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私は50才の男ですが、1年前から耳の聞こえが悪くなり、特に携帯で話している時は聞...

mas********さん

2017/6/2108:01:52

私は50才の男ですが、1年前から耳の聞こえが悪くなり、特に携帯で話している時は聞こえが悪く何回も聞き返すので相手に不快な思いをさせてしまうので、耳鼻科に行きましたが特に問題はないと言

われました。その後、色々自分で調べ感音性難聴ではないかと思い、大きな病院に行き色々検査しましたが、問題ないと言われ集中力の問題ではとの事でした。
症状としては廻りの音がうるさい場合、特に聞こえが悪い。
同じ症状の方がいればアドバイスをお願いします。
ちなみに関係ないと思いますが糖尿病です。

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ベストアンサーに選ばれた回答

tak********さん

編集あり2017/6/2112:03:12

検査して問題なければ問題ない。耳は正常でも、周りの普通の人は雑音として消してしまう音を脳が拾ってしまうようなこともあります。ASDの方、絶対音階があって雑音でもメロディとして聞いてしまう方など。

ノイズキャンセリングのある骨伝導の携帯にかえてみたらどうですか?

  • 質問者

    mas********さん

    2017/6/2112:24:48

    携帯を変るかどうか検討してみます。
    アドバイスありがとうございます。

返信を取り消しますが
よろしいですか?

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ベストアンサー以外の回答

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カテゴリマスター

2017/6/2113:32:25

あくまで私見です
ちょっと厳しい回答をしてしまうかもしれません
ごめんなさい

糖尿病がある方は、聴力低下のリスクは高く老人性難聴の約3倍のリスクだと聞いた事がありますね
これはこれとして、糖尿病の改善につとめる
糖尿病に関して私は詳しくもない為別件で回答を求めてください


それともう一つは検査をしたが問題はない
これがどのように問題がなかったかが分かれば良かったかも

仮説として
医療機関での検査範囲
125hz~8000hzまでの範囲が問題なし
しかし、10000hz~20000hzに聴力の低下が発生している際に
聴こえの低下を本人は感じることにはなるが検査の範囲では見つかることがない

もし聴力のグラフが125hz~4000hzまでは正常
しかし、6000hz~8000hzまで低下を指している場合に
それでも医療機関では正常として扱われることがある

これも理由があって、質問に記載のある通り
感音性難聴で起こり得る波形でもあり
人類にまだ感音性難聴を治す術がまだまだであるという側面がある

そこで難聴はありますよ、進行性難聴ですよという事を言ってその人が怯えてしまわないだろうか?不安で別な病気を起こしてしまわないだろうか?ということもあるわけです

いずれにせよ治らないものを、何とかしてと言われても治らない物もあります

そこで聞こえないわけでもないし、治せないという側面もあり
集中力でカバーする、気合でカバーするというようにするほかないでしょ

長文ですが
1、糖尿病と難聴のリスク
2、聴力検査範囲内以外にも可聴域は存在する

怖い回答かもしれません
ごめんなさい

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