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登下校の見守り活動をしていた男が、小学生にわいせつな行為をした事件の裁判で、...

maj********さん

2017/10/2004:16:12

登下校の見守り活動をしていた男が、小学生にわいせつな行為をした事件の裁判で、執行猶予付きの有罪判決が言い渡されました。

判決によりますと、大阪市天王寺区の内山義弘被告(57)は、今年3月、経営する米穀店の倉庫で、当時10歳と11歳だった女子児童2人の胸や下半身を触るなどのわいせつな行為をしました。犯行当時、内山被告は地域の要望を代表して警察に伝える「天王寺警察署協議会」の会長を務め、登下校の見守り活動もしていました。また、犯行に使われた倉庫は、内山被告を慕う地域の子どもたちが遊びや宿題のために集まっていた場所でした。判決で大阪地裁は、「被害女児の信頼に乗じた悪質な犯行」と非難する一方、「反省の言葉を述べている」として、懲役3年・執行猶予4年を言い渡しました。



裁判所も検察も

狂ってる!

日本腐ったな?

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ベストアンサーに選ばれた回答

fgt********さん

2017/10/2004:31:22

最初から罪を認めたら、罪が軽くなるのは事実。

よく、証拠を並べられても否定するやついるけど、あれはアホ。罪が重くなるだけ。

まー逮捕される時点でアホか。

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