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ボディ内蔵手ブレ補正は光学式の手振れ補正より画質低下が大きい?

mmi********さん

2017/12/1021:20:03

ボディ内蔵手ブレ補正は光学式の手振れ補正より画質低下が大きい?

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die********さん

2017/12/1101:07:46

どっちもどっちですかね。理屈ではそうなりそう・・・
補正切ったら手ブレが増えるのか?ってのも課題ですね。
そりゃ200mmを1/15切ったらぶれそうだけど
大昔の距離分の1ならどうなんでしょ?

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eig********さん

2017/12/1023:39:44

俺は比べたことがないからわからないが、レンズ内手ぶれ補正はそれなりの画質劣化があるらしい。
そりゃ後玉群の前で光軸を曲げるわけだからね。
あえて手ぶれ補正のないレンズを使う人もいる。

ボディ内手ぶれ補正も5軸となると、理屈上、前後方向の距離変化のあるピッチとヨーが入るから、光軸との直交性とかスケアリングの問題が出てくる。微妙な片ボケが発生するはず。

どっちがマシかというと、ケースバイケースとしか言えないですね。

hay********さん

2017/12/1023:15:59

同じ光学式でも、(1)レンズ側でレンズを動かして補正するやつ、(2)カメラボディ側の撮像素子を動かして補正するやつ、の2つがあり。

(3)非光学式には、撮像素子に、時間差で写った撮影データから、動いてるのを判断して...ってのがあって、これはもう、ダメダメ。


上記(1)のは、上下左右のブレには対応できるけれど、「左が上がって、右が下がる」みたいな回転するようなブレには無力。

一方、上記(2)のは、極超望遠レンズを付けた場合、撮像素子の動きが大きすぎて、フレームから外れまくる→写した絵の周りが写ってない、ということも。

要は、(1)と(2)と、両方、備えればいいのではないかと。

((3)は、ダメダメ。)

pho********さん

2017/12/1022:50:39

逆ではないでしょうか?
レンズ内で光を曲げない分、ボディ内補正の方が画質低下につながらないと認識しています。

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