ここから本文です

双子のパラドックスがパラドックスなのは、ガリレイの相対性原理では少なくとも非...

s_h********さん

2017/8/2000:00:07

双子のパラドックスがパラドックスなのは、ガリレイの相対性原理では少なくとも非慣性系は一体となった原理なのですが、特殊相対性原理では慣性系のみに限定する理由が不明なところですか?

でもその慣性系の切り替えには、加速が必要になるのは必然なところなんですね。
そこらへんが、光速度不変と2つの原理くらい信じてみようか?からはじめちゃうと、消化できにくくする理由なんです。
そんでもって特殊相対論の背景である大域的な慣性系なんてない、慣性系は危険な概念だってアインシュタイン自体も言う結末になるんです。

でも光子のエネルギーはE=hfなのでプランク定数が入っていて、実はこれが万有引力定数より根源的な慣性重力定数とひゃまは考えてます。
だから、光子として、光を相互作用単位に分割して扱った時点で、特殊相対性原理じゃないんですね。

静止系は概念なんかじゃなくて、静止スケールにおける基準量を定義して他の物理量との相関をとるという重要な役割があるんですね。
その定義値の一つが光速度なんです。

閲覧数:
201
回答数:
1

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

yur********さん

2017/8/2213:46:53

そうそう。今日の夕飯は回鍋肉。。

そうそう。今日の夕飯は回鍋肉。。

この回答は投票によってベストアンサーに選ばれました!

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる