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学校教育って「子供が自分で金を稼いで自活できるようになる為にある」というのが...

vhk********さん

2017/9/1614:59:03

学校教育って「子供が自分で金を稼いで自活できるようになる為にある」というのが僕の認識なのですが
学生の身で既に金を稼いでる子供もいます。

例えば藤井聡太くんなんて中学生の身で既にプロとして金を稼いでいます。
だから良く学校を休んでます。
むしろ学校がプロ棋士としての活動の邪魔になっている。

「自活できるようになる為にある」はずの学校が自活の邪魔をしたら学校の意味無いだろ~と思うのですが
何かこの考えは間違ってますか?

自活,プロ棋士,藤井聡太くん,学校,邪魔,学校教育,コック長

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ID非公開さん

2017/9/1721:16:17

学校教育は自立できるように、という教育も
もちろんあると思いますが、
最近は特に社会に出て困らないような常識や知識、
コミュニケーション能力をつけることに力を入れてると思います。

藤井君も母親は高校進学を望んでるようだし。

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ベストアンサー以外の回答

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tri********さん

2017/9/1618:35:57

学校教育は「自活」のためだけでは無く、「社会人としての教養や行動力」をつけることも目的としてあります。
私の友人のお兄さんは高校卒業後コックとして働いていましたが、「社会人としての教養」が必要だと感じ、大学に進学されました。その後、有名ホテルのコック長になったそうです。
藤井君が中学卒業後どうするかは分かりませんが、高校に進学しても問題は無いように私は感じます。

lav********さん

2017/9/1615:16:32

藤井四段の場合は、自活の邪魔にまではならないのでは。

高校で習う理数系の概念などが、将棋にも好影響を与えることも有り得ると考えます。

また、無駄だとしても、友人関係ができる等の「無駄も必要」的な考え方もあるでしょう。

2017/9/1615:05:56

間違ってはいないと思いますが、一面的だと思います。他にも学校教育の機能はあり、それぞれ大切なことだと思います。

例えば、「自分で稼ぐことが出来ず、自活できない人」をどう考えるのか、というのも学校教育で扱われるべき課題に思われます。

プロ棋士としても、単に棋士として成立していれば良いとはいかず、時には仲間の間で、あらぬ疑いをかけられた人が出て、そういう事実がなかった時に、事をどう納めたらよいだろなどという事も、解決しなければならないのですから、学校という場で得ることが出来るものは多いように思いますが。

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