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最近は、画像の様な スピーカーで音楽を聴く人が 減っているの? 時代の流れ ...

onn********さん

2017/11/2116:30:45

最近は、画像の様な スピーカーで音楽を聴く人が 減っているの? 時代の流れ


今から30年前の1987年~1992年頃は、皆 画像の様なスピーカーで聴いていましたよね?

♪♪♪♪♪

しかしバブルが、崩壊していくと メーカーも小さいスピーカーで 消費者も小さいスピーカー?

バブル期で景気が良かったので 大きいスピーカーでゴジャスに、聴くのが 流行っていたの?

ゴジャス,小さいスピーカー,バブル,大きいスピーカー,バブル期,オーディオ機器,イヤホン

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cva********さん

2017/11/2123:38:14

バブル期と大型スピーカーは、あまり関係ないと思います。
たまたまバブル崩壊とオーディオ機器の小型化が重なったと思います。

最近は、音楽を聴く人の9割またはそれ以上の人が、イヤホンやヘッドホン、または車内で聴きます。
残りの1割が、スピーカーで聴いていることになります。

その1番の理由は、再生機器の小型化と便利化、要するにスマホと楽曲ダウンロードの普及です。

2番目の理由は、スピーカーで思う存分聴こうと思うと、家族や近隣から苦情が来るため、大音量でも安心して聴けるイヤホンやヘッドホンが好まれることだと思います。

小型スピーカーが主流になった1番の理由は、娯楽の多様化だと思います。
大型のスピーカー含め、大きくて高価なオーディオ機器が欲しかったとしても、現在は娯楽が多様化しているため、限られた予算を幅広い娯楽に分散投資するために、大きくて高価なオーディオ関係に、予算を使う余裕がないのだと思います。
昔と違って、今はスマホだけでも、年間平均約10万円必要になり、その分娯楽に使える予算が削られることになります。

2番目の理由は、昔に比べると部屋の中の家電が増えて、大型スピーカーや大型オーディオ機器の置き場所がないことだと思います。
平成元年頃は、まだ各部屋にテレビ、パソコン、ゲーム機などが無いこともよくあり、大きなオーディオ機器を置く余裕がありました。
しかし現在は家電が増えて、大きなオーディオ機器は邪魔になることもあります。
家電は増えても、部屋の広さは昔からほとんど変わっていません。

3番目の理由は、1~2万円クラスの小型スピーカーの性能が良くなったことだと思います。
スピーカーに限らず、オーディオ機器全体が小型高性能化したので、見た目のバランスも考えて、本体が小型ならスピーカーも小型になったと思います。

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pon********さん

2017/11/2117:04:21

はたして音自体幻の要素が大きいのです。
大きな箱にセットしなくてもある人は、イヤーフォンでかなり満足度の音をひらったり、スピーカーの形式も研究すればはたしてもっと反応の良い小さなやり方があるのではとか進歩がたえまないために
大きな箱より優れた分に進んでいるのかもわかりません。

boo********さん

2017/11/2116:33:15

CD買わなくても落とせるし音楽の価値が下がったんだろう
飽きたら消して次の曲

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