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12月15日~翌1月7日までに投函するハガキは、「年賀」と書けば、懸賞に応募するも...

kyo********さん

2017/12/1317:37:37

12月15日~翌1月7日までに投函するハガキは、「年賀」と書けば、懸賞に応募するものでも、52円で大丈夫ですか?

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asg********さん

2017/12/1319:40:40

>「年賀」と書けば、懸賞に応募するものでも、52円で大丈夫ですか?
⇒懸賞に応募するものでも52円で大丈夫です。

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pos********さん

2017/12/1700:24:31

年賀であれば52円です
締切日には御注意ください

はがき料金62円時代に52円で葉書が出せる年賀扱い
http://yubin.2-d.jp/y1/15/5-01.html

年賀であれば52円です
締切日には御注意ください

はがき料金62円時代に52円で葉書が出せる年賀扱い...

sid********さん

2017/12/1320:11:48

内国郵便約款という日本郵便の規定では、懸賞応募でも52円で大丈夫と解釈できます。ただし、懸賞の締め切りに間に合うかどうかに注意してください。

ハガキに特例料金52円が適用される条件は、表面に「年賀」と明瞭に朱記して12月15日から翌年1月7日までに差し出すものとされています。

内国郵便約款の料金規定の条件をもう少し細かく書くと、次のどちらかのハガキが52円とされています。

【1】年賀特別郵便のハガキ(新年になって配達されるように表面に明瞭に「年賀」と朱記して12月15日~28日に差し出された郵便物)
【2】表面に明瞭に「年賀」と朱記して12月29日~翌年1月7日に差し出したハガキ

この【1】にしても【2】にしても、通信内容についての条件がありません。年賀状ではない内容のハガキに「年賀」と示すのは不格好かもしれませんが、懸賞応募でも業務連絡でも52円ですむことになります。

ただ、【1】の年賀特別郵便の場合に消印が押されると翌年1月1日付で「年賀」と表示されますから、年内消印有効の懸賞の場合は12月29日~12月31日に引き受けられるように差し出す必要があります。到着締め切り日が設定されている懸賞の場合、年内差し出しなら相手への到着が早くて元日で、年初は一般の郵便物より年賀状のほうが到着が遅くなることに留意してください。

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