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チェコ製短機関銃のVz26系は、コッキング状態でもエジェクションポートが閉じた状...

anti_tank_guided_oppaiさん

2017/10/1822:29:37

チェコ製短機関銃のVz26系は、コッキング状態でもエジェクションポートが閉じた状態になり、ただでさえ銃身の冷却に不利なデザインのL型ボルト式なのが、これでは余計に銃身内の通気が悪くなるように感じます。

なぜ、それ以前の普通のオープンボルト式のようにコッキング状態でエジェクションポートを開放状態にして、できるだけ熱がこもらないようにするなどの配慮されたデザインにしなかったのでしょうか?

異物混入防止のためのデザインかな?とも思いましたが、これを参考に開発されたとされるUZIなどは、砂漠での使用で異物混入がより高い確率で想定されますのに、ちゃんと旧来のオープンボルト式と同じようにコッキング状態でエジェクションポートが開放状態になってるので、なおさら「なんで?」感が強いです。

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ベストアンサーに選ばれた回答

pmmagjtpwさん

2017/10/1901:01:15

異物混入対策はガッチリ密閉するか
逆に開口部や隙間を大きく取って多少の混入でも
作動するようにするんじゃないでしょうか?

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