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子治法律事務所から届いた『法的手続きㅤ着手予告書』について。

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ID非公開さん

2017/7/2705:01:35

子治法律事務所から届いた『法的手続きㅤ着手予告書』について。

俺は最近まともに働けるように(?)なり、俺らは最近夫婦になりました。

会社から家族寮として6畳2部屋の普通アパートに住み始めました。
だけど会社がアパートの初期費用や資金礼金を立て替えて貰っているため、返済として毎月の給料から2万円ずつ引かれています。

かなり貧乏なため家に冷蔵庫や洗濯機が無いし、妊娠中の妻は来月中旬に出産予定です。

そんな中、子浩法律事務所からこんな手紙が2件...。
給料日は毎月28日。
とてもじゃないけど期日内には1000%払えませんし給料入っても100%足りません。

で、家賃も1ヵ月遅れで毎月払っているため、今回払わなかったら追い出されて住むところを見失います。

紙に書いてあるとおり、払わなかったら「法的手続きに着手する」とあるんですが、どうなるんでしょうか?
また、法的手続きとはなんなんでしょうか?
こんなことは初めてで...。

とてもじゃないけど俺には友達1人もいませんし、ちょっと色々あって親からお金は借りられません。

ちなみに、この請求書は2件ともauからです。

手続きㅤ着手予告書,子治法律事務所,給料,請求書,毎月,マーシャルアーツ,債権回収

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ベストアンサーに選ばれた回答

baku1943さん

2017/7/2713:46:11

取り敢えず、放置で構いません。

要は子浩法律事務所がauから債権回収の債権回収の依頼を受任したというだけの通知。

あせって、連絡でもしようものなら、逆手に取られて、支払わされるだけの話しです。

子浩法律事務所は債権回収では有名な法律事務所のようで、ググればかなりの情報が出てきます。

時効になった債権などで実績があるようですが、時効を過ぎた債権を支払わせるような法律はありません。

詳しく知りたければ、元々の債務の詳細と合わせて再度質問されてはどうでしょうか。

因みに、私は当時のe-Mobile(現在のヤフー・モバイル)が債権を主張して、マーシャル・アーツ法律事務所から同様の手紙を何通も受け取りましたが、こっちは法的に不備がないと主張する旨の連絡を数回したものの、最後に払う気はあるのかといった電話で、
「あるわけがないでしょう。こっちは、何度も解約を申し入れているのに、解約を受け付けずに、1ヶ月分余計に代金取ったのはそちらでしょ。裁判になれば、逆に金を返さなければならなくなるよ」
で終わり。

さらに加えると、
「マーシャルアーツなんて名前付けて、弁護士だと主張しても、この程度の判断ができないようでは、脳みそ筋肉でできているのって世間から思われてもしょうがないよね」
とまで、言ってやったこともありましたかね。

現時点で、質問者さんが法的に支払い義務があるのでしたら、法的手続きへの着手は可能ですが、そうでなければただの脅しでしかありません。

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2017/7/2712:02:07

これ、最後に支払いをしたのは何年の何月ですか?

te_71levinさん

2017/7/2707:17:18

法的手続きと書いてあるのは、請求書における「慣用句」。裁判するしないに関わらずとりあえず書いてある言葉


払わないからって逮捕はされないし、払えないなら放置でかまわない。

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