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口の中の乾きはマウスピースのせいでしょうか? 半年ほどまえから就寝時の歯ぎ...

cielmatsuさん

2017/8/710:04:15

口の中の乾きはマウスピースのせいでしょうか?

半年ほどまえから就寝時の歯ぎしり防止のためマウスピースをして寝ています。

最近になって、日中 口の中が乾くような、つっぱるような感

じになっている気がします。
それと舌が少し火傷したみたいなヒリヒリ感が たまにあります。

何かの病気かとも思いましたが、マウスピースが原因ってこともあるのでしょうか?

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norihiro53aさん

2017/8/714:23:02

マウスピースが厚くて唇が閉じずに口呼吸していると思います。

後ろの奥歯だけ当たって前が空いているのかな。調整してもらいましょう

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musashi7733さん

2017/8/711:12:11

≫口の中の乾きはマウスピースのせいでしょうか?
さあ?そんな事まで ここで分かると思いますか??
担当医に聞くのが先では?

しかも そんなに心配なら
何日か マウスピースしないで 寝れば 直ぐ分ると思いますが・・

2017/8/711:08:23

顎関節症のせいでは。

マウスピースも顎関節症の原因。

自律神経失調で、交感神経が強くなると唾液の分泌が悪くなるみたい。口が乾く。


<<顎関節症は、どのようにして発病するか>>
人間の歯根膜は10μ~60μmの高さを感知する。この程度の早期接触が生じれば、はじめはよけようとするが、早期接触が繰り返されることにより、この刺激が脳に伝達、歯を破壊する睡眠中の噛みしめに発展する。これを除去できない限り、ますます噛みしめが強くなって歯及び顎関節に強い力が加わる。歯根膜炎、知覚過敏、顎の痛み、開口障害等が起こる。
咀嚼筋だけでなく他の骨格筋も異常収縮する。硬直して体を動かすだけで痛い。関節にも影響する。
また、自律神経失調、情緒不安定、鬱の精神症状も生じる。
かみ合わせ異常が、原因の顎関節症は、時がたつにつれて症状が悪化する一方です。生命が危険です。

咬合紙で顎関節症の早期接触は感知できない。かみ合わせが破壊されると歯科医師は治せない。
調整は歯根膜が炎症を起こさない違和感を感じないように調整する必要がある。

歯科医師が説明しないために歯科治療(矯正、抜歯、人工物、不正咬合調整)でかみ合わせを破壊されて多くの方が発病している。当然問診も治療もしない。説明さえすれば絶対に発病しない方まで発病させている。
また埋没親知らず等が原因でかみ合わせが異常になり、顎関節症に発病している方が多い。

他の原因として異常ストレスの食いしばり、脊髄側弯症の重度身体異常、硬いものを食べた、頬杖、管楽器で歯あごに負担がかかった等がある。

結論。あごに負担がかかった場合に顎関節に異常が出る。かみ合わせ異常の顎関節症は特に危険。

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