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3wayでアルカスタイルの望遠での取り付け方 自由雲台の場合、ボール部分が回転...

kom********さん

2018/1/2320:20:28

3wayでアルカスタイルの望遠での取り付け方

自由雲台の場合、ボール部分が回転するので
3脚座のある望遠レンズを使用時にプレートさえつけていれば

クランプ部分を回転させてアルカスイス互換に
取り付けることが可能だと思います。

ですがハスキーのような3wayにアルカスタイルを取り付けたい場合
L-ブラケットでカメラを取り付ける用にクランプを
横からプレートを差し込む形で固定したままだと、
3脚座に縦にプレートを取り付けていると横方向になってしまいます。

そこで質問なのですが3脚座のある例えば70-200のレンズをつける際に
横方向にしかクランプを取り付けていない雲台にどう対応しますか?

1.雲台を90度回転させて横と縦のパン棒を反対にして使う
2.3脚座につけるプレートを横方向にして取り付ける
3.レンズサポーターを使用する
4.その他

クランプ,横方向,アルカスイス互換,プレート,アルカスタイル,アルカスイスタイプ,レンズサポーター

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ベストアンサーに選ばれた回答

lyn********さん

2018/1/2320:42:49

要は三脚座付きのレンズをカメラに付けて、縦位置にも横位置にも向きを変えて撮影したい、ってこと?

なら2番。
1の方法はやってみりゃすぐ分かるけど、無茶苦茶操作性が悪くなる。
3番のレンズサポーター付けたところで何も変わらんと思うが…三脚座使わないってこと?
三脚座が無い長玉にはこの方法しか無いけど。
実際SIGMA 100-400mm でLブラケットでこの方法で使ってるよ。
レンズサポーターにアルカクランプ横向きに付けてカメラ底面にLプレート付けてる。
難点はかなりカメラ底面の高さが上がって、レンズを水平にした時に3Wayが上を向くこと。
3Wayも基本的に水平で使うことを想定しているので、ナナメだとハンドルの締め付けトルクが変わったり保持力にチョイと問題が。

てか、機材持ってんなら試してみたらすぐ分かることでしょ?

  • 質問者

    kom********さん

    2018/1/2321:50:41

    3番は3脚座を使わない前提です、機材に関して
    アルカスタイルは購入前の段階で全部は持ち合わせてません、
    写真とは違いますがハスキーとアルカ互換クランプを購入し
    Lブラケットを購入の段階でその可能性に気づいて
    色々調べたのですが中々例がなく悩んでました。
    言葉足りず申し訳ないです。

    レンズサポーターをつけるとバランスや角度が変わるのですね、
    2の方法にしないのはSIGMA 100-400mmの場合のように
    3脚座がないレンズの使用が多いからですか?
    それとも2でも何かしらデメリットがあったのでしょうか

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質問した人からのコメント

2018/1/26 14:40:57

大変参考になりました、ありがとうございます。

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pyy********さん

2018/1/2322:58:33

4---縦・横どちらも同じアルカスイスタイプの真四角のプレートがあるので三脚座につけて使用しています横にはみ出さないので使いやすいですよ、雲台も動かさなくてよいし

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