科学省の前川喜平・前事務次官(62)。加計学園への便宜供与疑惑で「総理のご意向だと聞いている」と証言した御仁だ。本人は天下り斡旋問題で引責辞任、マスコミにリークしたのはその逆恨みだとも言われた。
「前川氏は匿名でNHKや朝日新聞の取材に協力していましたが、今ではテレビに堂々と顔を出して出演しています。安倍政権寄りと言われる日本テレビやフジテレビには出ない、というのもやめ、今後はどんどん表に出て政権批判をしていくようです」(前川氏の知人)
前川氏と言えば、読売新聞朝刊が
<売春や援助交際の場になっている新宿区歌舞伎町の出会い系バーに頻繁に出入りしていた>
と報じ、スキャンダルになった。

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ベストアンサーに選ばれた回答

kawatanuさん

2017/6/612:32:19

>つまり前川前次官に対する処分が正式に決まったのは、今年3月30日のことなのです。それを受けての辞職だったらまだ分かる。しかし前川前次官は今年1月の時点でもう既に辞職しているのです。
何言ってるんだか。処分が決まってからでは辞職ではなく懲戒になってしまう。だから事前に通達して辞職扱いにする。こんなことは公務員では当たり前の話。
もしこれを知らずに話したとすれば、公務員でも何でもないか、意図的に話しているだけ。受けている記者も当然知っているはずの話だから、意図的に書いていることは確か。
こんなことを真に受ける奴は日ごろ新聞も読まないか、「新聞は嘘つかない」とでも思いこんでいるんだろうね。

そもそもね関係者っていうのはピザの配達人だって関係者と言えるんですよ。中枢スタッフったって会議場の出入りしている掃除屋さんだって中枢に入れるスタッフだ。
マスコミ得意の言葉遊びに引っかかってるようじゃ、まったく駄目だね。

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ssekko1111さん

2017/6/614:09:16

安倍独裁権力の犬の君はしつこいね。

安倍独裁政権に支配されてテロとか起こすなよ。

返信を取り消しますが
よろしいですか?

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nkahgo346285さん

2017/6/611:23:52

前川喜平は嘘をついている。
前川喜平が天下り斡旋問題の処分が決定する2017年3月30日を待たずして、2017年1月4日に前川喜平が引責辞任を決断せざるを得なかった理由は、”出会い系バー”に頻繁に出入りしていたことによるものだ。
一部報道にあるように、あのバーは、警察当局によって捜査対象となっていた。その捜査の網に前川前次官が引っかかってきたのだ。
「その”証拠”を突き付けられたために、前川前次官は辞めざるを得なくなってしまったのです」(文科省関係者)

前川前次官 官房長官答弁に反論コメント
6月5日 20時44分
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170605/k10011007491000.html?utm_i...獣医学部新設
前川前事務次官は、5日の国会で、菅官房長官が民進党の議員に対して行った答弁の中で、一部事実と異なる点があるとして反論するコメントを出しました。
この中で前川氏は、官房長官が「定年である3月末まで次官を続けたいと言っていた」としたうえで、「私はそれについてそんなことはだめだ」と発言したと答弁したことについて、「直接的にも間接的にも菅官房長官から3月末まで、次官を続けることについてだめだと言われたことはありません」としています。
また、「天下り問題に対する世論が厳しい状況になって、初めてみずからが辞められた」と答弁したことについては、引責辞任を決断したのは1月4日で、この問題が報道されたのは1月18日だったと反論しました。
そのうえで、「私が辞任を決意したのはだいぶ前ですし、世論が厳しい状況になったのは辞職後のことですから、いずれにしても菅官房長官のご指摘は当たりません」とコメントしています。

前川前事務次官の言動の「背景」 天下りの全容判明前に辞職 「出会い系」通いを問題視か
2017年6月5日
「事実を1つ1つ検証していけば、おぼろげながらも事の本質が見えてくるはずなんだが・・・。ここ最近の多くのマスコミは、そうした作業をやろうとしない」
官邸中枢スタッフの1人が、こう言ってタメ息をつく。
その上でこの官邸中枢スタッフは、今年3月30日に文部科学省が発表した、組織的な再就職斡旋問題に絡む、省内処分の一覧を示す。
改めて説明するまでもなく、今年1月になって文科省を舞台とした違法(国家公務員法違反)な天下り斡旋が発覚し、霞が関には大激震が走ることになった。文科省の元高等教育局長が退官の翌々月に早稲田大学教授に就任したことだ。
「退官からわずか2カ月後の”再就職”には、文科省の人事課による全面的なバックアップが行われていたのです。逆に言えば、だからこそそれほどまでの短期間で再就職が可能だったのです」(文科省関係者)
もちろんそうした”バックアップ”は、完全に国家公務員法違反だ。
このことをきっかけに文科省は実態調査に乗り出し、最終的に2010~16年の間に計62件の国家公務員法に違反する行為があったとする調査結果をまとめた。
そしてその上で、前述したような省内処分が決まったのだ。具体的な処分内容は、以下の通りだ。
2017年3月時点で処分された者は37人で、うち懲戒処分は16人だ。前川喜平、山中伸一、清水潔各氏の歴代事務次官を含む5人が最も重い停職処分(ただし退職者は停職相当)で、11人が減給や戒告、戸谷一夫事務次官ら21人が訓告や文書厳重注意となった。
これを受けて駐ブルガリア大使を務めた山中伸一次官は3月20日、岸田文雄外相に辞意を伝えたのだ。
「つまり前川前次官に対する処分が正式に決まったのは、今年3月30日のことなのです。それを受けての辞職だったらまだ分かる。しかし前川前次官は今年1月の時点でもう既に辞職しているのです」(前述の官邸中枢スタッフ)
前述したように、文科省を舞台とした、違法な天下り斡旋問題が発覚したのは今年1月のことだ。問題の全容がはっきりしない段階での辞職というのはかなり異例だ。
「実は、前川前次官の辞職理由は、天下り問題ではないのです。これまで全く明らかにされていませんが、その辞職理由は、例の”出会い系バー”に頻繁に出入りしていたことによるものなのです」(文科省関係者)
一部報道にあるように、あのバーは、警察当局によって捜査対象となっていた。その捜査の網に前川前次官が引っかかってきたのだ。
「その”証拠”を突き付けられたために、前川前次官は辞めざるを得なくなってしまったのです」(文科省関係者)
ここ一連の前川前次官の突出した言動の狙いも、こうしたことを背景にしないと見えてこないだろう。

前川氏出会い系バー通いだけでなくセクハラ常習犯だった
2017年6月5日
「官僚時代はセクハラし放題。とんでもない男だ」。官邸周辺が口を揃えて非難するのは文部科学省の前川喜平・前事務次官(62)。加計学園への便宜供与疑惑で「総理のご意向だと聞いている」と証言した御仁だ。本人は天下り斡旋問題で引責辞任、マスコミにリークしたのはその逆恨みだとも言われた。
「前川氏は匿名でNHKや朝日新聞の取材に協力していましたが、今ではテレビに堂々と顔を出して出演しています。安倍政権寄りと言われる日本テレビやフジテレビには出ない、というのもやめ、今後はどんどん表に出て政権批判をしていくようです」(前川氏の知人)
前川氏と言えば、読売新聞朝刊が
<売春や援助交際の場になっている新宿区歌舞伎町の出会い系バーに頻繁に出入りしていた>
と報じ、スキャンダルになった。

kimuti_2011さん

2017/6/611:02:09

パンツ見ながら、連れ出す相手を選ぶのは、
貧困女子の選択とは決して言えないですね。

パンツ見ながら、連れ出す相手を選ぶのは、
貧困女子の選択とは決して言えないですね。

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