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石油ストーブとファンヒーターだとどちらを買いますか?

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ID非公開さん

2017/11/1108:39:15

石油ストーブとファンヒーターだとどちらを買いますか?

どっちにしようか迷っています。
理由を教えてほしいです。
宜しくお願いします。

閲覧数:
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回答数:
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jaike1991さん

2017/11/1112:35:30

まあ、質問はファンヒーターで、石油ファンヒーターとは書いてないので、セラミックなど電気だけで暖房するヒーターならいい加減な回答でもないような・・

朝起きて台所など局所的に使うならセラミックヒーター
部屋全体を暖めるなら石油ファンヒーター
今の時代石油ストーブを買うというのは、お金が無い、停電時の対策くらいです。

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ベストアンサー以外の回答

1〜5件/8件中

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2017/11/1516:51:40

いちいち揚げ足取る回答ばかり…。

部屋で使うならファンヒーターの方が簡単で、
温度設定できるしタイマーも使えます。

でも、石油ストーブはアウトドア、停電時にも使えるのと、無音、上にやかんが置けて、適度に加湿してくれ、お湯も沸かせます。

luvias12bbさん

2017/11/1300:24:11

石油ファンヒーターの多くは、気化ヒーター/ポットヒーターで初期加熱をしますので点火時に最大電力がかかります。
コロナのファンヒーターを例にすると、モデルに関係なく点火時に650wを消費します。
ご利用環境下での契約アンペア数や回路の利用状態によってはブレーカーが落ちる可能性はあります。
従って、ファンヒーター作動前に電子レンジやドライヤーその他の機器利用の確認や注意が必要です。

点火後に通常の燃焼状態へ移行すると、気化ヒーター/ポットヒーターへの通電は止まり、電力消費量も低下します。
既出のように、燃焼時には最大でも30w以下で、最小8.5wといったモデルもあります。

通電型石油ストーブの仕様は点火時と燃焼時の電力消費量に分けて記載されますので、メーカーサイトやカタログなどでご確認下さい。

地域性や利用される部屋の状況にもよりますが、温度調整のしやすいファンヒーターの方が無難ではないかと思います。

いずれにしても、室内での燃焼では化学反応から消費した灯油/ガスと同等以上の水分が発生するため「結露」といった症状が出ます。
借家などではカビを誘引したり建物を傷める事も多いので、開放型(煙突がない)ストーブを禁止している物件もあります。

ryzenx51600さん

2017/11/1112:14:14

いい加減な回答もついていますね。
まず、電気代についてはコロナやトヨトミの石油ファンヒーターは最も出力の高いものでも強燃焼時ですら30wに届きませんので、電気代にはほとんど影響ありません。
ダイニチだけがほかのメーカーの約7倍の消費電力という状況なので、ここだけ避けておけば問題ありません。
ブレーカーが落ちるなんて回答をしている人は、使ったこともなければメーカーで仕様を確認することもしていないですね。
いい加減にも程があります。
それと、石油を燃焼させると水蒸気が発生するので、石油暖房は基本的に乾燥しません。
どちらを選択するですが、北海道中を転々とした北海道民としては迷わず石油ファンヒーターをおすすめします。
快適さが段違いです。
ストーブは、風がでないので熱の拡散がしにくく、近寄れば熱く遠ざかれば寒いというたき火のような状態になります。
出力調整は手動なので燃費もよくありません。
ファンヒーターは、風で熱が拡散するので短時間で部屋全体がまんべんなく暖まります。
この、まんべんなく暖まることがストーブとの快適さに大差がつく要因です。
燃費も電子制御なので温度設定と室温に基づき自動で出力調整します。
さらに、エコモードのような機能があるものも多く、こういう機能を使うと自動出力調整だけでなく、設定温度+αで自動消火し、設定温度以下になると再点火します。
これらのことが、燃費がよくなるだけでなく、室温のぶれ幅を小さくし快適さに差をつけます。
しかも、石油ファンヒーターはつけっぱなしで忘れていても3時間経てば延長ボタンのようなものを幼い限り自動消火します。
ストーブのように本体が熱くなることもありません。
このことから、安全性にも差がつきます。
暖房器具から出火し火事になるのはほとんどがストーブです。
迷わず、ファンヒーターを選択しましょう。

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babakick_16さん

編集あり2017/11/1110:07:10

状況や性格、考え方次第で変わります。

石油ストーブは、
空気中の酸素を燃やすため、
酸欠になってしまいます。
そのため定期的に換気が必要になります。
また軽油が必要ですので、
定期的な入手、補充が必要ですし、
可燃物なので保管場所も気にする必要があります。

1階なので窓を開けるのは防犯上不安、
高層階で常に強風なので窓を開けたくない、
軽油を売っている場所がない、
持ち運んだり補充が面倒、
部屋が狭くて保管場所がない、などの場合は、
石油ストーブは不向きかもしれません。


ファンヒーターは、
空気を暖めて送り出すので、
電気代が高くなります。
またホコリが舞い上がりますので、
喉を傷めたり風邪を引く原因にもなるため、
こまめな掃除が必要です。
使えるアンペア数が少ないと
ブレイカーが落ちやすくなります。

電気代を安くしたい、
ブレイカーが落ちやすい、
滅多に掃除をしない場合は、
ファンヒーターは不向きかもしれません。

meronn1952さん

2017/11/1108:55:57

暖房に対する価値観で購入が決まると思います。
部屋全体を暖め寒気を防止するなら石油フアンヒーターだと思います。
見た目が温かく音が静かで暖炉的雰囲気を好むならストーブ。
私なら、早く隅々まで暖まる石油フアンヒータ派ですね。

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