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ヨーグルトメーカーでヨーグルトを作ったとき、「牛乳(生乳100%)」を使用した場...

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teutisobazukiさん

2017/11/1311:20:43

ヨーグルトメーカーでヨーグルトを作ったとき、「牛乳(生乳100%)」を使用した場合と、加工されているいわゆる「乳飲料」を使用した場合とでは、固さがまったく違います。

なぜですか?

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ベストアンサーに選ばれた回答

otard2さん

2017/11/1311:49:22

乳飲料ってのは低脂肪乳とか、成分調整されてる牛乳っぽいものだよね。ちょい成分表示見てみ。んで、普通の種類別=牛乳ってなってんのと乳タンパクの量を比べてみ。たぶん少ないと思うから。

ヨーグルトってのは、乳タンパクが等電点沈殿で他の固形分巻き込んで沈殿することで固まるんよ。だから、乳タンパクが少ないと緩いヨーグルトになる。

  • 質問者

    teutisobazukiさん

    2017/11/1312:45:21

    なるほど! 

    ありがとうございました。

    ちなみに、

    牛乳  →無脂乳固形分 8.4%以上(タンパク質200g中6.6g)

    乳製品 → 〃8.0%(タンパク質量は不記載)

    でした。


    ついでと言ってはなんですが、

    同じ種、時間、温度の場合、いわゆる乳酸菌の数量に違いはあるのですか?

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