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空手家は投げ、関節、〆に対応出来るんですか?

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ID非公開さん

2017/11/2219:09:00

空手家は投げ、関節、〆に対応出来るんですか?

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6

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kut********さん

2017/11/2809:29:41

空手やってましたけど投げや関節に対する稽古をしている人は見かけませんでしたねー。
ていうか柔道の黒帯って簡単に取れるんですね、かなり難しいと聞いたことがあります。
ですが空手の黒帯も簡単に取れますよ、ぶっちゃけ帯の色とか何の指標にもなりませんよね。

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hus********さん

2017/11/2223:42:16

関節、投げは知ってれば使える、というものではありません。
体で覚えないと使えません。

私の知ってる限り、
空手高段者でも関節技への耐性は強くない。驚くほど。
投げには、体が硬すぎる・固まりすぎるというべきか・体を締める癖・・あれじゃケガをする
もちろん、耐性のある人も多少いますよ。

それ以前に、空手の実力者は、おいそれと関節技などかけさせてくれない。技をかけようとする瞬間に突きを食らっている。

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bak********さん

2017/11/2223:34:19

無理です。
乱取りを散々しないと投げの相手になりません。
寝技を散々しないと関節・締め技の相手になりません。

空手家が分解理論を学んでも、身体は柔道家の動きについていけません。

空道は空手を捨てて、キックボクシング+柔道+柔術に移行しているので
空手ではありません。

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sur********さん

2017/11/2222:13:40

昔の空手家は打撃と組技、両方を習得したそうで、松濤館空手の開祖、船越義珍老師の著書には投げ技、関節技はもちろん合気道のような居取まで紹介されています。
現代の、ルールのある試合しか想定して稽古しない空手家では、投げ、関節、絞め技への対応は難しいでしょうね。もちろん柔道やレスリングを併修していればその限りではありませんが、質問の意図とは外れるのではないでしょうか。

d-chanさん

2017/11/2220:34:48

競技空手一辺倒の方には無理ですが、指導者になり、形の分解を説明する際には投げや関節技が登場します。流石に絞め技は習ったことないですけど。

ace********さん

2017/11/2219:13:59

空道という空手は投げや関節もありますので
対応できる場合があります。

あと、総合格闘技が出る前は
技術を補うために柔道も空手も両方ともやる、
という人が結構いました。

柔道の場合はスポーツとして
確立しているところがあるので、
どちらかと言うと実戦志向で空手をやってた人が
技術を補うために柔道もやる
というケースが多かったようですね。
極真でも古い人は、わりかし柔道の黒帯も持ってます。

結局は彼我の実力差によりますね。
柔道黒帯でも、町道場レベルの人なら
オリンピック代表クラスの
投げや締めには対応できませんので。

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