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『武蔵野の露と消ゆとも(97年 星)』は傑作ではありませんか?

crystallizedvioletsさん

2017/9/1919:00:06

『武蔵野の露と消ゆとも(97年 星)』は傑作ではありませんか?

遥か千年前ではなく、ほんの150年程前の京都にこういう人たちは確かに住んでいた、と思わせるリアリティが格別です。

(幕末時代を扱った作品としては、『星影の人』に並ぶ、宝塚の名作だと思いました。)

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回答

1〜1件/1件中

2017/9/2409:52:49

『武蔵野の露と消ゆとも(97年 星)』ビデオ持っています。
しっとりした作品だと思います。

  • 質問者

    crystallizedvioletsさん

    2017/09/2502:28:24

    スカイステージの今月の放送で見たのですが、劇中で話されるがごとき(今は無き)少数言語を、確かに日常において使いながら生きて暮らしていたであろう、ごく普通の人々の姿というのに、いろいろと思いおこされるところがありました。

    「ああいう感じの人が今でもいる!」というよりは、「あの感じ。ああ、そうだ、あのふにゅっとした、あの感じのルーツを伺い知るに『武蔵野の露と消ゆとも』に如くはなし。」と、今更に感嘆するところひたすら大な、宝塚ならではの名作でした。

    湯川秀樹博士の自伝に、子供の頃に住んでいた貸家の、その隣の大家さんが日がな一日練習をする、笙や篳篥の音色のことが書かれているのですが、その音色はまだあんな感じだったんだろうと、『武蔵野の露と消ゆとも』に伺える情景として思いました。

    再演は相当難しいとは思いつつ、ぜひいつか観てみたいですね。

    地味な質問へのご回答をありがとうございます。


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