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モルモン教について質問です。

chi********さん

2018/1/821:20:14

モルモン教について質問です。

モルモン教の英会話に通っていて宣教師の方達と仲良くなりました。この間、「宣教師みんなで外食するのだが、一緒に来ないか」と誘われました。会員じゃない方でモルモン教の方と外で遊んだり食事した方いますか?どのような感じでしたか?宗教の話ばかりでしたか?

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ベストアンサーに選ばれた回答

jiz********さん

編集あり2018/1/1418:31:13

話は英会話教室で雑談と同じようなことです。
無理な勧誘はしません。
言葉掛けをしてノーと言ったらそれでおしまいです。
その後も通えます。
興味があれば話を聞くと良いです。
守らないといけないことがいっぱいなのであるのはほぼ無理か途中で断念します。

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ベストアンサー以外の回答

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are********さん

2018/1/918:07:02

→「この集会では個々の非会員の英会話講座参加者ごとに時間を取って情報共有され具体的に次のアプローチが決定されます。」「現状満足度」「その食事会で目標とするゴール」等
アンチ殿は過去そんなこと緻密にやっていたんですか?

私も、過去同様の責任に召されたことがありますが、彼らは、大変な日本語でやっているんですから、簡単に伝道の状況を聞いて、会員に助けてほしいことを聞きました。また、アパート生活等で困っていることを聞きました。今日誰が教会に来るの?、バプテスマ会の予定はあるの?そんな程度でしたよ。日曜日の定例集会の前の少しの時間内でしたよ。

個人情報は、他の団体と同様に、正式に会員に加入するときに申告・記入してもらうことになります。また、宣教師たちは外国から来たのですから、日本の地元のおいしい店があれば、宣教師も食べてみたいのです。おいしいラーメン屋に私もよく連れていきました。今も時々新しく赴任してきた宣教師と一緒に行く時があります。英会話の人たちや地元の人たちが教えてくれれば、彼らは他意なく、喜んで行くでしょう。外人ですから、誰かその店を知っている日本人がいれば助かります。日本式の食べ方を知らない場合もあるのです。もし、一緒に行ける人がいれば一緒に行き、彼らと会話しながら、日本語もさらに成長させたいと思うのです。福音を聴く聞かないにかかわらず、喜んで行くでしょう。
会員でない方が福音を受け入れるならそれはうれしいでしょうが、受け入れない人たちもいるのです。彼らは、その人の意志を尊重しますよ。

また、福音に関心がある人であれば、会員はどんな人たちなのか、どんなふうに福音を応用しているのか等関心があると思います。各家庭の食事等に招かれれば、そのような機会があればさらによく理解できるでしょう。友人たちと一緒にバーベキュ-等も楽しいものです。
また、そのとき宣教師たちに聞けないことなど、直接聞きたいこともあるものです。また会員たちは、家計的に大丈夫であれば、遠い異国の地で限られた月額予算で粗食に耐えて、寒さや暑さに耐えて、冷たい断りの嵐に耐えて、頑張っている宣教師たちを、我が家に呼んで何か食べさせてあげたいとも思うものなのです。

心ある人たち、できれば、彼らにそれぞれの地元の名物を食べさせてあげて下さい。日本の良い思いでをプレゼントしてくださるなら、その愛に感激するでしょう。日本のその地方の、異国の地での支持者になってくれるでしょう。

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ID非公開さん

2018/1/917:25:36

宗教団体は個人情報保護法の適用除外団体に該当するし勧誘熱心な宗教はプライバシーを軽視するし(表面的にはそう見えないけど)モルモン教はマルチ商法大好きな人が多いのでお勧めしない。
ろくな事にならない。
個人情報保護法の適用から外れるから一般的な団体や個人のように「あなたのアドレス帳から私の連絡先消して」とお願いしても法律的効力がない。
宗教団体に対して日本の法律は例外的に個人の権利を保障してくれない。
甘い考えを持ってはいけない。

cha********さん

2018/1/911:52:32

私も昔モルモン教の英会話の通っていましたが宣教師姉妹と仲良くなり一緒に食事をした事がありますがいろいろと話すことが出来て楽しかったですよ。私の経験からですがお食事をしたり国際交流をするのは良いことだと思いますので行かれたらどうでしょうか。その後姉妹宣教師は帰国しましたが現在もメールで連絡をしています。

2018/1/907:44:02

元モルモン教会員です。学生時代に勧誘を担当していた時期もあります。
英会話講座参加者に勧誘アプローチする事が最も効率良い伝道(最も多くの入会者獲得の手段)です。
勧誘担当の教会員は可能な限り英会話講座には参加します。
非会員の参加者は誰がモルモン会員だか非会員だか見分けが付かないでしょうけどサクラとして参加している勧誘担当の教会員側は誰が非会員だか一瞬で判別できます。
非会員受講者に近づいて横で雑談を黙って聞いてみたり、あるいは会話に参加してみたりして個人情報を拾うんです。
どこの学校に通ってるとか生年月日、趣味、特技、興味、家族構成と家族との関係、現状満足度など。
これらの情報は後日宣教師、勧誘担当教会員、地元指導者が集まって私の在籍中は「伝道調整集会」と呼ばれていた集会で情報共有されます。
この集会では個々の非会員の英会話講座参加者ごとに時間を取って情報共有され具体的に次のアプローチが決定されます。
たとえば「勧誘対象者(モルモン教的には求道者と呼びます。別に道を求めた訳でもないのに)を食事会に誘う」「その食事会には対象者に年齢が近く趣味特技が共通する◯◯(教会員)を同席させる」「その食事会で目標とするゴール」

食事会では宗教の話はガッツリ出してこないです。
好印象を与えることが目的ですから。
食事の場所はマクドナルドかもしれないし教会員の家かもしれない。
余談ですがモルモン教では宣教師から食事会開催を要請されると教会員家庭は積極的に応じるべきだと指導されています。
食事会では会話の中からアナタのガードの高さを判断されます。
勧誘する側サイドの視点では「次の一手」が繰り出される限り延々と勧誘は続きます。
アナタがモルモン教に対する警戒のガードを緩めてから本格的な勧誘が始まると考えて下さい。

キリスト教を真面目に勉強したことがない人がモルモン教の勧誘文句が正しい、正しくないなんて全く判断出来ません。
ただ彼等の言葉を「はあ、はあ」と聞くしかないですし警戒心のガードを下げてしまった人は親しい相手から強く勧められれば断ることが困難になります。
何度も食事会に招かれた、親切にしてもらった等。
心理的には「返報性」つまり「勧誘に応じるという形でお礼をしたい心理状態」になってしまいがちです。
そのような心理状態に陥ることを計算してモルモン教の勧誘は行われています。

ゆうさん

2018/1/900:15:32

私の場合は英会話には興味がなく、こちらから誘って二度ありますが、普通に自己紹介と雑談でした。
私の場合は明確に教義に対しての興味でしたので相手もやりやすいけど落ちない奴だったと思います。

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