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膝蓋骨脱臼(パテラ)を宣告されて一生手術をしないで無事に過ごせた過ごした犬は、実際にはどれくらいいるんでしょう?

補足

ご回答ありがとうございます。 皆さんへのお礼は質問を締め切ったあとにまとめてさせていただこうと思います。 これから回答いただける方は犬種や体重を記載いただけるとより参考になるかと思います。 私自身も書いてませんでした。 うちの子は柴犬(オス)13.4kgです。 よろしくお願いします。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

パテラと診断されてから16年以上、 17歳近いいう年齢でもしっかり歩けてることに希望が持てました。 ご回答いただいた方のご意見はどれもとても参考になりましたが、 愛犬の年齢に敬意を表し、こちらのご回答をベストアンサーとさせて頂きました。 ありがとうございました!

お礼日時:2018/1/22 16:01

その他の回答(4件)

ポメラニアン5歳2キロ、ウチの子も二ヵ月ほど前に膝が外れ獣医に見せた所、膝が戻らずグレード4で直ぐに手術が必要なおかつ完治は難しいと言われたのですが、その日の夜に自然に嵌りました、ネットで調べた所グレード4は元に戻らないとあったので、疑問に思い別の獣医さんに診てもらった所、グレードは1〜2でこのレベルでの手術はお勧めしないと言われました、その獣医さんが言うにはパテラの手術は獣医の学会では効果が薄く行わない方が良いと言うのが主流な意見らしいです、学会レベルの話と現場レベルの話は事情がちがうとも言っていましたが、いずれにせよパテラは獣医によって手術の有無は見解が分かれるようですし、小型犬に多い症状らしく質問者さんの芝犬の場合はまた事情が違ってくるでしょう、信頼のおける獣医さんを見つけて良く相談して下さい

ご回答ありがとうございます。 獣医による診断に差があることは感じていましたが、 ここまでの診断差があるのは初めて聞きました。 セカンドオピニオンの大切さを感じます。 手術に踏み切る場合は、更に何人かの獣医の診断も聞いてみてからのほうがいいかもしれませんね。 とても参考になりました。ありがとうございます!

14歳と半年で亡くなるまで、手術をしないで過ごしました。若いころは普通に走れましたよ。ジャンプなどは、しないように気をつけましたが。でも、最後までちゃんと歩いていました。 膝がカクカクしていても、歩けないほどでないなら、しなくても大丈夫では。

ご回答ありがとうございます。 パテラじゃなくても10歳過ぎると足腰が弱くなる犬も多いなか、 亡くなる最後までちゃんと歩けてたというのには希望が湧きます。 うちでも高いところや階段の昇り降りは気をつけてますが、 やはりこういった細かなところの注意が大切だと痛感しました。 とても参考になりました。ありがとうございました!

うちも亡くなった先住犬がパテラでしたが、営利目的の獣医さんではなく、犬が痛がらず歩けているならば必要ないということで、痛がらないどころか走り回るのでそのまま投薬もなく手術もなく寿命まで行きましたよ! 獣医がとかネットでは?でなくて犬の目線で見ればいいと思います。 例えば風邪を引けば人間はひどすぎれば病院へ行かなきゃと思いますし、程度が軽ければ寝てるだけの人もいる訳です。 町の回覧板で風邪を引いたら必ず受診しましょう!なんて情報があっても、病院での待ち時間が長すぎて悪化もあるわけですからから、なんでも情報を鵜呑みにするのは良くないと思いますよ。大事なことはペットと向き合うことかな?

ご回答ありがとうございます。 人間と違って犬は「痛い」とか言ってくれないので犬目線で感じるのも難しいですが、やはり犬も痛かったり違和感があれば走ったりしないのかもしれません。 うちの犬も走りたそうにしてる時は走らせてやりますが、そうすることに不安もアリましたが、daisukikurogomaさんのご意見を聞いて安心できました。 とても参考になりました。ありがとうございました!

ID非公開

2018/1/16 13:00

老後のアドバイス、ではないです。ごめんなさい。 うちの小型犬は、やはり生後数か月にパテラを言われて、 手術しますか?というようなことを聞かれました。 ですが、犬が気にしてる様子もなく、痛みもなさそうで、 普通に歩けてるし・・・と様子を見ているうちに 大きくなってきていろいろ他の病気が出てきて、 パテラの心配がかなり優先順位の低いものになってしまいました(^-^; 今、9歳半です。普通に歩いてます。 5歳からてんかんと、9歳から膀胱結石があります。 てんかんは軽くて治療してません。 膀胱結石の方も、手術するかしないかの様子見中です。 手術には、麻酔の危険もあると言われています。(太ってます) 個人的には、いろいろ他の病気をかかえてくると 麻酔や手術が難しくなるので、 するなら早いうちがいいと思います。 私は、手術のリスクを考えてなるべく手術したくはないのですが、 結石で手術が必要になるかもしれないので、 今ダイエットさせてるところです。

ご回答ありがとうございます。 愛犬がてんかんと膀胱結石を患ってらっしゃるとのこと、心中お察しします。 うちの犬もダイエットはしているのですが、なかなか痩せられず苦戦しています。 おっしゃるように歳を重ねると他の病気も出てくるので、 確かに健康管理は大切ですね。 sei_chan0704さんの愛犬ちゃんも手術しないでも大丈夫でありますようお祈りしています。 とても参考になりました。ありがとうございました!