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生命保険としての個人年金と、金融機関が扱うiDeCo、結局のところどちらがお得なの...

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ID非公開さん

2017/9/2623:16:59

生命保険としての個人年金と、金融機関が扱うiDeCo、結局のところどちらがお得なのでしょうか?

所得控除だけを考えれば全額が対象のiDeCoですが、受け取り金額が保証されていない点でなんとも言えないような。

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chi********さん

2017/9/2821:24:10

私はどっちといえばiDeCoですね!

目的は老後資金の準備ですので定年まではおろすことはありません。
尚且つ、今、定額の個人年金保険(10年確定型など色々と種類があると思いますが)長期間貯めるお金なのに金利が低いですね!そこが難点なんですよ。

どう捉えるかは個人の自由だと思いますが、お金を預けると言う感覚よりお金を貸して増やしてもらうって言う感覚の方が正しいという認識なので。金利が高い方を選ぶのは当然だと思います。

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gos********さん

2017/9/2713:09:17

個人年金は保険商品ですから、「万が一お金が入り用になった時の保険として、一部使うこともできる」という機能があります。
iDeCoにはそれはできません。
また、個人年金も月6000円位までは全額控除で、限度額を越えたら控除対象外となります。
つまり、個人年金控除限度額内での積み立てであれば、個人年金の方が「万が一の時は一部を老後を待たずに使える」という点で有利です。

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swf********さん

2017/9/2702:29:04

iDeCoがお得だと思います。

個人年金保険は4月の利率改定により貯蓄性が下がっている一方で、idecoはSBI証券の口座維持手数料が無料になったりと、運用者有利と状況が変わってきています。仮にidecoで元本保証の円定期を選んだとしても、個人年金保険を上回る貯蓄性(節税額が多いので)となると思います。シュミレーションされたら分かると思います。

ただし、idecoは原則60歳まで引き出しができません。しかし掛け金を5000円から1000円単位で1年に1回変更可能です。個人年金保険は満期になるまで解約は自由にできますが、早期の解約は元本を大きく割ることが予想されます。

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