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森友問題 加計問題で結局 安倍晋三が 圧力をかけて政治を私物化した件で 無実であ...

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ID非公開さん

2017/11/1720:59:23

森友問題 加計問題で結局 安倍晋三が 圧力をかけて政治を私物化した件で
無実である証拠は一切出ていませんよね?

問題をうやむやにしようとするネトウヨは発狂者の集団ですか?

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nan********さん

2017/11/1916:21:37

真っ黒ですから ネトウヨは隠したいだけ

今治市役所の職員が首相官邸に行った記録すら残してない
と あからさまにわかる嘘をつく政権与党です
明らかに後ろめたいから
いろいろ隠し事をしているのでしょうね

森ゆうこ が前川喜平氏の指摘した総理のご意向文書を
文科省官僚が公開したら どうするのか? と質問したら

処罰すると国会答弁して 暗に
「安倍総理の悪事を暴露したら クビにするぞ」
と脅迫までしたいたくらいです

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chi********さん

2017/11/1821:43:11

残念ながら、したという決定的な証拠も自民の対応力がありすぎるせいなのか、出ていません。決定的でないのなら、やった証拠もやってない証拠もある程度の数出てきています。その上で本人がやってないと言ったら、もうそれ以上追求はできません。結局、もし、やったのが事実だったのなら、完全に野党の実力不足です。
そこら辺が分かってきた人たちが、もう事実がどうせ分からないんだったら時間を使うなと言っているのでしょう。もちろん、はじめからやったと決めつけてる哀れな極左もその反対の極右もいますが。

xor********さん

2017/11/1808:01:28

なぜ「朝日新聞、死ね」ばかりに焦点が当たるのか?

表現は悪いかもしれないが同感だ。
「朝日新聞は慰安婦問題の大誤報で失敗したにもかかわらず、反省することなく、加計学園問題を捏造し、『疑惑』を追及するマッチポンプ報道を繰り返している。最も強い怒りと非難を込めて『死ね』という言葉を使った」
「保育園落ちた日本死ね」が流行語大賞に選ばれたことに触れ、
「『死ね』という言葉は不適切だと思うが、日本の社会やメディアが許容している。朝日新聞が態度を改めるまで、撤回するつもりはない」

それよりも、私としては、立憲民主党や希望の党の質問について
「聞くに堪えない。(左派野党の質問は)言い掛かりやレッテル貼りに終始し、子供のけんかレベル。民進党時代よりひどい」
「民進党と同様、『結論ありき』の先入観に基づいて質問していた。新党に衣替えしただけに落胆は大きい。かすかに抱いていた『希望』はついえた」
日本獣医師政治連盟から献金を受けた両氏(希望の党の玉木雄一郎代表や、立憲民主党の福山哲郎幹事長)に
「説明責任を自覚してもらう」
「献金を受けて『加計学園潰し』に動いたとすれば、あっせん利得罪に当たる可能性がある。野党議員も疑惑の説明に立たせるべきだ」
こちらの方が重要に感じる。
希望の党の玉木雄一郎代表や、立憲民主党の福山哲郎幹事長が「あっせん利得罪に当たる可能性がある」のならば両氏は犯罪を犯している可能性があるということだ。
こちらの方の白黒をはっきり付けてもらいたい。

●「国会の爆弾男」維新足立がぶった斬り 「立憲、希望は民進以下」「朝日新聞、死ね」
2017年11月16日
左派野党と左派メディアは、いつまで「加計学園」問題を騒ぎ立てるのか。衆院文部科学委員会は15日、林芳正文科相が認可した学校法人「加計学園」の獣医学部新設計画について審議したが、安倍晋三首相の関与を裏付ける証拠は出なかった。「国会の爆弾男」として知られ、同委員会でも過激発言を連発した日本維新の会の足立康史衆院議員を直撃した。
◆加計問題「最も強い怒りと非難」
「聞くに堪えない。(左派野党の質問は)言い掛かりやレッテル貼りに終始し、子供のけんかレベル。民進党時代よりひどい」
足立氏は、立憲民主党や希望の党の質問をこう批判した。質問に立った両党の議員は、獣医学部新設の経緯や認可の妥当性を追及したが、安倍首相の関与を示す証拠は示さなかった。
足立氏は
「民進党と同様、『結論ありき』の先入観に基づいて質問していた。新党に衣替えしただけに落胆は大きい。かすかに抱いていた『希望』はついえた」
と皮肉を交えてこき下ろした。
足立氏は文科委で、希望の党の玉木雄一郎代表や、立憲民主党の福山哲郎幹事長を名指しして「犯罪者」と批判した。日本獣医師政治連盟から献金を受けた両氏に
「説明責任を自覚してもらう」
と言い、続けた。
「献金を受けて『加計学園潰し』に動いたとすれば、あっせん利得罪に当たる可能性がある。野党議員も疑惑の説明に立たせるべきだ」
一方、自身のツイッターに「朝日新聞、死ね」と投稿し、同委員会でも朝日新聞記事を「捏造」と発言したことも説明した。
「朝日新聞は慰安婦問題の大誤報で失敗したにもかかわらず、反省することなく、加計学園問題を捏造し、『疑惑』を追及するマッチポンプ報道を繰り返している。最も強い怒りと非難を込めて『死ね』という言葉を使った」
足立氏は「保育園落ちた日本死ね」が流行語大賞に選ばれたことに触れ、
「『死ね』という言葉は不適切だと思うが、日本の社会やメディアが許容している。朝日新聞が態度を改めるまで、撤回するつもりはない」
と言い切った。

●「死ね」発言に免罪符を与えたのは誰か
2017年11月14日 20:00
http://agora-web.jp/archives/2029495.html
◆国会議員による「死ね」発言の衝撃
日本維新の会・足立康史議員が「朝日新聞、死ね」とツイートした件が物議を醸している。
足立氏はBuzzFeed Japanの取材に対しこう答えている。
「朝日に対する怒りを知ってもらうため、使ってはいけない言葉だとわかったうえで、あえて問題提起のために使った」
「国のため、国会を正すため、日本を前に進めるための『いい炎上』」(要約)
何とも悲しい事態だ。官僚出身の将来有望な国会議員が、語彙の乏しさ、稚拙さをいやというほど感じさせる「死ね」という言葉を使わなければ、「問題提起」できない(「万死に値する」では目立たなかった・カウンター攻撃として機能しなかった)状況が、わが国にはあるということだ。ここにこそ、問題の根深さが潜んでいる。
足立議員の問題提起の発端になっているのは、言うまでもなく昨年2月中旬に匿名の一般国民がブログに書いた「保育園落ちた、日本死ね!!!」のフレーズだ。2月末の国会論戦で早くも山尾志桜里議員がこの文言を取り上げ、安倍総理並びに国政における待機児童問題解決の遅れを「追及」したことから始まっている。
当時、「死ね」と呪いをかけるかのようなこのフレーズを持ち上げる向きには違和感しかなかったが、後述するように朝日新聞が肯定的に取り上げ、昨年末には流行語大賞のトップテンに入賞した(授賞式では山尾議員が受賞者として挨拶した)。
【いわば、変わらない現状への不満を強く訴えたい時、怒りの本音の吐露を強い言葉で表現したい時、戦う相手が大きすぎ(鈍感すぎ)て常識的な言葉では太刀打ちできないなどの時には、「死ね」という言葉を使ってもいい、という免罪符を、あろうことかリベラル陣営が与えてしまったのである。】
もちろん、朝日が死んでも多くの人の生活に影響はない一方、日本が死ねば明日から生活に支障をきたす、だから「日本死ね」の方がより罪深い、という違いはある。一方、国会議員が取り上げたとはいえ、元はと言えば匿名の一般人の「死ね」と、国会議員が自ら発信する「死ね」では重みが違うという指摘もあろう。はっきり言ってどっちもどっちとしか言いようがない(足立議員からすれば「どっちもどっちに持ち込んだ」のだろう)。
◆「死ね」表現を肯定していた朝日新聞
今回、足立議員から「死ね」と名指しされた朝日新聞の「日本死ね」報道をざっとおさらいしても、否定的なニュアンスは全くない。
【「ネットでの率直な物言いが反響を呼び、政治を動かす」「悲痛な叫び」「保護者らの切実な声」「瞬く間に共感を呼び」などという肯定的な表現ばかりが並ぶ】
2016年3月6日の記事では
〈1歳の男の子を育てる女性(36)は「ブログを読み、自分の首がもげるのではと思うくらいうなずいた(以下略)」〉
という声を紹介しているが、「朝日新聞、死ね」にも、むち打ちになるほど頷いている人が相当数いるのではないか。
ちなみに、「日本死ね」に触発されたのか、この話題が世間を騒がせ始めたのと時を同じくする2016年2月28日付朝日新聞では政治部次長・高橋純子氏による「だまってトイレをつまらせろ」コラムが掲載されている。
この記事もかなりの衝撃をもたらしたが朝日新聞関係者に聞くところによると「一部社内では好評だった」らしい。その証拠というべきか高橋氏のこのトーンは続き高橋氏の肩書が政治部次長から編集委員に変わってもまだ続いている。それこそどうかと思う表紙の書籍まで刊行された。

●足立康史と朝日新聞とどちらが巨大権力か
2017年11月15日 10:00
http://agora-web.jp/archives/2029501.html
日本維新の会の足立康史代議士が「加計学園」を巡る朝日新聞の社説を巡り、自身のツイッターに「朝日新聞、死ね」と投稿したことで波紋が広がっている。
足立氏は11月12日に文部科学省の審議会が加計学園の獣医学部新設を認可するよう答申したことに
「『総理のご意向』を巡る疑いが晴れたことには全くならない」
と指摘した朝日新聞の社説(11日)についてツイッターで
「朝日新聞、死ね。」
と書き込んだ。
足立氏は流行語大賞になった
「保育園落ちた日本死ね」
を前提に
「『死ね』という言葉は私自身は許容されると思っていないが、今の国会と日本社会は是としているようなので使った」
としているが足立氏のツイートを取り上げた毎日新聞の記事で大谷昭宏氏は
「保育園に落ちた一人のお母さんのつらい立場の発言をまねしたのだろうが根本的に違う。言論の府の国会議員が民主国家の最大の柱である言論機関に『死ね』と言うのは浅はかに尽きる」
と批判している。
この件については足立氏の言い分の方が正しい。なんとなれば
「『死ね』という言葉は私自身は許容されると思っていないが今の国会と日本社会は是としているようなので使った」
という言い分はもっともなものだ。
もちろんこうした意識をしっかり持った上でのことでなければ足立氏を支持しない。
もし朝日新聞が「日本死ね」を糾弾していたのならこのような表現は足立氏も使ったはずがないのである。もちろんそれでも個人とか人間の集団に対してはそうであっても「死ね」は犯罪行為に繋がりかねないからダメだ。たとえば「日本死ね」に対して「山尾志桜里死ね」と言うことが許されるわけがない。しかし朝日新聞はそうではない。
この大谷氏の言い分を見て思うのはマスメディアが巨大権力であるという自覚のなさである。一代議士にとって朝日新聞に睨まれることと、代議士が地元発祥で日本最強のマスメディア集団に睨まれるのとどちらが弱い立場に立つのか考えれば優劣は明らかであろう。これは弱者の強者に対する勇気ある挑戦だ。
また改めて書くが欧米ではロシアによる世論誘導を絶対に許さないとして大反発が起きているが日本人にとっては不思議に思える。日本では多くのマスメディアが特定の外国政府の意向に沿って正々堂々とフェイクニュースを流して世論誘導することが日常化しているので特段の工作などいらないからだ。

wmv********さん

2017/11/1807:59:59

左派野党・左派マスコミ・前川喜平よ、安倍晋三首相・官邸・加計学園に対する「疑惑という名の悪質な言い掛かり、具体性のない質問、仮定の質問」は必要ない。
もし、左派野党・左派マスコミ・前川喜平が騒ぎ立てる「加計学園」疑惑が真実であれば、それを補強する新たな証拠が出てきてもおかしくないが、半年程度も進展なしであれば、何もないと思うのが世間の常識であろう。
何より、仮に違法性があるのならば、捜査機関がとっくに自ら動いているだろう。
前川喜平の
「国家戦略特区による加計学園の獣医学部新設のみを目の敵にする対応」
は異常と言うしかない。
加計学園と国際医療福祉大のケースを比較すると、前川喜平の異常ぶりがよく分かる。
左派野党・左派マスコミ・前川喜平は大いなる勘違いをしている。
左派野党・左派マスコミ・前川喜平は、安倍晋三首相・官邸・加計学園に対して、説明不足と批判するのではなく、違法性があるというのなら、左派野党・左派マスコミ・前川喜平自らが、違法性を証明できる証拠を提示すべきである。
違法性の立証責任は、追及する側の「左派野党・左派マスコミ・前川喜平」側にあるのだ。
左派野党・前川喜平の追及姿勢や、左派マスコミの報道姿勢は、もはや
「根拠なく安倍晋三首相・官邸・加計学園の名誉を棄損し、加計学園の営業を妨害した」
という「やり過ぎ」のレベルに達している。
朝日新聞は慰安婦問題の大誤報で失敗したにもかかわらず、反省することなく、加計学園問題を捏造し、『疑惑』を追及するマッチポンプ報道を繰り返しており、左派野党・左派マスコミ・前川喜平らがそれに便乗している。
朝日新聞は、不当な批判によって平気で他人・他社の名誉を傷つけておきながら、自らが批判を受けると、それが正当な批判であっても「名誉棄損」などと嘯いている。
日本獣医師政治連盟から献金を受けた希望の党の玉木雄一郎や立憲民主党の福山哲郎には説明責任があり、献金を受けて『加計学園潰し』に動いたとすれば、あっせん利得罪に当たる可能性があり、野党議員も疑惑の説明に立たせるべきだ。

●加計学園『疑惑』は残っているのか 新事実もなく事実誤認の追及 『やり過ぎ』報道は営業妨害だ
2017年11月16日
文部科学省は加計学園の獣医学部を新設する計画を正式に認可したが、いまだに
「国民の疑念は晴れていない」
などとする意見も報じられる。
メディアや野党議員、前川喜平・前文科次官などが唱えている「疑惑」や「疑念」は、追求する価値のあるものなのだろうか。
結論から言えば追求する価値は全く無い。この疑惑を週刊誌が報じてから9カ月程度、前川氏の発言を新聞が取り上げてから半年程度が経過した。関係者による国会証言もあったが、「総理の意向」を示すものは1つもなかった。疑惑を言い続けている前川氏も決定的な証拠を示していない。逆に、前川氏以外の関係者は、全て
「安倍晋三首相の意向や関与は無かった」
と証言している。
もし、左派マスコミが騒ぎ立てる疑惑が真実であれば、それを補強する新たな証拠が出てきてもおかしくないが、半年程度も進展なしであれば、何もないと思うのが世間の常識であろう。
筆者はこれまで、公表資料をチェックして、前川氏の言う「文科省メモ」がいかにデタラメであるかを示してきたが、それらを覆す事実も出てきてはいない。
こうしたことから、今や左派マスコミの疑惑報道は単なる言い掛かりに過ぎないと言っていいだろう。それでも、左派マスコミは新事実無しでこれまでの疑惑報道を繰り返している。
例えば、NHKは10日、
「加計学園獣医学部 大学設置審 最終段階でも緊迫の応酬」
と報じたが、これは、国家戦略特区の役割と文科省設置審の役割を全く分かっていない事実誤認に基づくものだ。
国家戦略特区で扱ったのは、大学学部認可の申請を行えるように告示改正したことを受けたもので、文科省設置審は、具体的な認可申請の後に認可審査を行うところだ。
NHK報道では国家戦略特区と文科省設置審の両者の役割を同一視した記事になっており、事実誤認とも言うべきものだ。
毎日新聞は10日、
「『認可すべきではない』前川氏が疑問呈す」
と報じた。
前川氏が言った
「(加計学園は)博士課程もないのに先端研究ができるわけがない」
も事実誤認だ。
というのは、学部と大学院は別個のもので、同時に新設されないのはよくあることだ。前川氏が現役の官僚時代のことと、今言っていることが矛盾している。
医学部が37年ぶりに新設され加計学園と並んで話題になった国際医療福祉大は、2017年度の学部開設であるが、その時、大学院設置は認可されておらず、2018年度に開設認可となった。前川氏は批判が先走り、自分がやったことすら忘れてしまったのだろうか。このような間違ったコメントしかないくらいなら、報道する価値は無いと言わざるを得ない。
11日の朝日新聞社説
「『加計』開学へ これで落着とはならぬ」
となると、もう驚きを超える。
マスコミ報道も「やり過ぎ」というレベルになれば、
「根拠なく加計学園の名誉を棄損し、営業を妨害した」
となりかねないのではないだろうか。
懸念を表明しておきたい。

●「加計学園」獣医学部 大学設置審 最終段階でも緊迫の応酬
11月10日 18時39分獣医学部新設
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171110/k10011219211000.html

●「認可すべきではない」前川氏が疑問呈す
毎日新聞2017年11月10日 21時30分(最終更新 11月10日 22時30分)
https://mainichi.jp/articles/20171111/k00/00m/040/101000c

●(社説)「加計」開学へ これで落着とはならぬ
2017年11月11日05時00分
http://www.asahi.com/articles/DA3S13223229.html

●「国会の爆弾男」維新足立がぶった斬り 「立憲、希望は民進以下」「朝日新聞、死ね」
2017年11月16日
左派野党と左派メディアは、いつまで「加計学園」問題を騒ぎ立てるのか。衆院文部科学委員会は15日、林芳正文科相が認可した学校法人「加計学園」の獣医学部新設計画について審議したが、安倍晋三首相の関与を裏付ける証拠は出なかった。「国会の爆弾男」として知られ、同委員会でも過激発言を連発した日本維新の会の足立康史衆院議員を直撃した。
◆加計問題「最も強い怒りと非難」
「聞くに堪えない。(左派野党の質問は)言い掛かりやレッテル貼りに終始し、子供のけんかレベル。民進党時代よりひどい」
足立氏は、立憲民主党や希望の党の質問をこう批判した。質問に立った両党の議員は、獣医学部新設の経緯や認可の妥当性を追及したが、安倍首相の関与を示す証拠は示さなかった。
足立氏は
「民進党と同様、『結論ありき』の先入観に基づいて質問していた。新党に衣替えしただけに落胆は大きい。かすかに抱いていた『希望』はついえた」
と皮肉を交えてこき下ろした。
足立氏は文科委で、希望の党の玉木雄一郎代表や、立憲民主党の福山哲郎幹事長を名指しして「犯罪者」と批判した。日本獣医師政治連盟から献金を受けた両氏に
「説明責任を自覚してもらう」
と言い、続けた。
「献金を受けて『加計学園潰し』に動いたとすれば、あっせん利得罪に当たる可能性がある。野党議員も疑惑の説明に立たせるべきだ」
一方、自身のツイッターに「朝日新聞、死ね」と投稿し、同委員会でも朝日新聞記事を「捏造」と発言したことも説明した。
「朝日新聞は慰安婦問題の大誤報で失敗したにもかかわらず、反省することなく、加計学園問題を捏造し、『疑惑』を追及するマッチポンプ報道を繰り返している。最も強い怒りと非難を込めて『死ね』という言葉を使った」
足立氏は「保育園落ちた日本死ね」が流行語大賞に選ばれたことに触れ、
「『死ね』という言葉は不適切だと思うが、日本の社会やメディアが許容している。朝日新聞が態度を改めるまで、撤回するつもりはない」
と言い切った。
◆立憲民主党が懲罰動議検討
立憲民主党は15日、足立氏が衆院文科委員会で「犯罪者」などと発言したことを問題視し、発言を議事録から削除するよう冨岡勉委員長(自民党)に求めた。並行して足立氏への懲罰動議提出を検討している。
朝日新聞は16日朝刊に、
「国会という場で弊社報道を『捏造』とした足立氏の発言は事実に反し、弊社の名誉を著しく傷つけるものです」
との広報部の話を掲載した。

●あっせん利得処罰法
◆主な内容
国会、地方議会の議員(及びその秘書)や地方自治体の首長の職権を利用したあっせん利得行為やそれに対する利益供与行為等を処罰する法律
◆概要
旧来の刑法上のあっせん収賄罪は、贈賄側から請託を受けて他の公務員に職務上不正行為を斡旋したことを立証しなければならないなど犯罪の構成要件が厳しく、立件が困難だった。しかし、この法律によって、請託を受けて斡旋先の公務員の職務上適正な行為をさせても、財産上の利益を収受していれば適用される。しかし、刑事対象は公職と国会議員秘書に限定されており、民間人閣僚や民間人閣僚の秘書官や地方公職の秘書(地方自治体の特別秘書等)は対象外である。2004年の法改正までは国会議員秘書は国会議員公設秘書に限定されていた。
◆内容
「公職にある者」(第1条)
衆議院議員、参議院議員又は地方公共団体の議会の議員若しくは長(首長)のこと。「秘書」(第2条)
国会法第132条に規定する秘書(公設秘書)その他衆議院議員又は参議院議員に使用される者で当該衆議院議員又は当該参議院議員の政治活動を補佐するもののこと。その他
犯人が収受した利益は没収、追徴される(第3条)。また、国外犯も処罰される(第5条)。その他、「適用上の注意」として、「この法律の適用に当たっては、公職にある者の政治活動を不当に妨げることのないように留意しなければならない。」と規定がある(第6条)

voe********さん

2017/11/1807:58:24

もし、NHK・前川喜平が騒ぎ立てる「加計学園」疑惑が真実であれば、それを補強する新たな証拠が出てきてもおかしくないが、半年程度も進展なしであれば、何もないと思うのが世間の常識であろう。
何より、仮に違法性があるのならば、捜査機関がとっくに自ら動いているだろう。
前川喜平の
「国家戦略特区による加計学園の獣医学部新設のみを目の敵にする対応」
は異常と言うしかない。
NHK・前川喜平は大いなる勘違いをしている。
NHK・前川喜平は、安倍晋三首相・官邸・加計学園に対して、説明不足と批判するのではなく、違法性があるというのなら、NHK・前川喜平自らが、違法性を証明できる証拠を提示すべきである。
違法性の立証責任は、追及する側の「NHK・前川喜平」側にあるのだ。
前川喜平の追及姿勢や、NHKの報道姿勢は、もはや
「根拠なく安倍晋三首相・官邸・加計学園の名誉を棄損し、加計学園の営業を妨害した」
という「やり過ぎ」のレベルに達している。

●「加計学園」獣医学部 大学設置審 最終段階でも緊迫の応酬
11月10日 18時39分獣医学部新設
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171110/k10011219211000.html
学校法人「加計学園」の獣医学部について、文部科学省の大学設置審議会は来年4月の開学を認めるとする結論をまとめ、林文部科学大臣に答申しました。
加計学園の獣医学部の開学を認めるべきかどうか、実質的に審査したのは文部科学省の大学設置審議会の専門委員会です。獣医学などの専門家14人で構成され、専門的な見地から学園から申請された教員の数や定員、教育内容に法令違反がないか審査に当たりました。通常の学部の場合、設置審では最終的に8割以上の開学が認められるなどそのハードルは低いとされています。しかし国家戦略特区で認められた獣医学部の審査は今回が初めてでした。設置審は非公開で行われますが、最終的な答申をまとめるまでに委員の間、さらに文部科学省との間で緊迫したやり取りがあったことがNHKの取材でわかりました。
◆厳しい指摘続いた申請内容
まず問題となったのは学園が提出した申請内容でした。
ことし5月に行われた専門委員会の審査では、抜本的な見直しが必要な場合にのみつけられる「警告」が出されました。
その理由として、国家戦略特区の構想にある新たな獣医学部の必要性について
「具体的な需要が不明だ」
と指摘しているほか、国内最大の160人の学生規模について
「実習を円滑に実施できるか不明」
と記されるなど、厳しい意見が相次ぎました。
委員の一人は
「学園が当初提出した計画は、教員の年齢層が偏っていたりとか、研究施設が狭く、既存の大学に比べても非常に劣ったりしているものだった」
と振り返りました。
これに対し、学園側は、定員を20人少ない140人に減らしたり専任教員を増やしたりして修正案を出しました。
しかし設置審は8月、学生の実習計画などが不十分だなどとして認可の判断を保留しました。
◆特区の条件めぐり疑問も
また審査では、政府が国家戦略特区の中で獣医学部新設を決めるにあたって閣議決定したいわゆる「4条件」をどう扱うべきかについても焦点となりました。
4条件とは、既存の大学や学部にない、とか、ライフサイエンスなど新たに対応すべき分野で具体的な需要があることなど、政府が獣医学部新設の根拠としたものです。
政府は学園の獣医学部はこの4条件に合致していると説明したのに対し、野党などは議論はほとんどされていないと反論していました。
今回の設置審でも委員の間から
「学園の申請内容はいわゆる4条件を満たしていない」
という意見が出されたということです。
これに対して文部科学省の担当者は
「4条件は特区での検討事項であり、この審議会では審査しない」
と繰り返し説明したということです。
委員の一人は
「特区の中では加計学園の獣医学部は4条件を満たしているというが、学園から提出された計画をみるかぎりそうは思わなかった」
と話しています。
◆最終段階でも異論
設置審の専門委員会が認可を認める結論を出したのは今月2日です。
この日の議論では
「依然として実習体制が十分でない」
などとして、認可に向けた結論を出すことに異論を口にする委員もいました。
こうした中、取りまとめ役を務めた委員から
「設置審としてこれ以上認可を先延ばしにすれば、学園側と訴訟を含めたトラブルになる可能性がある」
という発言もあったということです。
これについては
「訴訟という言葉を聞かされ、何も言えなくなった」
と話す委員もいました。
最終的に設置審は、実習計画全体としては改善され、最低限の設置基準は満たしているという結論に至りました。

uvz********さん

2017/11/1807:56:58

もし、毎日新聞・前川喜平が騒ぎ立てる「加計学園」疑惑が真実であれば、それを補強する新たな証拠が出てきてもおかしくないが、半年程度も進展なしであれば、何もないと思うのが世間の常識であろう。
何より、仮に違法性があるのならば、捜査機関がとっくに自ら動いているだろう。
前川喜平の
「国家戦略特区による加計学園の獣医学部新設のみを目の敵にする対応」
は異常と言うしかない。
毎日新聞・前川喜平は大いなる勘違いをしている。
毎日新聞・前川喜平は、安倍晋三首相・官邸・加計学園に対して、説明不足と批判するのではなく、違法性があるというのなら、毎日新聞・前川喜平自らが、違法性を証明できる証拠を提示すべきである。
違法性の立証責任は、追及する側の「毎日新聞・前川喜平」側にあるのだ。
前川喜平の追及姿勢や、毎日新聞の報道姿勢は、もはや
「根拠なく安倍晋三首相・官邸・加計学園の名誉を棄損し、加計学園の営業を妨害した」
という「やり過ぎ」のレベルに達している。

●「認可すべきではない」前川氏が疑問呈す
毎日新聞2017年11月10日 21時30分(最終更新 11月10日 22時30分)
https://mainichi.jp/articles/20171111/k00/00m/040/101000c
文部科学省は10日、大学設置・学校法人審議会(設置審)が学校法人「加計(かけ)学園」(岡山市)の獣医学部新設を認めるよう答申したと発表した。
設置審の答申を受け、前川喜平・前文部科学事務次官は毎日新聞の取材に応じ、
「林芳正文科相は認可すべきではない」
との見解を示した。
政府の国家戦略特区諮問会議が昨年11月に獣医学部新設の規制緩和を決めた経緯に触れ、
「(昨年11月の)諮問会議に議論を差し戻すべきだ」
と指摘。
特区のプロセスが安倍晋三首相の意向をそんたくして
「ゆがめられた」
との認識を示し、
「まじめに再審査したら、落とされるだろう」
と語った。
前川氏は設置審が答申で課題として示した「留意事項」にも触れ
「定年間近の教員が多い。(最初に入学する学生の)卒業前に先生が辞めるのなら無責任だ」
と強調。
「博士課程もないのに先端研究ができるわけがない」
と加計学園の教育体制に疑問を投げかけた。
また、地元自治体から学園に交付予定の96億円の補助金について
「確実に入ってくるのか。根拠が薄弱ではないか」
と問題視した。
さらに、一連の問題について
「政府は国民が忘れてくれるのを待っているのだろうが、国民のみなさんが今後も疑惑を追及するかどうかにかかっている。そうしなければ、第2、第3、第4の行政の私物化が起こるだろう」
と述べた。
【青島顕、杉本修作】

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