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取引相手からの支払いが過払いの時の領収書の書き方 取引相手からの支払いが過...

reo********さん

2017/9/414:58:23

取引相手からの支払いが過払いの時の領収書の書き方

取引相手からの支払いが過払いの時の領収書ですが
当方からの請求が¥500,000-で
相手からの支払いが¥600,000-の手形での支払いでした


過払い分¥100,000-は次月に繰り越しをとのことで
領収書は¥600,000-と記入しました。

次月の請求が¥200,000-になりました。
先月の過払い¥100,000-があるので 現金¥100,000-を受け取りました。
領収書の書き方は 過払い分を引いた受取額の¥100,000-で良いと思うのですが
先輩が領収書の金額を¥200,000-と記入し
その領収書の内訳に現金¥100,000-と記入していました。

これは合っているのでしょうか。

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nao********さん

2017/9/415:05:34

領収証の合計金額と入金額は一致しなければなりません。
先輩が200,000円で領収証を発行してしまったなら、内訳に「但し、内100,000円は平成●年●月●日手形【手形番号記載】にて受領済み」でしょう。
全く事情を知らない社員や税務署員が見て、理解できなければダメです。
200,000円の領収証を発行することが???です。

  • 質問者

    reo********さん

    2017/9/416:07:25

    早速の回答ありがとうございます。

    私もおかしいと思い 先輩に確認したのですが
    請求額が¥200,000-だから 領収額も¥200,000-
    内訳にちゃんと現金¥100,000-と記入しているから
    大丈夫と言われても 何の説得力もなく
    きちんと調べた上で 
    先輩にもう一度言ってみようと思いました。

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jim********さん

2017/9/422:17:31

先輩は領収証の意味を理解できていないのだと思います。
あなたはしっかりと理解できているから疑問が解決しないのです。

領収証とは、確かにその額を受け取りましたと証明するための資料です。

であるなら、内容はともかく、60万円の領収証と、20万円の領収証を発行したのなら、手元には80万円がなければなりません。

でも現実には70万円しか受け取っていないのですから、10万円分余計に領収証を発行したことになりますので、かなりまずいことをしたことになります。

なぜなら、相手が「おまえの所からは50万円と20万円の請求書が届いたのに、80万円を払ってしまった。60万円と20万円の領収証があるのだからおまえの会社が80万円を受け取ったことは明らかだ。だから10万円は過払金だから返せ。」と言ってきたら、返金する必要があるからです。

「先輩が領収書の金額を¥200,000-と記入しその領収書の内訳に現金¥100,000-と記入していました。」とあるのは、明らかに間違い。

10万円しか受け取っていないのに、20万円の領収証をわたしたら、現金ではないにしても、何らかの方法で10万円を「別途」受け取ったことになりますから、あきらかに過払金が発生してしまいます。

「残りの10万円は、前月の預かり金から充当した」という意味だと言っても通じません。それなら領収証はあくまでも10万円にして、残りの10万円は預かり金から相殺したとする内訳書を添付すべきです。

そんな意地の悪いことは言わない取引先なのでしょうが、取引先にしても経理処理が混乱してしまいますので、事情を話して、領収証を差し替えてもらうことで対処すべきだと思います。

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