同志社大学の文化情報学部と立命館大学の経済学部に合格すればどちらに行くべきでしょうか?

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就職の有利さは、業界・企業にもよりますが、基本的に学部によってあまり変わるということはありません。 同志社と立命館なら、学部によらず、同志社大学を選ぶのが無難でしょう。 ただ、いくら就職だけを考えて、学問に興味がないといっても、それだけで大学を選ぶのはいささか早計です。 やりたいことが特にわからなくても、その学問の内容は慎重に調べるべきです。 例えば数学が苦手な人が経済学部に進学したり、六法全書を読んでると眠くなるような人が法学部に進学したりすれば、かなり苦労することでしょう。 しかも、学部は元々その学問内容に興味のある人が集まってきますから、4年間一緒に机を並べる友人は必然的にそういう人達になります。 いくら日本の大学の勉強は楽だと言われていても、全く勉強しないで進級・卒業できるわけではないので、甘く考えていては入学してから苦労することになるかと思います。 実際、留年や退学している人は実はかなりたくさんいます。 卒業・在学生などに聞いてみたり、講義に混ざりこんでみたり、入試課に質問してみるなりして、よく吟味して選んだ方がいいと思います。 また学問以外の点でも、大学は慎重に考えるべきです。 大学生時代(基本)4年間を過ごす舞台を選ぶわけですから、立地はけっこう重要です。 刺激がたくさんあって、いろいろ経験できるところがいいです。 あと、大学の校風も大事です。 これも大学ごとに全然違うので、自分にとって居心地のいいカラーを選んだほうがいいと思います。 就職については、そもそも就職の踏み台としてを一番に考えて大学を選ぶのはどうかと思いますが、やっぱり大学によってかなり違います。 はっきり言えば、同志社と立命館なら、同志社が有利です。 学部やその細かい偏差値の違いなどはほとんど関係なく、特に関西圏で就職する場合は同志社のブランドは圧倒的です。 関関同立では、関学もブランド大学ですが、全国区(都銀・総合商社・マスコミなど)で狙うならやはり同志社の方が有利。 就職は結局は個人の問題であって、本当に実力があれば大学はどこでも関係ないといいますが、どっちもいけるなら同志社をオススメします。

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文化情報学部といっても、文化はオマケのようなもので、中身は情報学部です。 情報学をコアにして、それを他分野にて生かすために、文化の面にアプローチしているに過ぎません。 単純に情報学部を卒業するよりも、ITの応用能力は付くと思います。 就職は、どちらの学部でも、理系の研究職や、特別な資格が必要な職以外なら、ほとんどどの分野のどの職種にも就けますから、あまり気にすることはありません。 データを見ると同志社のほうがウケや出世は良いです。

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迷わず同志社大学へ行かれるべきでしょう。 BKCは経済、経営、国際経済、国際経営、理工のキャンパスです。他の文型学科への転入や興味のある講義を受けようにも、距離があって支障をきたしますし、立命の経済経営は、衣笠から教養を教えに行く文学部の教員から、テストと通常の受講者数が違いすぎる、騒がしいt不評です。 立命の文学部や法学部、国際関係との比較でしたら文化情報学部よりお勧めしますが、この場合は文化情報の方へ行くべきです。