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東京都内で同棲/家計簿の目安

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ID非公開さん

2017/11/2004:00:41

東京都内で同棲/家計簿の目安

東京で同棲カップルまたは子供なし共働き夫婦の方、ざっくりで構いませんので家計簿の内訳を教えていただけませんか?

一人暮らしが長く、同世代よりも少し収入が良いため、現在は生活に困っていません。自分で家計簿をつけていますが、支出が多いのか?もっと貯金すべきなのか?それとも仕事頑張ってそれなりに貯金はしているし、独身のうちに自分にお金使った方が良いのか?など、、自分の金銭感覚に自信がありません。

どれくらいが平均なのか、今の家計簿の見直しとこれから二人で住んだ時をイメージして、節約すべきポイントを知りたいと思っています。

よろしくお願いします!

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offvac5570さん

編集あり2017/11/2322:32:34

豊島区在住29歳、結婚一年目

◻︎収入
夫:手取り37万円/月、賞与手取り80万×2
妻:手取り35万円/月、賞与手取り60万×2
----------------------------------------
世帯手取り月収:約70万(手取り年収:約1,100万)

◻︎支出(月単位)
住居費 :110,000(親戚の物件なので半額)
食雑費:60,000
光熱費 :9,000(水道2,300、オール電化5,500、NHK)
ガソリン:10,000
小遣い :100,000(夫:60,000、妻:40,000)※携帯、奨学金返済、外食費などは各自の小遣いに含む
-----------------------------------------
月支出:約30万

◻︎支出(年単位)
車維持費:150,000
小遣い②:400,000(賞与より10万×年二回×夫婦)
国内旅行:150,000
諸雑費 :600,000(家具、冠婚葬祭、医療費)
----------------------------------------
年支出:130万


結婚一年目ですがこんなかんじです。
電気代は太陽光発電があるので安めです。

上記は家計費ですが、今年は結婚一年目なので個人の貯金から家計費とは別に下記のような買い物をしています。

新婚旅行150万(夫妻折半)
車450万(夫)
エアコン40万(夫)
家具家電200万(妻)

私は独身時代に節約してせっせと貯めた貯金を半分以上新生活に使ってしまいました。
毎日お気に入りのインテリアに囲まれて生活していると、頑張って働けます。

今しか出来ない事もありますし、そういう事にはケチらずにお金を使うことも必要だと思いますよ。
私も結婚前に家計についてかなり心配していましたが、(今後家も欲しいし、子どもも考えている、自分たちの老後の貯蓄もしなきゃ…)だいたいそういう心配ができて計画を立てようとする質問者様のようなタイプは堅実にやっていけるので大丈夫ですよー。
結婚して二馬力になるとびっくりするくらいお金が貯まるのは早まりますし。

心配でしたらライフプランの詳細を計算してくれるサイトがありますので使ってみるといいとおもいます。
(私はこれを使って安心できました)

https://www.zenginkyo.or.jp/special/lps/top.html

http://www.surugabank.co.jp/life/

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ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

yoko551020さん

2017/11/2311:11:00

都内在住三十代夫婦
(23区外)

二人の手取 50万~55万

住宅ローン 125000
食費 45000
光熱費 15000
通信費 12000
保険 15000
交通費 10000
医療費 10000
美容関連 10000
雑費 10000
交際費 20000~30000
小遣い 50000

計337000


ボーナス合計 200万

固定資産税 年間150000
旅行 200000
特別小遣い 120000

計470000

かつては、趣味でゴルフにホットヨガなど、月でプラス50000円、小遣いも二人でプラス20000円、服も月に20000円~30000円ほど支出がありました。

現在妊娠9ヶ月となり、間もなく出産のため、家計簿を見直しこんな感じになりました。

育休中は収入も減るため、浪費を止めて貯蓄に回してます。

なんとなく使って、気付いたらお金が貯まっていないと言う事がないように、家計簿はしっかりつけてました。

なので、貯蓄型に変えるときに、何が余計な出費で、何が必須な出費なのかは把握していました。


家賃、通信費、光熱費、食費、保険料などは、生活するために必須な出費ですので、特に家賃を収入の25%に抑えた方がよいです。

これからご結婚をお考えでしたら、いつまでにどのくらい貯蓄が必要なのか把握して、逆算。
貯蓄が優先で余った分で生活できるとよいと思います。

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