ここから本文です

労使協定の36協定は本来使用者、労働者どちらから締結をしなければ?するべきもの...

アバター

ID非公開さん

2018/1/412:19:44

労使協定の36協定は本来使用者、労働者どちらから締結をしなければ?するべきものなのでしょうか?

閲覧数:
34
回答数:
3

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

プロフィール画像

カテゴリマスター

par********さん

2018/1/507:35:36

36協定は、休日出勤と、法定時間外の労働をつまり残業を会社側が命令できる協定ですから、会社側主導になります。

一般的な36協定と、特別条項付き36協定というのがありますから、検索して違いをお知り下さい。

この質問は投票によってベストアンサーに選ばれました!

ベストアンサー以外の回答

1〜2件/2件中

並び替え:回答日時の
新しい順
|古い順

プロフィール画像

カテゴリマスター

yar********さん

2018/1/507:30:10

会社です。業務の指揮命令権は会社側にしかありません。

tar********さん

2018/1/412:30:56

本来は、使用者側からするべき内容です。
そもそも、労使協定の36協定は、時間外労働をさせる場合の取り決めであり、
36協定がなければ、労働者への残業は認められていません。
使用者側として、労働者へ残業をしてもらう必要が生じる場合、正式に結ぶものなので、残業が一切ない会社であれば、そもそも必要ありません。
逆に、残業が必要であれば、結ばなければ36協定がなければ、残業させてはならないので、使用者側から申し出て、それに応じる形で、労働者と結ぶものになります。

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる