ここから本文です

正社員雇用をしている公認会計士について 現在58歳の正社員雇用をしている公...

アバター

ID非公開さん

2017/9/2214:59:52

正社員雇用をしている公認会計士について


現在58歳の正社員雇用をしている公認会計士がおります。
日中のおくびに加え居眠り・・・注意をしても言い訳ばかりで
言われた仕事すらできない

のでお手上げです。

公認会計士という資格だけで雇ってしまったようでなんとか解雇にしたいのですが
妙案が浮かびません。

履歴書を見てみたのですが、小さな業務委託や顧問契約の仕事を月1・週1ぐらいで
現在までしているようなのですが
副業禁止の就業規則なので解雇にすることは可能でしょうか?

周りの従業員の怒りとストレスが限界値を超えているのでなんとかしないといけません。

閲覧数:
58
回答数:
2
お礼:
500枚

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

bla********さん

2017/9/2301:56:56

副業禁止規定があったとしても、それだけで即解雇は難しいな。

判例からすれば、再三注意してもやめず業務に支障がでているのが明らかと言うレベルでようやく解雇が認められるといったところだ。

話し合いで1月分給与はやるから邪魔だから辞めてくれ と真正面から頼んだ方が プライドが傷ついてサッサと辞めるような気がする。

この回答は投票によってベストアンサーに選ばれました!

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

2017/9/2215:56:01

能力不足も解雇理由になる。

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる