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埼玉高速鉄道のイメージを挙げて下さい。

kyu********さん

2017/7/2905:48:03

埼玉高速鉄道のイメージを挙げて下さい。

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回答数:
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ベストアンサーに選ばれた回答

tet********さん

2017/7/2907:00:04

東京メトロ南北線・東急目黒線と直通しているが、埼玉高速鉄道線内の運賃が高い

質問した人からのコメント

2017/8/5 03:37:45

有り難う御座いました。

ベストアンサー以外の回答

1〜5件/10件中

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不適切な内容が含まれている可能性があるため、非表示になっています。

投稿内容に関する注意

asa********さん

2017/7/2907:07:50

つまんなw。昔はちゃんとしたこと質問してたのに…………………
何にそんな病んでるんだ?

不適切な内容が含まれている可能性があるため、非表示になっています。

投稿内容に関する注意

syu********さん

2017/7/2908:00:18

※注意!
この方の愚問にはまともに答えないで下さい。


遂にはネタ切れによる愚問の連発か!?!?

└(՞ةڼ◔)」└(՞ةڼ◔)」└(՞ةڼ◔)」└(՞ةڼ◔)」└(՞ةڼ◔)」

しっかり寝ないとまた病院に行くハメになるぞ!

シミの数ほど貯めた知恵コイン21万枚は!ボッシュート!

yu9********さん

2017/7/2908:01:55

知らん鉄道会社。それ以上でも以下でもない。

kyu********さん

2017/7/2914:38:33

>>埼玉高速鉄道に関するイメージ的回答です。
不備な点はご指摘下さい。

埼玉高速鉄道株式会社(さいたまこうそくてつどう、英: Saitama Railway Corporation)は、埼玉高速鉄道線(埼玉スタジアム線)を運営する第三セクター方式の鉄道会社。本社は浦和美園駅構内に設置。

「高速鉄道」とあるが、新幹線のような高速鉄道ではなく「都市高速鉄道」を意味する[1]。



目次 [非表示]
1 概要
2 歴史
3 路線
4 車両 4.1 自社車両
4.2 直通先所有車両 4.2.1 東京地下鉄
4.2.2 東京急行電鉄


5 運賃・乗車券 5.1 IC定期券
5.2 割引乗車券 5.2.1 SR東京メトロパス
5.2.2 SRシネマきっぷ
5.2.3 SR一日乗車券
5.2.4 SR往復割引乗車券
5.2.5 埼玉県民の日一日乗車券

5.3 その他

6 パーク&ライド社会実験
7 杉野正の経営改革
8 注釈
9 出典
10 関連項目
11 外部リンク


概要[編集]

埼玉県と帝都高速度交通営団(現・東京地下鉄)、および沿線の路線バスを運行する国際興業や東武鉄道、そして西武鉄道、協和埼玉銀行(現・りそなHDグループ埼玉りそな銀行)、沿線自治体の川口市・浦和市(現在は合併によりさいたま市)・鳩ヶ谷市(現在は川口市に編入)が出資して1992年3月に設立された。第三セクターの会社であるが、東京地下鉄が出資していることや、軌道・駅舎の大部分が地下にあることから、地下鉄運営会社の一つと考えられている。

当初は2006年の開業を予定していたが、当時浦和美園駅付近に建設されていた埼玉スタジアム2002が2002 FIFAワールドカップの開催会場の一つに決定したことを受けて工期が短縮された。

開業当初より、東京メトロ南北線を経て、東京急行電鉄目黒線と相互直通運転を行っている。また、臨時列車では日吉駅から先の東急東横線を介し、横浜高速鉄道みなとみらい線の元町・中華街駅まで直通運転を行うことがある(みなとみらい号を参照)。2006年9月25日より直通相手先の東急目黒線で急行列車の運行が開始されたが、その後も埼玉高速鉄道線内では全列車が各駅停車での運転となっている。ただし埼玉高速鉄道線の活性化の一環として、優等列車の運転が埼玉高速鉄道延伸検討委員会などで検討されている[2]。

東急東横線複々線化事業に伴い、2008年6月22日に東急目黒線が延伸され、直通運転区間も日吉駅まで延長された。2019年度には新線を介した相模鉄道との乗り入れも予定されている。また、かつての武州鉄道をなぞるように東武野田線の岩槻駅を経由し東日本旅客鉄道(JR東日本)宇都宮線(東北本線)の蓮田駅までの延伸も予定しており、この区間については2000年の運輸政策審議会答申第18号において「2015年までに開業することが適当な路線」として示されているが、採算性の問題が解消されず、2016年現在でも延伸区間は未着工である。2012年10月1日、さいたま市の清水勇人市長は「(2012年から見て)おおむね5年後の事業着手」を発表し、これを報じた日本経済新聞の記事は延伸区間の開業が2025年頃になるという見通しを伝えた[3]。

開業後は当初の見込みを大きく下回る輸送人員に留まった[注釈 1]。このため建設費の償還にも支障が出る恐れが生じ、埼玉県庁や沿線各市による協議が続けられていたが、沿線での宅地開発進行による乗客の増加[4]、上田清司埼玉県知事が立ち上げた埼玉高速鉄道延伸検討委員会の成果により、2003年度には借入金への支払利息と減価償却費を除く基礎的収支が開業後初の黒字となった。

さらに経営再建を進めるため、2004年にしなの鉄道の経営で辣腕を振るった杉野正を知事自ら社長に招聘し、旅行業への進出やギフト販売(2007年1月末日をもって終了)など副業にも乗り出した。しかし、杉野は自民党神奈川県連の推薦を受け、2007年の神奈川県知事選挙に立候補するため2006年11月16日の臨時取締役会を最後に退任した[注釈 2]。その後加藤吉泰副社長が代表取締役も兼ねてとしてつなぎを務めてきたが、2007年1月17日の株主総会で近藤彰男[注釈 3] が代表取締役社長に就任した。

2009年度以降は償却前純損益が黒字で推移している。償却後の営業損益は2014年度まで15年連続赤字であったが、2015年度に初めて償却後純損益が黒字となった[5]。

経営状況



営業収益

営業利益

経常利益

純利益

繰越利益剰余金

有利子負債残高

純資産


2000年度
1億1000万円

2001年度
51億4000万円 △51億8000万円 △88億2000万円

2002年度
58億1000万円 △53億3000万円 △90億4000万円

2003年度
62億4000万円 △42億3000万円 △70億円

2004年度
66億7000万円 △35億7000万円 △62億8000万円

2005年度
69億円 △29億8000万円 △52億8000万円

2006年度
74億9000万円 △21億4000万円 △45億円

2007年度
79億3000万円 △18億5000万円 △39億8000万円

2008年度
81億5000万円 △18億8000万円 △38億8000万円 1455億円 313億9032万5000円

2009年度
80億6000万円 △18億8359万1000円 △44億4801万3000円 △36億6812万1000円 1374億円 288億3710万4000円

2010年度
81億3000万円 △18億3588万7000円 △41億1677万7000円 △41億3465万7000円 1275億円 287億8140万2000円

2011年度
80億5400万円 △18億7000万円 △39億3600万円 △39億4300万円 △631億1457万7000円 1248億7100万円 288億4607万4000円

2012年度
83億7823万2000円 △16億4930万9000円 △35億9531万7000円 △36億616万4000円 △667億2074万2000円 1210億7300万円 292億8692万8000円

2013年度
87億800万円 △10億6000万円 △28億6769万7000円 △29億1499万5000円 △696億3573万8000円 1161億8500万円 303億1390万4000円

2014年度
89億3931万3000円 △5億459万2000円 △21億6455万4000円 △443億1935万8000円 0円 584億6000万円 56億7352万3000円

2015年度
94億3806万2000円 22億4382万2000円 15億1603万1000円 20億5636万2000円 20億5636万2000円 572億2400万円 58億3770万6000円

2016年度
98億0802万6000円 30億8909万2000円 24億6514万8000円 26億6992万4000円 47億2628万7000円 85億763万1000円

歴史[編集]
1992年(平成4年)3月25日 設立。
2001年(平成13年)3月28日 埼玉高速鉄道線開業。同時に営団(現:東京地下鉄)南北線、東急目黒線との直通運転を開始。
2007年(平成19年)3月18日 ICカードPASMOを導入。Suicaとも相互利用開始。
2008年(平成20年) 3月14日 パスネットの自動改札機での使用を終了。
6月22日 東急目黒線武蔵小杉 - 日吉間延伸開業に伴って、相互直通運転を日吉まで延長。

2013年(平成25年)3月23日 交通系ICカード全国相互利用サービス開始で、TOICA、ICOCA、Kitaca、manaca、PiTaPa、nimoca、はやかけん、SUGOCAが利用可能になる。
2015年(平成27年)1月29日 事業再生ADR(裁判外紛争解決手続)成立[6]。

路線[編集]

詳細は以下の項目を参照のこと。
SR 埼玉高速鉄道線(埼玉スタジアム線):赤羽岩淵駅 - 浦和美園駅 14.6 km 8駅

ワンマン運転実施のために各駅にはホームドア(扶桑電機工業製)が設けられている。中間駅には待避線がないが、利用者の増加を図るために、埼玉高速鉄道延伸検討委員会において優等列車の運転の検討も行われており、鳩ヶ谷駅に待避線を設置する計画がある[2]。

車両[編集]





2000系電車
自社車両[編集]
2000系

直通先所有車両

写真は関西地区の地下鉄線内で見られるマナーポスターだと言うことですが、どんな意味があるのでしょうか?お解りでしたらご教示下さい。
痴漢撲滅ポスターなら、なんだか逆効果的な感じがしてますが(笑♪)
まさか痴漢行為を推進するようなポスターなんて、あり得ませんからね!

>>埼玉高速鉄道に関するイメージ的回答です。
不備な点はご指摘下さい。...

kyu********さん

2017/7/2922:41:37

浦和美園近くのほしあい眼科にたくさん保存車がおりますなぁ。
東川口には北斗星の食堂車。
保存車めぐりには楽しい路線すねぇ。

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