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退職金をもらった翌年の所得税は前年の所得にかかるので、使わずに置いておくよう...

akm********さん

2017/9/511:00:25

退職金をもらった翌年の所得税は前年の所得にかかるので、使わずに置いておくように周辺では言われていますが、アルバイトなどをして、少しでも所得があれば下がるのでしょうか

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non********さん

2017/9/513:11:54

> 退職金をもらった翌年の所得税は前年の所得にかかる、、、、

通常、退職金は、受取時に納税済みです。
(私の場合は、所得税、住民税共に会社が手続きしました。)

ですから、翌年の税には影響しません。

尚、
> アルバイトなどをして、少しでも所得があれば下がるのでしょうか、、、

いいえ、下がることなど有りません。ある意味、逆です。

アルバイトの所得が一定額以上だと、税がかかります。

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jta********さん

2017/9/511:50:29

退職金をもらった翌年の ですか?

それは、変な話です。

退職金については、通常、会社がきちんと税の手続きをすると
所得税は、源泉徴収しますし、住民税も特別徴収します。

住民税は、通常の給与だと 翌年、給与天引きするという
あとからの課税ですが、退職金については、特別徴収されます。

退職金からの住民税の特別徴収とは、
退職金から天引きするということです。
所得税の場合は、天引きは源泉徴収といいますが、
住民税の場合は、同じ天引きでも、特別徴収という言葉を使います。

ということで、退職金は、会社がきちんと手続きすると
税金の処理は終わった状況でもらいますので、翌年気にする必要はありません。

でも、翌年気にする必要があるのは、
退職した年の給与をもらったことによる、住民税についてです。
給与に対する住民税は、翌年課税ですから、その分は、残しておくなり
しないとなりません。

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onb********さん

2017/9/511:16:34

退職金をもらった翌年の住民税は です
住民税は前年度の所得に対して掛かるものです

退職金の支払を受けるときまでに、「退職所得の受給に関する申告書」を退職金の支払者に提出している方は、源泉徴収だけで所得税及び復興特別所得税の課税関係が終了(分離課税)しますので、原則として確定申告をする必要はありません。

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