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暗黙のルールについて。 元受け⇔下請け⇔孫請けの流れについてです。 私の会社は...

vn7********さん

2018/1/716:15:44

暗黙のルールについて。
元受け⇔下請け⇔孫請けの流れについてです。
私の会社は下請けの立場に位置しますが、最近孫請けの会社さんが弊社を通さずに元受けと直接連絡をとるようになりました。

何も聞いていない弊社には指示書だけ来る始末です。年末年始のあいさつも元受けさんだけにします。
ここで本題なのですが、仕事を紹介したのは弊社です。いくら効率がいいからと言って直接やりとりするのはいかがでしょか。仕事を紹介した弊社から元受けさんに連絡を入れるのが筋ではないでしょうか。それとも私の会社の考え方がおかしいのでしょか。

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ats********さん

編集あり2018/1/1403:54:20

2次請けとしての付加価値が無ければ、中抜きされて当然でしょうね
元請け先も、義理や慣例(モラル)だけでは、ステークホルダに価格の妥当性/適正性を説明できないですから

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ベストアンサー以外の回答

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mon********さん

2018/1/812:07:56

<仕事を紹介した弊社から元受けさんに連絡を入れるのが筋ではないでしょうか。それとも私の会社の考え方がおかしいのでしょか。>

どうでしょう?
ケースbyケースかな?とも思います。

まずは一番に、貴社が揺るぎなく元請会社さんとのお付き合いを強固なものにされているかどうか? ではないでしょうか

その為のご努力を常にされているのでしょうか?

先にケースbyケースと書かせて頂いたのは、
私し共(工務店です)も同じ状況のお客様が存在しています。(私し共は孫請けになります)

私し共の会社の場合ですと。
発注会社様は直接私(孫請け)にお仕事のご依頼・お問い合わせなどをメール(電話でも)して来られます。

その仕事の内容・工事はいつ出来るかどうか? などです。

このご依頼に対して、私共では、現場確認し、見積と予想工期(いつから始められるか?)などを元請会社にメールします(電話でも)

元請会社では、私共からのメール(見積書・ご依頼書)などから 内容を確認されて、発注者様に 見積・工程表等を表示(送付)されます。

もちろんこの間に、当社で出来るかどうか? などを検討(発注者に返答)したうえで、出来ない場合には、元請けさんに ご依頼内容をメールもします。

これは全て私し共の通常の作業ワーク上での活動となっています。

このルーテングワークの利点は
①工期・期間及び施工方法(内容)などに関して、発注者側と実作業者の当社が直接交渉を行うので、意思のズレや工事内容の相違や工期などが直接決められるので、決断が速いこと

②元請さんとしては、その間のトラブルや、連絡などの事務手間がかなりのレベルで抑えることが出来ること。

③私共からの、見積・工期・工事内容(ほぼ決定事項)でお客様に 金額交渉出来ること

などなど限りなくメリットがお互いに発生しています。

以前 確かに発注会社様から「直接取引出来ないのか?」というご依頼もありましたが、 私し共ではお断りしています。

そして、元請会社様と何度もお話し合いを行って今のルーテンワークが出来上がっています。

私共にすると一番手間の掛かるお金の交渉と契約を元請さんがやってくれるので、
その分かなり楽になりますし、(私し共の見積額に上乗せして見積りされますので、私共の見積額が値引きされること通常はありません)

ですから、結果として、貴社の場合に、
「孫請けが直接やっている」と猜疑されるよりも、まずは、元請けそれと孫請けさん達としっかりと話し合い意思の疎通を図ることから始められてはいかがでしょうか?

商売ですからお互いにメリットのある合意点が必ずあると思いますよ。

kot********さん

2018/1/723:23:29

申し訳ありませんが、下請(貴社)なし で商売が成り立ってしまう関係でしかなかった と言うことです。普通は下請がメイン、足りない時に孫請け となり、元請としても下請を大切に思って直接孫請が「仕事をしたい」と言って来ても「下請を通して」 となります。

貴方の会社は間に挟まってどのような作業をして手数料を取っているのですか? 正直丸投げしているようなら今の状況も致し方ないです。建設業でも丸投げ問題で重層下請を辞める動きがあります。

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pin********さん

2018/1/717:11:48

良くある耳にするお話です。

発注者にも孫請けにも、双方に取って、直接やり取りの方が好条件なのでしょう。

元請さんも、今や昔の常識は通用しない、と言う事でしょうか。

何事もない時には、それでも良いかもしれませんが、万が一納期に間に合わない、などと言う時などには、数社の孫請けに要請して、何としてでも間に合わせる事が出来るというような、御社の存在が必要になります。

一応双方に申し入れをして見られて御社での判断になろうかと思われます。

派遣などでも同様の傾向があります。
派遣会社を通さず直に契約をしてしまうというような現象です。

そのような時には、多くの場合、金銭面で納得が出来ていないのでしょうね。

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