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交通事故の示談と弁護士に依頼するタイミングについて 1週間前にこちらが無過失...

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ID非公開さん

2017/11/2423:14:21

交通事故の示談と弁護士に依頼するタイミングについて

1週間前にこちらが無過失の追突事故にあいました。
周りからあまり早く示談はするな、弁護士特約があるなら使えと言われたので代理店

に弁護士特約を使いたいと伝えると今弁護士を入れる必要は特にないと思いますと言われました。
物損に対しては最初から納得の行く提示をしてもらったのであとは怪我の分だけです。

本日先方から振込口座の記入書類、相手がこちらの怪我状況を調べる同意書、通院の交通手段記入書、自賠責による保証の案内が届きました。
この書類はできるだけ早く記載して返送してくださいと言われたのですがこれは示談がすすんでいるのでしょうか?

慰謝料には3つの基準があるとありましたがどれになるかは相手の保険屋が決めるのでしょうか?怪我の酷さで決まるのでしょうか?
怪我は現在治療中ですがそんなに長引くことはないと思います。

車を買い替えなければいけないので可能であれば弁護士基準の慰謝料で話をしたいのですが弁護士はいつ頼めばいいですか?
それとも私の場合は弁護士を入れる意味はないのでしょうか?

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sib********さん

2017/11/2512:52:05

>>弁護士はいつ頼めばいいですか?<<
通院先の主治医が治療終了(治癒or症状固定)と診断した時点

通院中に弁護士に依頼しても
相手側保険会社のサービス的な対応は無くなるし
大抵の医師は弁護士が口を挟むことに抵抗感を感じます

通院費の直接払いがなくなったり
治療の終了が早まったりと
ろくなことが有りませんので

あなたが通院中であれば
>>今弁護士を入れる必要は特にないと<<
普通のアドバイスです

主治医(整形外科)の指示通りに通院治療を受け
その終了後に弁護士への依頼を検討すれば良いかと

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koi********さん

2017/11/2513:23:35

今弁護士を介入させるということは、相手保険会社と全面対決をし、任意一括対応というサービスを切られる可能性もあります。

この知恵袋でも早くに弁護士を介入させたための失敗も見られます。

早くに弁護士を介入させて何をするのでしょうか?治療中であれば治療のみに専念で弁護士は治療できません。

弁護士委任は治療が終わってからです。

代理店が正しい話をしてくれています。代理店に頼ってくださいね。

cit********さん

2017/11/2509:46:16

その代理店頼りないですね。
弁護士特約は裁判の時に使うもの、と思い込んでいる人が多いですが、提示された示談内容が納得できない場合など「相談」だけでも使えます。
ちなみに、弁護士費用特約だけを使った場合は「ノーカウント」と言って等級ダウンにはカウントしません。
例えば「裁判まで持ち込んだ場合、もっと有利な条件になるのか?」など弁護士の意見を聞くことができます。
また、「示談」は根本的には当事者同士がお互い納得できればそれでいいのです。
従って「割合」は双方があとくされなく納得できるものになるのが理想です。
現実にはそういった交渉は経験や法律知識のない素人には難しいので、保険会社が
「代行して示談折衝」しているだけの話です。
示談内容の決定の最終責任はあくまでも当事者自身にあります。
代理店が動かないのなら、加入会社のお客様窓口に電話するなりして、弁護士の意見を聞いてみることは有効的です。

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qqr********さん

編集あり2017/11/2509:43:31

何か保険と揉めてるとかでなければ怪我の治療を終えてから弁護士に依頼するので十分です。

怪我の補償についての話は怪我が治ってからでないとできません。実際に治療費がいくらになるかもそれに伴い慰謝料がいくらになるかも治療が終わらなければわからないので弁護士が交渉するのも何か揉めたりとかしてなければ治療した後にする事になるので治療後に依頼すれば問題ないことです。

後3つの基準というのは自賠責基準、任意保険基準、裁判基準というものです。

うち保険の基準はそれぞれ保険が提示してくる金額のことです。

ほけんはこの金額でどうですかと賠償額を提示して来ますがこれはほけん基準で計算された基準です。

質問者様がそれに納得できれば問題ありませんし納得できないなら裁判に訴える事になります。そして裁判した時に裁判所が用いるのが裁判基準で裁判すれば賠償額いくら支払いなさいと判決される事になりますがこの時は裁判基準で計算された金額になります。

ただ基本的には裁判基準の方が高額になるので弁護士特約を使えば弁護士費用や裁判費用を保険が負担してくれるので負担なく裁判することができるという事です。又弁護士が交渉すれば保険が応じるということもあります。

bs1********さん

2017/11/2507:12:01

相手の保険会社が治療費の支払いをしてくれているのであれば、今弁護士を介入させるのは逆効果となります。

せっかく穏便に事が進んでいるのにこちらからケンカをふっかけることはないです。

今は慰謝料目当てと思われないように、医師の指導のもと必要な検査や治療に専念してください。

最終的な示談金の話になり、相手保険会社から慰謝料の提示があります、タイミング的にはそこから弁護士を代理人にすれば良いです。

それまでに弁護士を探しておくだけです。

ume********さん

編集あり2017/11/2504:55:06

保険会社は慰謝料には基本的にノータッチです…

慰謝料の請求は民事上の直接の話し合いで解決しなければなりません

“人的な補償”と“気持ちとしての慰謝料”はあくまでも別次元の話です

保険会社には慰謝料の話を先方としたいので、弁護士特約を使うと言えば通らないのでしょうか?
正直その部分はわかりません…
弁護士と保険会社との取り決めで何処まで踏み込むのか不明です…

届いた書類はあくまでも保険会社の人的補償の為の物だと僕は思います…
保険上の示談は進んでいると言えると思います

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