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高層タワーマンションが人気ですが、かなりリスクの高い物件であるようにも思えま...

gai********さん

2017/7/2922:22:55

高層タワーマンションが人気ですが、かなりリスクの高い物件であるようにも思えます。高額な管理費はもちろんですが経年劣化によるメンテナンス、また建物の耐久年数を超過した場合の扱いなど。

居住者が定年を迎えた後、これらの管理費を支払い続けることは可能なのか。皆様はどのように思われますのでしょうか。

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ベストアンサーに選ばれた回答

sad********さん

2017/8/522:08:14

定年という概念がない方、またそういった定年と縁のない職業の方々・・・世の中にはいろいろな方々が存在しますので、そういった方々が購入されているのであれば、何の問題もないと思います

定年制の職業、いわゆる「サラリーマン」と呼ばれる職業についていて、経営者になりえずに定年後は年金だけで暮らそうとする方々の場合は、定年までに十分な貯蓄ができるのであれば問題はないでしょう

そうではないいわゆる高給取りのサラリーマンが購入した場合、とても難しいでしょうね、現役期間中は住宅ローンを返済することができても、定年後は難しいでしょうね

ただし全部が全部そういったサラリーマンではないでしょうから、そうでない方々は気にもしていないでしょうね

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ベストアンサー以外の回答

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2017/8/316:23:30

人口減、高齢化に伴い、
ゴーストタウン化し、維持管理できないのが目に見えています。
マンションは長期住むではなく、短期間で住み替える事ができる人が住むべきです。
無理してローンを組んで、返済し終わった頃には、もしくはその前に老朽化しています。

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あがく人さん

2017/8/101:30:58

個人的にはおすすめしないです。大規模修繕でどうやって足場組むのでしょうか?
頑張っても14階ぐらいです。
それより上はゴンドラとかになりますが、風が吹いただけで作業できなくなります。
施主として、管理組合の人がゴンドラに乗って、確認できると思えないです(手抜き工事の温床です)。

yat********さん

2017/7/3119:11:45

お気づきでしょうか。超高層マンションは西ヨーロッパではほとんど見ません。数十年前から規制されています。一番は健康問題。特にこれから子供を造る世代、高層マンションの流産率は非常に高いのです。エレバーターの上昇下降で急激な気圧の変化がおこり健康に悪影響を与えます。日本、アメリカ、途上国には規制が無く作りたい放題です。デペロッパーは売らんが為に修繕積立金を安価に設定していますが、1回目の大規模修繕は出来ても2回目には資金はありません。ザマアミロ。

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app********さん

2017/7/3119:02:07

歴史の浅いものには、どの世界でもリスク(というか想定外)のことが伴うものだと思います。
現在は、タワーマンションが実体の伴わないバブル状態でしょうから、そういう危険は充分に考えられますね。

nas******さん

2017/7/2922:46:26

普通のマンションでも大規模修繕や解体、建て替えとなると所有者の意見をまとめるのが大変そう。
それが費用がベラボーにかかるタワマンとなると想像しただけで恐ろしいです。
メンテの方法も一筋縄ではいかないみたいですね。独自の工法やシステムを採用してるので。

維持が難しくなって耐用年数が来る前に手放したもの勝ち、になるような気もします。
ゴーストタウン化しなけりゃいいですけどね。

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