ここから本文です

確率漸化式 隣接三項間

rud********さん

2017/7/2719:40:54

確率漸化式 隣接三項間

この問題の流れはわかるのですが
p(0)=1とp(1)=1/6
というはp(0)なら(0,0)に勿論いる
p(1)なら(1,1)になるのが1/6という解釈でよろしいでしょうか。
また、後々特性方程式を解いて2つの式を作るのですが、初項がn=0から始まってるので
普段のn=1からの数列とは違い、項数が1つ多い式になるのでしょうか?
質問の意味がわからなかったらすみません。
詳しい方回答お願いします。。。

補足すみません
(1.0)は書き間違えました

確率漸化式,後々特性方程式,数列,0 0,1 1,x,確率

閲覧数:
758
回答数:
1
お礼:
500枚

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

gre********さん

編集あり2017/7/2720:09:13

p(0)はそうです。p(1)は(1,0)に至る確率ですね。
項数が1つ多くなるのもその通りです。

返信を取り消しますが
よろしいですか?

  • 取り消す
  • キャンセル

質問した人からのコメント

2017/7/27 20:47:31

理解できました。ありがとうございました。簡単なものに置き換えるのはとても重要ですね。

あわせて知りたい

この質問につけられたタグ

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる