ここから本文です

旧ガイドラインは対ソ連を想定したもので、1990年代にソ連解体に伴い、新ガイドラ...

アバター

ID非公開さん

2017/7/217:00:04

旧ガイドラインは対ソ連を想定したもので、1990年代にソ連解体に伴い、新ガイドラインを制定し、北朝鮮、中国、ロシアへと拡大しただけなのに、なぜ国内法として周辺事態法などのガイドライン関連法を作る必要性があ

ったんですか??それとガイドライン関連法の内容に、アジア太平洋地域を越えない範囲で日本に攻撃可能性のある事態を周辺事態とありますが、このことを周辺事態法と言っているのですか?
ガイドライン関連法の中にある周辺事態法と、周辺事態の違いがよくわかりません。教えてください(>_<)

閲覧数:
93
回答数:
1

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

プロフィール画像

カテゴリマスター

pf_********さん

2017/7/316:41:47

野党は地球の裏側まで自衛隊を戦争に行かせる
戦争法なんてボケたことを言ってましたが


当然政府は今日の北朝鮮情勢は予想して
その為に大急ぎで周辺事態法を作ったわけで


日本に弾道ミサイルを撃ち込んでくる北朝鮮の
ミサイルを迎撃したり、北朝鮮のミサイル基地を
攻撃している米海軍の艦船を護衛する自体が
起きるかもしれないということを予想していた
ということです。


周辺事態が起きた時に適用されるのが
周辺事態法です。

この回答は投票によってベストアンサーに選ばれました!

あわせて知りたい

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる