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ハリーポッターで、錯乱の呪文はどこで使われましたか?

ryu********さん

2018/2/1220:25:05

ハリーポッターで、錯乱の呪文はどこで使われましたか?

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回答数:
1

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ベストアンサーに選ばれた回答

way********さん

2018/2/1220:41:50

3巻(アズカバンの囚人)ではスネイプ先生が、「シリウスがハリーたち3人に錯乱の呪文を唱えた」とフアッジに言い張り、4巻(炎のゴブレット)では、クラウチ氏の息子が炎のゴブレットにかけ、試合には3校しか参加しないということをわすれさせてから、ハリーの名前を4校目の候補者としてゴブレットの中に入れた。6巻(謎のプリンス)では、クィディッチ選抜の最中に、ハーマイオニーがこれをマクラーゲンに唱えミスを連発させ、ロンがキーパーに選ばれるように仕向けた。7巻では、19年後にロンがマグルの運転試験官にかけた。ぐらいですかね。

質問した人からのコメント

2018/2/12 22:39:08

詳しくありがとうございます! 炎のゴブレットどのものにもかれられるんですね! 今ちょうど炎のゴブレットを見ており、その中で錯乱の呪文というワードが出てきたので質問しました。とても納得です!ありがとうございました!

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