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海上自衛隊の護衛艦「いずも」が空母に改修されるとすればスキージャンプ台、カタパ...

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ID非公開さん

2017/12/2816:44:59

海上自衛隊の護衛艦「いずも」が空母に改修されるとすればスキージャンプ台、カタパルトのどちらが付けられる可能性がありますか?

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yka********さん

2018/1/319:04:59

サンダーバードみたいな垂直離着陸は簡単に見えても燃費が非常に悪いそうです。離陸だけでもカタパルトや助走発進の方が燃費向上で飛行時間が延びると思います。従って発進だけでもカタパルト等の装備は考えるでしょう。幸い日本はリニアモータの技術も世界最高水準でレールガン方式とかすぐ実現できそうです。しかも
カタパルトならF35Bに限定せず従来の固定翼機でも発進可能ですしね。

着陸は空母よりも日本領の島や本土に滑走路を沢山用意した方が安全だし燃料補給も便利かと思いますけどね。なにしろ遠洋出撃じゃなくて本土防衛が目的ですし。それにミサイル普及した現代では戦闘機に依存しても狙われたら半数以上は撃墜されそうです。これからは無人機や巡航ミサイルが攻撃の主役じゃないでしょうか。

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sir********さん

2018/1/120:26:08

カタパルトは100%ない
(研究していない)ので、
やるとすればスキージャンプ。ただ、中継基地運用なので、どちらもつけない
可能性が高いです。

sub********さん

2018/1/120:17:08

F35B(海兵隊仕様、短距離離着陸、垂直離着陸可)が搭載される予定の様です

hit********さん

2017/12/3016:58:53

それては、VTOL、STOLのF35Bを使用する意味がないと思います。

les********さん

2017/12/2822:35:56

F35Bは240mあれば滑走しながら飛び立てますよ。

https://youtu.be/gM10OmikvWk?t=48s

huy********さん

2017/12/2822:01:38

どちらも必要ない。

というか、今の所検討されているのは米軍機の中継空母。

となると平時は空母ではなくヘリ空母運用だから甲板を狭くするスキージャンプは無い。カタパルトはあり得ない。

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