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現在の日本は福祉国家になりつつあるが、国の課題として少子高齢化、格差の拡大、...

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ID非公開さん

2017/6/2612:55:20

現在の日本は福祉国家になりつつあるが、国の課題として少子高齢化、格差の拡大、貧困が問題とされているそうです。特に、急速に進む高齢化により高齢者への支出が多くなり偏ることで高齢者ばかり重きが置かれ、若者

への公的救済等があまりなされていないと大学教授が言っていました。個人的には高齢者の公的サービスの少しの縮小等をすることで高齢者世代、現役世代の両方を救う事がある程度できると考えますが、皆さんはどう思いますか?

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nag********さん

2017/6/2613:08:15

歴史上この国で今の高齢者が最も待遇が良いし、長生きである事は確か。
その教授に賛同。
医薬、医療が年々進歩し、中々死なない、死ねない環境になっているに反し、税収はもとより国が瀕するのは目に見えている。
ここへ来てかなり医療関係等高齢者優遇も見直されるようではあるが、長生きが美徳とされるこの国。
経済破綻が高齢者の増加の故では情けない。

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nee********さん

2017/6/2616:44:06

同感です。
若者への公的救済ではなく、公然の搾取を除く事が急務かと。

このままではタコが足を食う状況となりますというか、だいぶ前からタコが足を食っている状態です。

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55年体制(1955年)による自民党・社会党の連立政権。
内政を社会党が担当した。年金、国保、年功序列がこの頃に普及する。
社会主義政策は全体主義を手段としますから、少子化の温床になると推論できます。
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55年体制で定まった年金、国保の民営化は急務と思いますね。
出来る出来ないはおいておいて現状認識として問題点は把握しないといけません。

少子化対策と称して「子供手当て」が出ていますが財源が税金ですからそのために増税という矛盾が出ています。


これは余談となりますがなぜ少子高齢化がおきたのかも提示しておきます。


1期:GHQによる少子化政策
・日本の少子化は、GHQによる〝人災〟だった
http://blogos.com/article/153036/
・生み出された少子化
http://eritokyo.jp/independent/sato-col0337.html
この結果、新生児が10人生まれる間に7人が中絶する社会になりました。


2期:1974年 岸首相による少子化政策。
1973年のオイルショックから岸首相が少子化を行った。
・政府は1974年に人口抑制政策を進めた
http://business.nikkeibp.co.jp/article/topics/20100215/212778/

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2017/6/2614:57:50

かつての高福祉低負担から中福祉中負担にシフトする事が最も合理的です

mtn********さん

2017/6/2613:06:12

それで~森友学園&加計学園 問題ですか

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