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寝屋川市の、33才女性が殺された悲惨な事件。 両親は、我が子を愛していたのでしょ...

not********さん

2017/12/2820:51:57

寝屋川市の、33才女性が殺された悲惨な事件。 両親は、我が子を愛していたのでしょうか?
小学校の同級生への取材でも、精神疾患っぽくは見えなかったと言うことですし、、、

虐待にまで進む親の心理がわかりません。

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ベストアンサーに選ばれた回答

ap0********さん

2017/12/3121:40:54

こんばんは

私もこの事件については、なぜ16年間このような監禁を続けることになったのか考えていました

報道での情報から私個人的な憶測ではありますが

娘さんは本当に精神疾患であったのか非常に疑問です

また両親へ出頭を説得されたとされる別居の次女のかた、姉が13歳頃から暴れだしたとされていますが、自宅に開かずの間のような扱いとされる小屋があり、その得体のしれないような小屋で時折でも姉が暴れている様子を幼少期や思春期時代、家族以外の誰にも打ち明けることなく本当に過ごせるものなのかと・・

そんな風に考えながら思うのが

一時は実際手の付けられないような暴れた状態があったとしても、その後継続してそのような状態はみられなかった・・もしかすると暴れることを恐れて食事も満足に与えず衰弱させていたのかもしれませんが

次女のかたは、ある程度成長するまで、まさかそこに姉がいるとは気づいていなかったのではないかとも思います

もし当初から知っていて、誰が見ても異常としか考えられない家族での日常のなか、たとえ両親から固く口留めされていたとしても次女のかたが姉と違い通常の学生として過ごしていたのであれば、小中学生の多感な時期、親しい友人に吐き出してしまうような状況ではないかと思います

きっかけは決して虐待目的ではなかったのではないかとも思いますし、娘さんは、そこまで深刻な精神疾患ではなかったとしか私には思えません、親が違えば単なる激しい反抗期と受け止めてしまえるような状況ではなかったのかとさえ感じています

報道でクラスメートだった女性が突然学校へ来なくなったことを気にかけた際、当時の担任があいまいな説明で片づけたと話されています、当時の担任も親から精神疾患の話をされてしまったら仕方のない対応だったのかもしれませんが、その後の中学入学の際、この娘さんについて、その後の経過等、存在自体が完全に抜け落ちてしまったような状況であったとすれば

この両親の場合、出るに出れない方向へ感じてしまったのかもしれません
おそらくこの時点で愛情ではなく、現実逃避へ向かわれてしまった気がします

報道で自宅外部のあらゆる場所から監視カメラを設置し相当な警戒態勢であった様子から娘さんの存在を隠そうとしていたことは明らかです

はっきり言って亡くなられた娘さんより精神疾患を疑うべきは両親の思考であると強い憤りを感じています

質問した人からのコメント

2018/1/2 14:11:07

回答ありがとうございます!
あなたの考えているようなことが、真実なのではないかと思いました。

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

ish********さん

2017/12/3118:56:35

愛情がある家庭なら、あのような狂気にみちた行為は行いません。因みに私は精神科のグループホームに親に入れられ家に帰らせてくれません。
お金も生活保護で生活しています。世の中にはこのような最低な親もいます。

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