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中国企業の日本進出について 最近中華資本が日本になだれ込んできていますが、...

amu********さん

2017/8/2823:34:05

中国企業の日本進出について

最近中華資本が日本になだれ込んできていますが、どういう目的なのでしょうか?
僕が調べ、考察したところでは

<不動産>
個人や企業レベルでは本土の景況

がいざとなった時のための保険とも考えられるが、中国依存度が低い日本国土の中国国有化を進めたい当局の投資を受けた企業等の法人も多々あり。既に日本資産でない国土面積は九州地方に相応する面積ともいわれている。

<工場等の設置>
人件費が高い日本でわざわざ高い賃金を提示して設立する理由として、非常に高度な部品工作技術の取得・製品の質に見合う「メイドインジャパン」ブランド利用

<サービス業(主にIT業)>
日本は人口も多い割に、IT産業があまり進んでおらず、事業の競争相手がいないため独占状態で商売できる上に、中所得者が多いため本土より大幅に割高でサービスを提供しても安定して十分なニーズを獲得でき、利益を上げやすいため。
日本は専ら中国本土の経済成熟までの温室ゆりかご扱い

等が考えられました。皆さんはどう思われますか?

とりあえず広大な土地を平気で外国人が買えてしまう法制度も、海外資本の工場に人材流出を許してしまう賃金体制も、国内の既存大企業や組合の強すぎる存在感と構造に拘束されて育たないITベンチャー業界も、今からでも穴を埋めていかないとちょっと深刻な事態を引き起こしかねませんよね。

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ベストアンサーに選ばれた回答

edo********さん

2017/8/2900:05:37

冷静に考えてみれば
あと20年もすれば日本の経済はガタガタです。

もう日本の自滅までの秒読みは始まっています。
今から何をしても、既に遅すぎます。

あら?お気付きではないのですか?
今、深刻な事態の真っ只中ですよ。

日本の会社も組織の仕組みが壊れてきている。

今の政治家見ても、年寄りの意見ばかりに耳を貸し
若者にはバラマキやって凌いでいる。

今後世の中、高齢者ばかりで医療費はとんでもないことに
なってるでしょうし、税金も半端無いほど足りないから
上がり続け若い働き手が少ない。

外国人を受け入れないという選択肢は
日本には既にありません。

外国人は、毎年数万人規模で日本に来て就労しています。
街中のコンビニに最近はネパール人とか増えていますよね。

インフラもボロボロ、経済が弱ってる国は
競争力もなくなりますから

中国は日本が自滅するのを待っているんだと思います。
それまで虎視眈々と狙っているかと。

その頃には日本も他の小国の仲間入りです。
今の日本に、どれだけの人が危機意識を
持っているのか・・・。

ごさんこうまでに。

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

pqr********さん

2017/8/2900:15:24

関帝廟っていう商人の神様として祀られる関羽って武将の廟に訪れると、これが渡って来たのが5、6世紀から14世紀の間だとして、その力強さは認めてしまうよね。民族としては近親者なんだから上手くやってよ。

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