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安倍首相とICAN局長の面会断る=政府=日系英国人作家カズオ・イシグロ氏のノーベ...

tie********さん

2018/1/1517:47:53

安倍首相とICAN局長の面会断る=政府=日系英国人作家カズオ・イシグロ氏のノーベル文学賞受賞決定の際には即座にお祝いコメントをしながら、

ノーベル平和賞を受賞した「核兵器廃絶国際キャンペーン」(ICAN)には一切コメントもせず、今回の面会も拒否する安倍自公政権。「日程の都合上難しい」???銀座のブルガリ銀座タワー内の宴会場「プライベートルーム」にて、津川雅彦、木村佳乃、米倉涼子、中井貴一、佐々木希、泉谷しげる、六平直政、宇崎竜童、松村邦洋ら20人 」と税金で会食する時間はあるのに?皆さんは唯一の被曝国でありながら「核兵器廃絶国際キャンペーン」(ICAN)を徹底的に無視する安倍自公政権を支持されますか?
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180115-00000042-jij-pol
1/15(月) 12:42配信
時事通信
菅義偉官房長官は15日午前の記者会見で、昨年12月にノーベル平和賞を受賞した「核兵器廃絶国際キャンペーン」(ICAN)の事務局長で来日中のベアトリス・フィン氏から要請を受けていた安倍晋三首相との面会を断ったと明らかにした。

菅氏は「日程の都合上難しい」と説明した。
(転載ここまで)



https://www.jiji.com/jc/article?k=2017100700011&g=pol
平和賞、政府コメント出さず
日本政府は6日、「核兵器廃絶国際キャンペーン(ICAN)」のノーベル平和賞受賞決定を受け、コメントを出さなかった。同団体が採択に寄与した核兵器禁止条約に反対の立場を取っているためとみられる。
5日の日系英国人作家カズオ・イシグロ氏のノーベル文学賞受賞決定の際は、安倍晋三首相が即座に「日本にもたくさんのファンがいる。ともに受賞をお祝いしたい」とのコメントを発表していた。(2017/10/07-00:15)
転載ここまで

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ベストアンサーに選ばれた回答

ora********さん

編集あり2018/1/1621:38:16

核兵器を違法化する核兵器禁止条約は核保有国であるアメリカが反対していて、日本はそのアメリカの核の傘で安倍はトランプの言いなりなのに「日程の都合上だ」と平気で嘘をついて会わないんです。

これはもう広島や長崎のみなさんを侮辱していると言っても過言ではありません。安倍は早く総理大臣を辞めるべきだ!ふざけるな(怒)

  • 質問者

    tie********さん

    2018/1/1708:13:28

    ご回答戴き有難うございます。

    長崎、広島の皆さんはもちろん、核兵器廃絶を望む多くの国民をも裏切り、自分達の主義主張(極右国家主義思想の安倍自民党は核兵器を持つべきだと考えている)の実現を目論んでいると思います。

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質問した人からのコメント

2018/1/21 16:20:59

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dpe********さん

2018/1/2019:24:06

●首相のICAN面会拒否騒動 核兵器持たぬ日本になぜ説教 廃絶より不拡散が優先課題だ
2018年1月19日
ノーベル平和賞を受賞した「核兵器廃絶国際キャンペーン」(ICAN)のベアトリス・フィン事務局長が来日し、安倍晋三首相と面会できなかったことが話題になっている。
フィン氏は12日に来日し、16、17日と東京に滞在していたという。
一方、安倍首相の動静を見ると、12日午前中に羽田空港を出発し、17日まで東欧6カ国を歴訪した。
ICANは2017年12月以降、フィン氏が東京滞在中に安倍首相と面会できるよう内閣府に要請していたというが、安倍首相の外遊日程を見る限り、単に日程の都合で面会できなかったのだろう。
一部報道では、まるで安倍首相が面会を逃げ回っていたかのような印象で書かれているが、希望すればすぐ首相に面会できるわけではないことを無視しているような印象を受けた。
日本の首相はとにかく忙しい。
これは、先進国では珍しく首相の動きを分単位で追っている首相動静を見れば分かる。
筆者も官邸勤務経験があるが、1日のうち大半は外交儀式や各省からの案件処理などに費やされる。
外交日程は、国と国との約束事なので優先的に扱われる。
国内での優先事項は国会日程であり、そのために各省の案件処理が毎日行われている。
それらの外交日程と国会日程・各省の案件処理の間に、その他の予定が組み込まれる。
訪問客もないわけではないが、かなり以前から組み込まれた予定を避ける形でアポイントメントを調整している。
首相の時間を10分取ることさえ至難の業であり、結果として、申し入れていた時間に面会できないというのも珍しいことではない。
もちろん、首相の予定そのものが機密事項なので、面会者に首相の予定が前広(まえびろ)に知らされることはない。
ICANの主張する核兵器廃絶については、長期的な目標としてはその通りであるが、実現させるための手順が問題である。
まず、今の核兵器保有国を広げないことが先決であるので「核兵器廃絶」の前に「核不拡散」が来るべきだ。
現時点では「核不拡散」がより重要なので、「核兵器廃絶」だけを叫ぶのは、今ある危機を助長することにもなる。
具体的には、北朝鮮が「核不拡散」を破ろうとしており、それを押さえることが優先課題になる。
北朝鮮を抑制できず、それに対抗する核保有国に核廃絶を主張するのは、戦争確率を増やすというのが国際的な紛争論のセオリーである。
この意味で、ICANの行動に賛同するのは、当面の日本の安全保障上の立場を危うくする。
こうした点については、ICAN事務局長も国会での与野党議員との会合で聞かされたはずだ。
ICANの言う核兵器廃絶は、現実的な核軍縮には繋がらない。
そもそも、核兵器を持たない日本に来て説教するより、現実に核兵器を持っている北朝鮮や中国に行って、核兵器廃絶を訴えた方がより成果になるだろう。

●2017.12.12 05:02更新
【主張】
ノーベル平和賞 核抑止の現実を忘れるな
http://www.sankei.com/column/news/171212/clm1712120001-n1.html
核兵器禁止条約を推進してきた非政府組織(NGO)「核兵器廃絶国際キャンペーン」(ICAN(アイキャン)に対する、ノーベル平和賞の授賞式がノルウェーで開かれた。
これを機に、政府に対して「被爆国であるのにおかしい」といった批判が出ている。
核廃絶や核軍縮を目指しつつも、核兵器禁止条約には加わっていない点に対するものである。
ICANの事務局長は授賞式の演説で、日本など「核の傘」に頼る国々は、核保有国に加担していると非難した。
国内の政府に対する批判も、そのような発想と軌を一にしているようだ。
核兵器廃絶の願いを持つことは理解できる。
だが、短兵急に禁止条約で実現することはできない。
人々をかえって核や戦争の脅威にさらしかねないからだ。
自国または同盟国が核抑止力を備えていなければ、悪意ある国の核攻撃やその脅し、化学兵器などによる攻撃から、国民を守れなくなってしまう。
厳しい国際社会の現実に目をつむることはできない。
日本は、北朝鮮や中露の核の脅威にさらされている点を、深刻にとらえることが必要である。
北朝鮮が
「日本を沈める」
と声明を出し、核兵器の使用までほのめかしたことについて、
河野太郎外相は
「核兵器による抑止がどうしても必要」
だとフェイスブックで指摘した。
妥当な判断だ。
同盟関係にある米国が日本にさしかけている「核の傘」は、日本国民の生命を守る上で最も根幹にある防衛力、抑止力である。
その傘が機能してきたからこそ、日本は非核三原則を持ち続けられた。
両者は一対の存在である点を指摘しておきたい。
そもそも、核兵器禁止条約に北朝鮮などが加わり、核戦力を放棄するとは到底考えられない。
だとすれば、政府が取り組むべきは核抑止の態勢を点検し、国民を実際に守る手立てとなっているかを考えることだ。
核抑止力という安全保障の基本構造について、より強い国民の支持が必要だ。
広島、長崎の惨禍を語り伝え、核軍縮外交を推進するのは、唯一の戦争被爆国である日本の責務である。
ただし、それだけでは足りない。
核の脅威から国民を守る核抑止力やミサイル防衛など、現実的努力についても政府は説明に努めなければならない。

●ICAN事務局長来日 安倍首相、なぜ会わぬ 官房長官「日程が合わない」 被爆者「逃げ回っている」
毎日新聞2018年1月16日 東京朝刊
https://mainichi.jp/articles/20180116/ddm/041/010/139000c
昨年のノーベル平和賞を受賞した国際NGO「核兵器廃絶国際キャンペーン」(ICAN)事務局長で来日中のベアトリス・フィン氏(35)が、安倍晋三首相との面会を政府に求めたが、日程を理由に断られた。
ICANの尽力で実現した核兵器禁止条約に日本は参加していない。
それでも、唯一の戦争被爆国トップとして会って話をすべきでは、との声が上がっている。【竹下理子、浅野孝仁、岸達也】
首相は東欧を歴訪中で17日に帰国の予定。12日に来日したフィン氏は16、17日と東京に滞在し、18日に日本を離れる。
フィン氏は15日、広島市内で原爆資料館を見学後、報道陣に
「他国の指導者たちとは面会できたこともあり大変残念。特に日本は(被爆という)独自の経験があり、首相や日本政府の方々と話をしたいと思っていた。次の機会に期待している」
と語った。
一方、菅義偉官房長官は同日、記者会見で
「日程の都合上難しいということで、それ以上でもそれ以下でもない」
と語った。
ICANはフィン氏が東京滞在中に首相と面会できるよう、内閣府へ昨年12月以降、文書で2度要請していた。
なお、安倍首相と海外のノーベル賞受賞者の面会は、2014年のポール・クルーグマン氏、15年のロバート・マートン氏、16年のジョセフ・スティグリッツ氏(いずれも経済学者)の例がある。
核兵器禁止条約は核兵器の使用、開発、実験、製造、保有や、核抑止力の根幹である威嚇を禁じ、国連で昨年7月、122カ国の賛成多数で採択された。
米国の「核の傘」の下にいる日本は交渉に参加しなかった。
東京大の西崎文子教授(外交史)は
「日本政府も最終目標は核兵器廃絶と主張しており、ノーベル平和賞受賞者に敬意をもって応じるのが筋。考えが相いれない団体にも耳を傾ける姿勢は政権の評価を高めたはずで、残念な判断だ」
と話す。
日本原水爆被害者団体協議会の箕牧(みまき)智之代表理事(75)は
「首相にはがっかりだ。政府は『核の傘』の下にいるのがベストだと思っているのか」
と不信感を口にした。
長崎の被爆者で原水爆禁止日本国民会議の川野浩一議長(78)も
「首相は条約に参加できない理由を自信を持って説明できないのではないか。被爆国として本来はノーベル平和賞への祝辞を述べるべきなのに、述べずに逃げ回っている」。
同じく被爆者で日赤長崎原爆病院の朝長万左男(ともながまさお)名誉院長(74)も
「日程上の都合なら仕方ないが、重要なのはフィン氏のメッセージを政府が受け止めるかどうかだ」
と語った。
フィン氏「核禁止条約議論主導を」
フィン氏は13日に長崎市内で、安倍首相に会えたら何を伝えるかとの記者の質問に、次のように答えた。

北朝鮮で核兵器が使われれば地理的に日本にも影響がある。
核兵器の問題では米国の多数の同盟国の中でも特に日本にリーダーシップを発揮してほしい。
日本こそ唯一の戦争被爆国で、実体験者はワシントンでもモスクワでもなく長崎、広島にいる。
核兵器が使われるとどんな状況になるのか、皮膚がどのように溶け、どんな臭いがするのか分かっているのは日本人だけだ。
日本が核兵器禁止条約に署名しても米国との固い同盟は保てる。
2国間同盟は一方通行ではないはずだ。
安倍首相のリーダーシップで、条約参加のために国民的な議論を開始してほしい。

●共産・小池氏「ICANと面会しない首相、恥ずかしい」
2018年1月15日19時33分
https://www.asahi.com/articles/ASL1H6D8XL1HUTFK019.html

spr********さん

2018/1/1807:53:19

立場が弱い日本にばかり物を言って核保有国の中国、北朝鮮には黙り。

虐めが好きな似非平和団体に会う必然性はありません。

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ips********さん

2018/1/1806:10:58

中国共産党はチベット人を沖縄の人口に匹敵する虐殺をしています。次は沖縄人虐殺になるかもです。こんな嘘つきデタラメ野蛮国家が核を放棄するはずがありません。
日本はアメリカの核の傘に入らねばなりません。

https://www.youtube.com/watch?v=oOrp9rZs8-g

ICANは核保有国の核削減の長期計画を作成でもしないて絵に描いた餅に過ぎない。

gtk********さん

2018/1/1618:12:18

ノーベル平和賞。ロビー活動や金で買うことも出来る唯一のノーベル賞。そして政治外交に利用され問題が指摘されている。

今回もいきなり日本に乗り込んで来て日本が同意していないことを非難しているが、何故日本をあげつらうのか。核保有国は勿論多くの国も同意していないのに。今核の放棄を求めるなら北朝鮮であるし、核保有国であろう。核ミサイル保持の意思もない日本にわざわざ来て非難をする必要も筋合いもない。

では、何故日本に来たか。現在ICANに影響力があるのは中国だ。勿論チャイナマネーだ。

日本が核廃棄賛成となれば、アメリカの核の傘を追及されるし、ただでさえ負担に感じているトランプとの関係にヒビを入れることも出来るだろう。中国の望む展開だ。

アメリカやロシアの核弾頭数は減っているが中国は公表しているだけでも倍増しつつある。なのにICANは何も言わない。

何がノーベル平和賞かと思う。

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kam********さん

2018/1/1616:14:27

コメントなどは避けずに出した方がいいと思うけど、面会の方は時系列的に見てICAN側のプロパガンダと捉えるのが素直なんじゃないのかな。

1/12~18の欧州歴訪は日本政府から12/14に公式発表されてますよ。

ICANが政府への面会打診したのは、ICAN談では12月下旬(12/21以降)とのこと。しかも、1/14~16のどこかでという日程指定付。

政府がICANの動きを察知して・・・ってのもあり得るけど、であればその証拠が何か見せていただけませんか?

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