ここから本文です

金属材料の加工性と靱性に関する質問です。 靱性の高い金属は、フライス加工や...

ken********さん

2017/10/112:38:34

金属材料の加工性と靱性に関する質問です。

靱性の高い金属は、フライス加工やドリル加工などはやりにくいのでしょうか?
もしそうなら、理由はなぜでしょうか?また、そのうえで加工するに

は加工速度などを変えることで対処可能でしょうか?

また、ワイヤーカットの場合はどのような元素が入っていれば切りにくいものでしょうか?

宜しくお願い致します。

閲覧数:
55
回答数:
1
お礼:
50枚

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

プロフィール画像

カテゴリマスター

sin********さん

2017/10/121:04:40

何かヘン。殆ど同じ質問に

2017/9/1423:39:49
の以下回答でなにか不足でも?

靱性とは何かを考えるだけで理解できます。
強くて粘って伸び、容易すくは切れない性質
なので切削するには大変。

しかしワイヤーカットは溶かして飛び散らす加工
で、靭性および硬さには拘わらず、溶けにくさが
問題。とくに高融点のタングステンが難しい。

SKD11は硬い部類に属するが融点は高くなく
ワイヤーカットでは加工が安定し加工速度を
出しやすいものです。


>また、ワイヤーカットの場合はどのような元素が入っていれば切りにくいものでしょうか?

の追加箇所にも既に答えてるじゃん

返信を取り消しますが
よろしいですか?

  • 取り消す
  • キャンセル

この回答は投票によってベストアンサーに選ばれました!

あわせて知りたい

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる