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6年前に父親が他界しました。競売になった家の残高.消費者金融の借金を残して亡く...

satoki7_0512さん

2017/7/3007:16:02

6年前に父親が他界しました。競売になった家の残高.消費者金融の借金を残して亡くなりました。2000万程

その当時、マイナスの財産も相続されるとは残された家族全員が知らずに相続放棄せずに

放置していました。 3年程前に消費者金融から父親宛に借金返済のハガキ「書留ではない〕がチラホラきていましたが現在は全く来ていません! ですが、凄く不安です。

今後、返済連絡がくれば、時効の援用は出来ますか❓時効の援用をした場合、情報信用機関に登録され自分達家族がブラックリストに載ってしまうのでしょうか❓

6年経っていたので相続放棄は受理されなかったです!

補足競売になり、保証会社が残高を7年に払いました。その他、消費金融の借金があります。

保証会社から6年ほど返済に関する連絡はありません!消費者金融から3年ほど連絡もありません!全て亡くなっ父親名義です
これはどゆことなのでしょうか❓

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jimokukkさん

2017/7/3011:13:15

「今後、返済連絡がくれば、時効の援用は出来ますか?」については正確な事情がわかりませんので、必ず時効の援用をすれば消滅時効成立が認められるとは限りません。

確かに一般的な商事時効は5年かも知れませんが、その間に父親が返済を求められて訴訟で負けていた場合は時効はそれから10年に延びますし、たとえば家が競売になった際の債務については時効成立までは競売から10年の期間が必要ですが、その期間が経過していないなら、時効の援用は認められないでしょうね。

直接的には金融機関の信用情報には登録されませんが、時効が成立していない債務の返済が遅れていることを理由に、同じ金融機関で利用していた他の債務がその契約上の取り決めに従い、期限の利益を失い、まとめて一括返済を迫られた結果、返済できずに信用情報が傷つくなどということならおきる可能性は考えられます。

  • jimokukkさん

    2017/07/3023:51:05

    補足については、7年というのがいつの7年なのかわかりませんが、競売にかかったのが7年前ということならまだ時効にはかかっていません。

    催促が無いのはどういうことなのかについては、そんなことは債権者が勝手に決めることなので、債権者に聞いてみなければわかりません。時効は援用しなければ成立しないのですから、いつでも請求を再開することは可能です。

    どうせ不動産を競売で失った人に払える財産なんて残っていませんので、形だけ請求はしたけれど、はなからあきらめているので、さっさと不良債権処理でもしたのでしょう。税金対策上、そのほうが得策ですから。債務者が亡くなって相続人が相続放棄もしていないなんて事情も興味を持って調べていないだけだと思います。

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hamtsuchiさん

2017/7/3115:40:51

そもそもブラックリストなんて存在せず、いわゆる信用情報機関に融資等するには好まざる情報が記載され、融資等を否決されたことを「ブラックリストに載った」と表現するだけのこと


ブラックリストあるじゃん。
非弁やってないで日本語の練習をしましょう。矛盾してるってわかんないのかな。


非弁活動に積極的って最悪だよな。


それより相続放棄って期間だけじゃ判断されませんよ。数万払って弁護士使うととおしてくれると思いますが。

te_71levinさん

2017/7/3009:58:08

↓バカ回答者

そもそもブラックリストなんて存在せず、いわゆる信用情報機関に融資等するには好まざる情報が記載され、融資等を否決されたことを「ブラックリストに載った」と表現するだけのこと

そして信用情報に載るためには、ローンを組む、キャッシングを申し込む等の契約に際して、「信用情報に関する同意」をすることで、業者が信用情報に対して報告や閲覧をするから、信用情報に情報が記載される


質問者さんらの場合、自ら契約したのではないのだから、当然情報に関する同意も行わない。だからこの件に関して信用情報に何らかの記載がされることはない。つまりいわゆるブラックリストということにはならない

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minnsonoさん

2017/7/3007:47:50

相手はプロです。
時効が成立することは極々稀なケースです。
あなたがその「幸運(?)」に恵まれたとは思えませんけど。

1.援用(民法145条)は当然できます。
2.ブラックリストには当然載ります。その為のブラックリストですから。

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