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金子みすゞの「みんなちがって みんないい」という詩は、どういう意図で作られたも...

nipponnisiさん

2017/11/1914:20:09

金子みすゞの「みんなちがって みんないい」という詩は、どういう意図で作られたものですか。
徴兵制度がある時代で、人と違うのは困る時代だったでしょうに。
劣等感に悩む我が子を慰めたのでしょうか。

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回答数:
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ベストアンサーに選ばれた回答

2017/11/2313:59:03

金子みすゞという女性は、おとなしくて周りに対する気づかいもあった女性だが、反骨精神というか、自分を通すところもあった女性でした。そんなみすゞが、画一的な全体主義の時代にあって、だからこそ多様性というものを敢えて肯定したのではないでしょうか。

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質問した人からのコメント

2017/11/25 21:45:03

当時は、不自然な感じもしたかもしれませんね。

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

2017/11/2213:25:36

同じ形のビスケットよりいろいろな形の
詰め合わせのほうが目で見てよし味わって
よし、愛でてよし。割れていてもそれはそれ
でよし。例えが悪いかもw

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