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北朝鮮が弾道ミサイルを「誤射で東京都心に落としてしまい」東京都心の被害は甚大...

のどかさん

2017/7/1309:55:28

北朝鮮が弾道ミサイルを「誤射で東京都心に落としてしまい」東京都心の被害は甚大で皇居などもミサイル実験の誤射のせいで破壊され多くの都民に死者が出たとして

「北朝鮮がミサイル実験の誤射でした」と発表して国連や日本にも平謝りしてきたとして

日本政府はどう対応すると思いますか?

北朝鮮の主張はあくまでも『ミサイル実験の誤射 コンピューター制御の故障』によるものだと。

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ベストアンサーに選ばれた回答

fin********さん

2017/7/1312:00:26

質問内容のことは、旧ソ連時代に実際に考えられた戦略です。
ソ連がアメリカに核ミサイルを発射して、ホットラインで「わがソ連軍の異端分子が
貴国に向けて核ミサイルを発射してしまった、我が国は直ちにその者らを逮捕しました、まったくの間違いで発射したのでどうか反撃の核ミサイルは撃たないでほしい」と言って実際はアメリカの大都市一つを消し去って先手を取る。
現在、アメリカはアメリカに向けてのICBMを探知したら直ちに反撃のICBMを撃ち込むようなシステムになっていたと思います。だから間違ってもアメリカには核兵器など打ち込めないのであります。それはアメリカも同じです。
これはソ連とアメリカで核兵器による相互確証破壊が機能してるからできることです。

ご質問内容のことが起きたら 日本は手も足も出ません、やられっぱなしです。
日本が反撃したら、今度は大阪に落とされます。
核を持ってる国と戦うとこのようになります。
遺憾の意を表するだけです。
もし日本が核兵器を持てば、間違いで落とすことなど無くなります、それが核兵器というものです。

私は、アメリカは助けてはくれないと思います、アメリカ国民を核の犠牲にしてまで日本を守るとは到底思えないからです。フランスはそのような理由からドゴール大統領の下核兵器を配備しました。比例的抑止理論という核戦略です。

と私は考えます。

質問した人からのコメント

2017/7/18 09:31:04

回答ありがとうございました。

ベストアンサー以外の回答

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mat********さん

2017/7/1400:32:06

まず核や生物化学兵器弾頭だった場合、誤射などという言い訳は通用しません。実験であればそのような弾頭をつけていることはあり得ないからです。そうなれば先制攻撃であり、自衛権を行使しての戦争です。

TNT火薬の弾頭でも同じように戦争にすることもできますが、それは日本政府の判断となります。もし戦争行為なら一発だけというのはあり得ないので、本当に通常弾頭一発のみでそれ以外になんら攻撃をしていないのなら、おそらく戦争はしないでしょう。

まず被害に対する賠償と誤射を行った軍人などの処罰を求めるでしょう。
またそもそも北朝鮮は国連決議に違反してミサイルを実験していますので、謝るなら「まず国連決議を守れ。二度と実験するな」と要求するでしょう。

日本が直接やるよりは国連に働きかけて被害の賠償、責任者の処罰、ミサイル実験禁止の国連決議の順守を求める国連決議を出すことを目指すでしょう。

北朝鮮が全面的にそれを受け入れれば一応決着。受け入れなければ…
○あくまで決議を受け入れるよう交渉する。
○アメリカが同意すればアメリカ軍による限定的空爆
○日本単独での限定的な空爆

これらのどれかになる可能性が高いですが、空爆となればそれが引き金となって第二次朝鮮戦争となりかれませんので、韓国・中国・ロシアなどの説得が必要になります。
それらができれば空爆、できない場合は受け入れるよう外交的に迫るしかないでしょう。

t4g********さん

2017/7/1321:03:03

誠に遺憾に存じます。

国連を通じ、強く抗議いたします。

お決まりのお言葉です。

安倍晋三さんはいつもこのように仰るだけです。

たまには違う事言えよ、このように二階さんが言った事を思い出します。

2017/7/1320:33:29

アメリカが北を世界一広い駐車場にするよ。

誤射だろうが、レッドライン越えたらね。

返信を取り消しますが
よろしいですか?

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dok********さん

2017/7/1317:06:07

実験で弾頭積む事はないんで確信犯は確定。

アメリカが大義名分にして国連軍を組織して北朝鮮を叩く。
戦後補償で日本の被害補填。
が、足りる訳はなく合併する韓国が補償して終了ですかね。

twi********さん

編集あり2017/7/1316:23:10

横断陸橋禁止して、地下横断歩道作るべき

地下横断歩道(ちかおうだんほどう)とは、地下道の内で、主に車道や線路を横断するための歩道。
立体横断施設のひとつで、車道や線路の上にかかる横断歩道橋と同様の役割を果たす。施工費、維持管理費は高くなり、安全や防犯にも配慮しなければならないが、高さ・スペースなどの問題から歩道橋では実現できない時、美観を維持するためなどに採用されることが多い。建築限界(道路の場合は高さ4.7 m、電化鉄道の場合は高さ6.0 m)の高さを越さなければならない横断歩道橋に比べて、地下横断歩道の場合は歩道の建築限界(高さ2.5 m[1])の高さで潜れば済み、土被り(構造物の天井から地表面までの厚さ)を考慮しなければならない場合もあるが[2]、それでも歩行者の昇降高さをかなり抑えられ、その分横断のための負担が少なく快適な往来が実現出来る[3]。 斜路をそなえて、自転車の通行も可としている場合も多い。大都市では、地下街や地下鉄のコンコースがその役割も兼ねている。なお、名称をつける場合は、単に「地下道」とすることがある[4]。また、海底トンネルの地下歩道部分をこのように呼ぶこともある。

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