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老人ホームに勤めています。

chi********さん

2017/10/1811:41:53

老人ホームに勤めています。

夜勤になると霊感のある職員が足音が聞こえるや話し声が聞こえると言います。私は霊感がないのですが付けていたはずの電気が消えていたということはありました。夜勤は一人なので怖くて仕方ありません。建物は去年出来たばかりで亡くなった方もまだ数名しかいません。
もしそのような現象に出くわしたらどのような対処をしたらいいのでしょうか?食用の塩しかないのですが効果はあるのでしょうか?

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ww♬さん

2017/10/1907:33:37

その場所を突き止めて、下記の対処をしてください。それから気持ちを理解してからお別れします。

一通りすれば、霊とも上手くやれますよ。

怖いと思う気持ちが、そこにいる霊だけでなく集めますから気をつけてください。まずは恐怖の対象を突き止めて、理解することです。

霊は気持ちです。挨拶なしに塩をかけられて良い気持ちをする人はいません。塩は自分に使います。間違えないように、一通り読んでくださいね。

https://blogs.yahoo.co.jp/missing_link_missing/49167592.html

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tmt********さん

2017/10/1915:55:37

食用の塩でも効果があるので、お塩をばら撒いてください。

kur********さん

2017/10/1915:43:19

下記の語句で検索なさると、何かの参考になるかもしれません。

「電磁波 機械 誤作動」「統合 二重拘束」「統合失調症 幻覚」「霊 科学 解明」「霊感詐欺 対策」

尚メディアには、こういう主張も有ります。

「霊魂が人や動物の形に変えた間気を、幽霊と見なす人もいる」

「体外に間気を漏らした人は、悪戯好きな低級霊に寄られ易い

※霊的な金縛り・心霊写真・物音・物体移動等は、間気の応用」


「水波霊魂学で言う間気=肉体に幽体を重ねておく為の気=物質と幽質の中間的存在=西洋の心霊研究で言うエクトプラズム

水波霊魂学で言う幽質=念や幽体等を構成するもの。
物質ではない為、機械では発見不可能



「肉体が無くても、間気をより物質に近い状態にすれば、ある程度物質に干渉可能(要練習) 」

「ここで言う低級霊=死後最初に使う身体(幽体)が、不健康な霊魂
(優しい者もいる) 」


「霊魂は練習次第で、姿を変更可能となる」

「人にとって、最も知覚し易い間気は自分のものだが、目前の霊的事象の素材が、自分の間気とは限らない」

「遺体が間気を漏らす場合も有る」

「他者の間気を体に付けたままの人も、低級霊に寄られがち」


「霊魂にとって間気は、明るい所よりも暗い所に有る時の方が、視え易い」

「漏れた間気は、白い煙の様に見える事が有る
(それを、白いオーラと表現する人もいる)」

「間気の異常も、幽体を弱らせる」


「間気を体に乗せられると、圧迫感を抱く」

「紐状にされた間気を首に巻かれると、首を絞められた様に感じる」


「悪戯に飽きたら去る低級霊もいるが、戻って来る可能性は有る」

「心霊現象を起こさずに、人の傍に居続ける低級霊もいる」


「他者からの怒り・妬み・八つ当り・逆恨み等の念で、幽体は負傷する
(弱い念でも、浴び過ぎると自然治癒は無理)」

「立派な人格者でも、場合によっては負傷する。
幽体の不調も、これと同じ」

「人の念は、なかなか対象者に当たらない
(狙いを定めていない弓矢と同じで、第三者に当たる場合も有る)」

「 幽体の負傷・深すぎる苦悩・老衰・断食や菜食や不眠不休による肉体の活力の低下等により、間気を漏らす事が有る」

「心を強く清く明るくしても、幽体が不健康だと、思考=想念や幽体の姿を、低級霊に知覚され易い。
逆に、守護霊等の高級霊魂には知覚され難い
(肉体を視るには、肉体の眼が要る)」


「霊魂にとって最も知覚し易いのは、霊的身体の質(健康度・成長度)が自分と同じ者の、念や霊的身体の姿」

「自分の担当する人の現在地が、解らない守護霊もいる」

「神仏には幽体が無い為、低級霊や守護霊や普通の人の姿及び思考を、全く知覚できない
(それ以前に、この世に来る事自体が法則上無理) 」

「霊魂にとって人の幽体は、動いている時よりも、動いていない時の方が視え易い」

「弱い幽体を持ち、長時間座ったり寝たりしている人は、低級霊にとっては視認・干渉し易い存在」

「幽体が弱いと、低級霊の気を心地良く感じかねない
(パワースポット巡りや、誤った瞑想の最中に、神の気や宇宙エネルギーが入ったと喜ぶ人や、悟りを開いたと誤認する人もいる)」


「幽体が弱すぎる人・霊的修業法を誤った人等に、霊感や霊能力を得たと誤認させる霊魂達もいる

※知覚させる光景・音声・感覚・霊や神仏の姿と言動・オーラの色・あの世や前世の情報・神秘体験の内容等は、霊魂が決める 」

「 霊能を欲しがる人に、霊能の様なものを、善意のつもりで与えたがる低級霊もいる 」

「 霊感や霊能を持っているつもりの人と深く関わり、低級霊との接点を、無自覚に増やしている人達がいる」

「霊感や霊能力は、遺伝的・潜在的なものではなく、霊魂の干渉を幽体の脳に受ける事で身につく」

「幽体の眼で、誰もが何らかの霊魂を視ているが、肉体の脳にはまず知覚できない(人の肉体に、紫外線を視る機能がないのと同じ)

※幽体の知覚したものを常に(又は頻繁に)肉の脳にも知覚させる為には、霊魂の特殊な技術が必須

※守護霊や指導霊等の高級霊魂は、幽体等の強化すらしていない人に、霊魂の姿や声等を知覚させようとはしない
(その人が低級霊に干渉される事を、避ける為でもある) 」

「生涯に一、二度なら、偶然独力で霊魂を視る可能性は有る
(幽体が弱すぎれば、低級霊しか視えない) 」

「幽体は心ではなく、 内臓や独自の人格を持つ 身 体 である為、心を磨いても回復しない
(心の改善で、折れた骨が治らないのと同じ)」


「幽体にとっての栄養・薬=高級霊魂の気

◇人には、幽育を実践しない権利が有る。

善行・先祖供養・心の浄化や強化で、低級霊との接点が真の意味で消えたり、高級霊魂に思考や姿を知覚され易くなったりはしない

※心と言動が立派でも、栄養を摂らないと弱るのは、肉体も幽体も同じ」


「人が独力で霊魂に対処するのは無理」

「高級霊魂等の気を降ろせないと、物質・言葉・動作に、祓いや清めの効果は生じない
(誤った祓い等に効果が出た様に思わせ、密かに干渉を続ける低級霊達もいる)」

「高級な気を帯びていない物質(普通の塩・酒・水・札・石・神棚・仏壇・御神木・お守り等)は、霊的には全く役に立たない」


「神仏・高級霊魂・哀れな未成仏霊等を演じる邪霊達がいる

※霊能者や宗教家側の邪霊と、依頼者側の霊魂の八百長で、祓いの成功を信じる霊能者等や依頼者がいる

※邪な低級霊の玩具は、心が強く清い人達の中にもいる

※『本物の霊能者なら、質素な生活をし、無料か低額で人を助ける筈』と考える人達を招く為に、玩具にそういう事をさせている邪霊達がいる

※感謝・愛・善行の大切さを玩具に説かせる者もいる

※何らかの形で現世利益の様なものを与え、この世では幸せにしておく邪霊もいる

※邪霊も元は人なので、信頼や同情をされやすい言動に詳しい 」

「供養や説得により、改心や成仏をしたふりをする低級霊もいる」

「救いを求める霊魂は、普通の人ではなく、宗教家等の所に行く
(神仏や高級霊魂との縁が付く事を、期待する為)」


「あの世の住民に、生者の念は届かない」

「生き霊や地縛霊は実在しない
(この世の低級霊は、この世をほぼ自由に移動可能)」


「低級霊の被害者が、高級霊魂側の霊媒の所にいる場合、低級霊は大抵違う場所にいる。
そして、被害者が霊媒から離れると、又干渉しだす。これでは、いわゆる除霊は無理」

「低級霊に干渉されたくない場合、幽体や気の正常化等が大切」

「生活習慣病の根治には、専門家の助けの他に、正 し い 自助努力が必須。
これと同じで、高級霊魂と霊媒の共同作業で、一時的に間気や幽体の不調を治されても、本人が 正 し い 対策をしない場合、いずれは又不調を抱える事になる」


「幽体の弱い人が、お経を唱えたり、墓や仏壇の前で熱心に祈ったりすると、その念を低級霊に知覚され、寄られかねない」

「どんなお経を唱えても、高級霊魂が無関与なら、不道徳な霊魂に対して何の効果も無い。
霊魂を悟らせたり救ったりできないばかりか、その念の力を利用する事を企まれている」

「他者の間気が体に入る事は、血液型Aの人の体に、B型の血が入る様なもの」

「誤った知識に基づき、自分の間気を他者の体に入ている気功家・霊能者・手かざし療法家等がいる」


「丹田やチャクラを意識して行う呼吸法や瞑想の類は、間気に有害

丹田=気功でいう気の出入り口
チャクラ=ヨガでいうプラーナの出入り口」

「心身の健康の為の瞑想・気功・ヨガでも、高級霊魂の協力なしで行えば、知らない内に低級霊に寄られる確率を上げる
(マインドフルネスも同じ)」


「幽体の弱い人が二人いる場合、大抵の不道徳な霊魂は、より幸せそうな方、又は、より元気で心の強そうな方に干渉する
(成功者を妬む人と同じ)」

「心の弱い人でも、低級霊に干渉される場合は有るが、その原因は心の弱さではなく、低級霊に視認・干渉され易い程幽体が不健康な事 」


「霊魂がAの思考を読み、その情報を何らかの形でBに知覚させれば、BはAの心を読めたと信じがち 」

「普通の人(幽体が未発達な人)の思考を知覚し易いのは、低級霊の干渉を幽体の脳に受けている人」


「かつては本物の聖地(高級な気が沢山降りる場所)だった所も、現世利益(受験合格・商売繁盛等)を求める念で覆われれば、やがて高度な霊的存在との接点を失う」

「高級な気が無い場所は、いずれ低級霊の滞在可能な空間となる」

「低級霊も元は人なので、現世利益を求める人達の行き先を、知っている」

「低級霊達のたまり場には、幽体に有害な気が特に多い

※そういう場には、高級霊魂は滞在困難 」

「霊魂を説得し、あの世に返す事は、殆ど無理

※この世をうろつく低級霊は、あの世が怖くて逃げて来た為

やっと逃げてこられたのに、説得されたからといって、素直に帰るわけがない 」

「多くの死者は、この世への戻り方をしらない」

「自分の関係者と見なした霊魂が、本人とは限らない」

「自分の幽体の成長度を上げていく(=高級霊魂のレベルに近づいていく)と、怒り等の攻撃的な感情を抱いても、相手の幽体を傷つけ難くなる」

「宗教的な品は、(前の)持ち主の念や気を帯び易い」

「手作りの宗教的な品は、製作者の念や気を帯びがち」

「物品に付いた質の低い気を低級霊に視られると、興味を持たれ寄られかねない」

「幽体が弱い人は、質の低い気を放っている」

「質の高い気を帯びた品でも、正しい措置をとらなければ、いずれはこの世の気で穢れ、霊的機能を失う」

「室内に誰かの間気が沢山落ちていると、それを低級霊に利用されかねない」

des********さん

2017/10/1812:11:52

塩は粗塩のほうが良いです。
もし、そういう現象に出くわしても、「私はあなたの力にはなれません」と心の中でも言葉に出してでもハッキリと拒絶しましょう。

粗塩はティッシュに包んで胸ポケットに入れるのが良いですよ。

難しいなら、人差し指と親指で一つまみの塩を口に含み、そのままコップ1杯の水で飲み込む。
その間は決して、手からコップを話さない。
塩は水に入れて溶かすのは絶対にNGです。
これをすれば、結界が張れると言われています

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